• 2017年01月19日 | 18:00

【経営者限定イベント】CEO MEETS UP〜C Channel代表 森川氏が語る「組織拡大に伴う光と影」〜

 

リンクアンドモチベーション、ネクシィーズグループ、「塚田農場」を運営するエー・ピーカンパニー など成長ベンチャー企業が利用中の国内利用企業数No.1(シード・プランニング調べ)社内SNS「Talknote」 が経営者様向けにイベントを開催いたします。また、経営者同士でお話できる場を設けます。多く の方々と情報交換できるチャンスですので、ぜひ、ご参加ください。

 

<イベント概要>

「CEO MEETS UP〜急成長企業の経営者が語る、組織を強くする秘訣〜」

<日程>

1月31日(火)15:45~20:00(交流会含む)

<基調講演>

「組織拡大に伴う光と影」
C Channel株式会社 代表取締役社長 森川亮氏

日本テレビ、ソニーを経て2003年ハンゲームジャパン(現LINE=ライン)入 社。2007年に代表取締役社長に就任し、2011年にLINEをリリース。2016年現 在、全世界月間アクティブユーザー数が2億2,000万人以上となっている。2015年 に同社代表取締役社長を退任し、アドバイザーとして顧問に就任。現在C Channel 株式会社 代表取締役社長。設立1年3ヶ月で月間再生数2.5億ビューを超える日本 最大級の女子向け動画メディアへ成長。

 

<ゲスト講演>

「ベンチャー企業を強くするITツールのあり方(仮)」
株式会社あしたのチーム 代表取締役社長 高橋恭介氏

1974年、千葉県生まれ。東洋大学経営学部卒業後、興銀リース株式会社へ入社。リース営業と財務に携わる。その後、設立間もないベンチャー企業、プリモ・ジャパン株式会社に入社。数十名だった従業員が500人規模へ躍進した同社の副社長を務め、人事にも深く携わる。台湾子会社代表も歴任。2008年株式会社あしたのチームを設立。国内外に14拠点を構え、800社を超える中小・ベンチャー企業に対して人事評価制度の構築・運用実績を持つ。台湾、シンガポールと、海外進出も実現。

 

<主催講演>

「ヒトの課題を解決するコミュニケーション」
トークノート株式会社 代表取締役 小池温男

2003年、有限会社ラピースドリーム設立。2005年10月までに4店舗の飲食店を展開。2006年より成果報酬型求人サイトを運営。2010年4月、トークノート株式会社設立。2011年に社内SNS「Talknote」をリリースし、2015年に利用社数20,000社を突破。同年第三者割当増資を実施し、資本金6億1,985万円に。

<申し込み>

ご興味のある方は以下のリンクよりお申し込みください。

お申込みはこちら

<当日の流れ>

15:15~ 受 付 開 始
15:45 イ ベ ン ト 開 演
15:50~16:35 基 調 講 演
「組織拡大に伴う光と影(仮)」
C Channel株式会社 代表取締役社長 / 森川亮氏
16:40~17:25 主 催 講 演
「ヒトの課題を解決するコミュニケーション」

トークノート株式会社 代表取締役 / 小池温男
17:40~18:25 ゲ ス ト 講 演
「ベンチャー企業を強くするITツールのあり方(仮)」

株式会社あしたのチーム 代表取締役社長 / 高橋恭介氏
18:45~20:00 経 営 者 交 流 会
講演者と情報交換できる場となっております。

※構成が変更となる場合もございます。予めご了承ください。

<イベント概要>

開催日程 2017年1月31日(火) 15:45~20:00 (受付開始 15:15~)
開催時間 イベント 15:45~18:25 (受付開始 15:15~)
交流会  18:45~20:00
開催場所 The Place of Tokyo 4F “The Tower Room”
〒105-0011 東京都港区芝公園3-5-4
http://place-tokyo.com/
アクセス

・都営大江戸線赤羽橋駅赤羽橋口より徒歩5分
・地下鉄日比谷線神谷町駅1番出口より徒歩7分
・都営三田線御成門駅A1出口より徒歩6分

参加費 イベント参加費:無料
交流会参加費 :5,000円
定員 50名
※応募者数が定員を超えた場合は抽選とさせていただきます。
予めご了承ください。
対象 企業の経営者、役員の方に限ります。
備考 当日は、名刺をお持ちください。
問い合わせ トークノート株式会社
イベント事務局
TEL:03-6435-5774
Mail: event@talknote.com


お申込みはこちら

 

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  • 2016年12月28日 | 12:30

「Talknoteで情報共有の壁がなくなりました」(株式会社フロジャポン)

「Talknoteでどういう課題が解決できるの?」

「登録はしたけれども、どういう使い方をしていいの?」

「利用でどのような効果が得られるの?」

という疑問をお持ちの方にご利用企業のTalknote導入の理由や活用方法を紹介します!
この記事では、「FLO PRESTIGE PARIS(フロ プレステージュ パリ)」を全国に115店舗(2016年11月現在)運営している株式会社フロジャポン、商品部の中山様に登壇していただいた時のセミナー内容を抜粋して紹介します。

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Q1、Talknoteを導入する前、具体的にどのような課題を抱えていましたか?

Talknote導入前は「本部⇄店舗」の情報共有スピードが非常に遅くなっていましたし、情報が的確に伝わっていないことが頻繁にありました。理由としては、主に2つありました。

  • 店舗にPCはあるが、見る頻度が店長によって異なるので、メールで発信する情報が浸透しにくかった。
  • 全国に114店舗運営していて、エリアマネージャーが複数店舗を担当しているが、1日にまわれる店舗が限られている。特に東北エリアは県をまたいで担当をしているので、店舗の状況を自分の目で把握するのも一苦労

店長会議で対面のコミュニケーションをすると的確に情報が伝わるのですが、店長会議もコストがかかりますので、簡単に回数を増やすことができません。そこで、コミュニケーションツールの検討を行いました。

 

Q2、すばり、Talknoteに決めた理由は?

使いやすさとデザインですね。店長は99%が女性で、年齢層は20~60歳とバラバラだったので、とにかくシンプルで、誰もが簡単に利用できるものを求めていました。

 

Q3、どのようなグループがありますか?

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グループ名:☆振舞い☆

グループ説明:現場での良い事例を共有するグループです。「振りとはマニュアル通りにしっかり接客すること」「舞いとはしっかりとした振りをした上でイマジネーションをはたらかせてお客さまに喜んでもらうために自分で考えた行動」を意味します。

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グループ名:営業関係

グループ説明:営業に関する情報を現場や本部から双方向で共有するグループです。

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グループ名:他社情報

グループ説明:現場から他社の良い販売事例、他社の良い商品を本部に共有してもらうグループです。今後の政策につなげるためにも役立っています。


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Q4、実際に利用をしてみて、効果はありましたか?

抱えていた課題がかなり解消されました。今までは店舗PCを使う必要がありましたが、Talknoteならスマホで情報共有ができます。PCとは違い、スマホはどんな場面でも開くことができるので、情報共有のスピードは速くなりました。

また、エリアマネージャーたちは以前よりも簡単に、担当店舗の状況を把握することができています。それは、マネージャーだけではなく、全社的にも同様のことが言えます。今までは階層毎に情報共有の壁があり、情報がその壁を越えるのに、時間がかかっていました。しかし、Talknoteというプラットフォームができたことで、壁がなくなり、情報共有がスムーズになりました。

<BEFORE>

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<AFTER>

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また、メッセージ機能を利用して、店長同士が仲良くなったりして、横のつながりも強くなりましたね^^

 

—Talknoteの利用トライアルはこちらから—

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  • 2016年12月28日 | 09:49

年末年始(12月29日〜1月3日)休業のお知らせ

お世話になっております。
いつもTalknoteをご利用いただきありがとうございます。
Talknoteサポートチームより、年末年始の休業について下記の通りご案内いたします。

<年末年始休業日>
2016年12月29日(木)~ 2017年1月3日(火)

<期間中のご利用・お問い合わせについて>
Talknoteのサービスは休業期間中も変わりなくご利用いただけます。

なお、来年1月1日のうるう秒(※)対応に関しましては、事前の対策、当日の対応を含め、
万全の体制で臨んでおりますが、1月1日午前8時59分60秒より数時間サービスが
停止する可能性がございます。あらかじめご了承願います。

(※)うるう秒の解説はこちら

休業期間中にお問い合わせフォームからいただいたご質問には、
2017年1月4日(水)9:00以降にご返答させていただきます。
何かご不明な点などがございましたら、お問い合わせフォームよりご連絡ください。

お問い合わせフォームはこちら

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
トークノート株式会社
セールス&サポートチーム

〒106-0032 東京都港区六本木4-1-4 黒崎ビル9F
会社TEL:03-6435-5774
support@talknote.com

いい会社をつくる:Talknote
http://talknote.com
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

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  • 2016年12月28日 | 08:00

ネクシィーズグループ、近藤社長にTalknoteをご紹介していただきました!

ご利用企業様でもある株式会社ネクシィーズグループの近藤太香巳社長がFacebookでTalknoteをご紹介してくれました!

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こういうことを言ってもらえるのは本当に嬉しいことです。「Talknoteを使ってよかった」とご利用企業様に思ってもらえるように、今後も使いやすいサービスにしていきます!

 

—Talknoteの利用はこちらから—

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  • 2016年12月26日 | 13:42

HR TechとしてのTalknote活用法

人事領域の業務やマネジメントを効率化するHR Tech。国内でも様々なサービスが登場し始め、業界として盛り上がりを見せています。先日、弊社オフィスでHR Techの勉強会を開催しました。本記事では勉強会で弊社代表の小池が話したHR TechとしてのTalknoteの使い方をご紹介します。

<アクションリズム解析で離職防止>

Talknoteにはアクションリズム解析という機能があります。Talknoteが持つ人口知能で社員の日々のコミュニケーションデータを解析し、その解析結果をもとに人材フォローを行うというものです。世界でもトークノートでしか提供をしていません。

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Talknoteで社内のコミュニケーションは完結しますので、社員は毎日Talknoteを利用します。毎日のログインの時間、投稿数、いいね!の数などを解析すると、社員ごとに習慣が見えてきます。 その各自の習慣から外れた行動をし始めた時に、人工知能が「仕事への積極性が低下している」と判断をし、管理者や人事担当者に通知を送る仕組みになっています。その通知が受けた後に、担当者がその人に声をかけ、人材をフォローをします。

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アクションリズム解析の開発背景は二つあります。一つ目は、2015年12月に実施されたストレスチェックの義務化(従業員50名以上の企業)です。厚生労働省の調べによると、精神障害による労災請求件数は年々増加しています。二つ目は、組織が拡大していなく中で属人的に人材フォローが難しくなっていくことです。会社は人数が増えれば、増えるほど、人事担当者のフォローすべき人が見えづらくなっていきます。それを人工知能によって、見える化し、フォローをサポートします。すでに、いくつかの企業では、離職防止策としてご利用してもらっています。

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<双方向のコミュニケーションで内定者をフォロー>

人事担当者と内定者の情報共有ツールとして、Talknoteを導入している企業がいくつもございます。某食品メーカー企業は、導入前、人事担当者と内定者との連絡をメールで行ってましたが、学生はメールを見ていないことも多く、コミュニケーションが一方通行になっていました。また、会社としても、プライベートで利用されるLINEやFacebookの利用を認めることができない状況ということでした。

しかし、Talknote導入後は双方向性の高いコミュニケーションが実現し、会社の情報を定期的に伝えることができようになり、研修の役割も担っている。また、アクションリズム解析を活用し、内定辞退を防ぐ取り組みをしているとのことです。

 

<Talknoteの今後の展開>

直近の取り組みでは、組織コンサルティングの株式会社識学と共同で新機能を開発しました。組織として最適なコミュニケーションを取れているかを探知できる機能です。組織にとって、ネガティブなコミュニケーションを察して、管理者へ通知をします。

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また、今後リリース予定になっているのは、過重労働を早く探知をする「オーバーワーク探知」機能です。先日、電通の残念な事件がありましたが、過重労働の事実を会社が早く探知していたら、あのような事件は起こらなかったかもしれません。しかし、ながら人間の力で全てをチェックするには限界があります。そこで、「オーバーワーク探知」がそのサポートをします。

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このようにして、業務効率化だけではなく、組織を強くするツールを目指していきます。

 

—Talknoteの利用トライアルはこちらから—

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  • 2016年11月24日 | 08:00

社内SNS「Talknote」が 意識構造学に基づき組織力を高める新機能を株式会社識学と共同開発 ~経営理念、行動規範や戦略の実行力の高い組織を実現~

トークノート株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:小池温男)は、社内SNS「Talknote」(https://talknote.com/)で、意識構造学(以下識学)に基づき組織力を高めるための2つの新機能”利用ワードモニタリング””コミュ二ケーションラインモニタリング”を株式会社識学(本社:東京都渋谷区、代表取締役:安藤広大、以下識 学社)と共同開発いたしました。本機能を活用することで、経営理念、行動規範や戦略の実行力を高めること、そして識学社が持つ組織マネジメントノウハウをよりスピーディかつ確実に組織へ浸透させる効果が期待されます。

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【新機能について】
①利用ワードモニタリング
指定したキーワードが使われている投稿やメッセージを抽出できる機能です。日々の業務での指示、報連相や議論 にどのような言葉が使われているのかが、その組織の実行力に大きな影響を与えます。本機能を利用することで、 通常では目の行き届かない範囲も含め、組織の運営方針に基づき使って欲しい言葉の実務での利用頻度をモニタリングすることができ、改善のアプローチが可能になります。 加えて識学では、責任の所在が曖昧になるような言葉や、解釈の幅が広く誤解を生んでしまう言葉などが多用されると、組織としての生産性を落とす原因になると考え、日々のコミュニケーションにNGワードを設けることを推奨しています。

②コミュニケーションラインモニタリング
誰と誰がどの程度コミュニケーションをとっているのかがわかる機能です。上司と部下、同じ部門内のメンバー同士や仕事で関係のある他部門のメンバーなど、担当業務、職位や職種に応じて必要な人とコミュニケーションが取 れているかが定量情報として可視化され、改善のアプローチが可能になります。また、人材の発掘、新規プロジェ クトメンバー選定など組織人事への活用も期待されます。 加えて識学では、コミュニケーションを取る相手に関しても一定の制約を設けることで、生産性を向上できると考えています。複数の上司や先輩から多様なアドバイスを受け過ぎ、かえって迷ってしまう。直属の上司よりも上の役職者から、直属の上司とは異なる内容の指示を受けた際に、直属の上司に対する不信感が生まれるなど、多くの組織で起きやすい問題を未然に防ぐことが可能です。

【共同開発の背景】
トークノートでは、コミュニケーションツールの提供による業務の生産性向上にとどまらず、利用企業の組織力強化に幅広く貢献するため、高い専門性を有したコンサルティング会社や識者との協働を推進しています。識学社は、 人の意識構造をべースとした経営層やリーダー向けの組織コンサルティングを数多く実践し、提供先の業績向上に寄与した実績があります。このたび、両社の強みである組織内のコミュニケーションの問題の可視化、解決ノウハウを共有することでより質の高いサービスが提供できると考え、共同開発に至りました。

【今後の展開】
トークノートでは「いい会社をつくる」というサービスコンセプトのもと、より多くの利用企業の組織力強化を実 現していくため、 AIを活用し蓄積されたコミュニケーションデータを解析することで、優秀な社員の離職を未然 に防ぐ「アクションリズム解析」の性能向上といった先端技術の活用や、異業種との協業により、組織力を強化するための機能開発を進めていきます。

■提供価格
両機能ともに、プラスプラン(1人あたり月額880円)以上のプランの追加機能として、それぞれ1人あたり月額 300円でご提供いたします。プラスプランに両機能を追加する場合、1人あたりの月額は、プラスプラン880円+ 利用ワードモニタリング300円+コミュニケーションラインモニタリング300円=1,480円となります。なお、識学社がコンサルティングサービスを提供する企業については、両機能を含めたプラン『Talknote “SHIKIGAKU Edition”』を提供いたします。

■識学社のコンサルティングサービスについて
識学社が提供するコンサルティグサービスは、意識構造学の研究に基づき個人のモチべーションに依らず、組織と して求める結果を出すことができる組織マネジメント手法です。約20年間の臨床・検証を繰り返し、人が行動す る際の意識のメカニズムを組織のマネジメントに応用しています。

■トークノート株式会社
社内SNS「Talknote」を提供しています。2011年にサービスをリリースし、KDDI、 エー・ピーカンパニー、ネクシィーズをはじめ、20,000社以上の企業にご利用いただいています。2014年には、 株式会社シード・プランニングの調査により社内SNS利用企業数No.1を獲得いたしました。

<識学会社概要>
【社名】 :株式会社 識学
【所在地】 :東京都渋谷区東1丁目27-7 渋谷東KMビル9F
【URL】 :http://shikigaku.jp
【代表者】 :安藤 広大
【設立】 :2015年3月5日

[PDF]社内SNS「Talknote」が 意識構造学に基づき組織力を高める新機能を株式会社識学と共同開発 〜経営理念、行動規範や戦略の実行力の高い組織を実現〜

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