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  • 2017年11月14日 | 21:39

【トークノート代表に訊いた】『Talknote』命名のヒミツ!

こんにちは! カスタマーサクセスの尼嵜(あまさき)です。

今日はいつもとテイストを変えて機能のお話ではなく、

Talknote』の名前の由来をご紹介します。(本邦初公開?!!)

 

ズバリ、

Q トークノート代表 小池に訊いた、『Talknote』の名前の由来は何ですか?

私 :今日は忙しいところ、ありがとうございます!

   カスタマーサクセスBlog初登場ですね。笑

小池:うん、なんか緊張するね。で、今日は何??

私 :はい、今日はズバリ『Talknote』の名前の由来って何ですか?

小池:あ、それね。由来はシンプルで、自分の実体験にあるんだよね。

   その前に、誕生のヒストリーから話すと、

   ぼくは、トークノートっていう会社を立ち上げる前は飲食店を経営してたんだ。

   店舗は順調に増えていって、さらに新しい事業も始めたんだけど、店舗が増えれば増えるほど、

   新規事業にのめり込むほど、社員やアルバイト一人ひとりとの

   会話が減っていって、気づいたらコミュニケーションと呼べるものがなくなっていたんだ。

   その時、すごく悲しくて。同じような過ちをしたくないし、ほかの人にもしてほしくないと思って、

   時間や場所を選ばず、実際に会っているような感覚で会話ができる”場”がほしかったんだ。

   それで、いろんなサービスを探したんだけど、自分が求めるサービスはなくて、それで自分で創ろう!と思ったわけ。

   これが誕生のウラ話ね。で、実際のサービス名の由来だけど、決め手は2つ。

   1)シンプルな名前か

     誰でも読めて、言いやすくて、覚えやすい名前にしようと思ったんだ。

   2)Talk(話す)+ note(ノート)

     話したことが、ノートに記されるようなサービスにしたかったんだ。

     いつでも見返せるし、みんなに共有できるような”場”にしたくてね。

     少し長くなったけど、これが『Talknote』の名前の由来。

私  :なるほど!小池社長の『Talknote』に込めた想いが伝わってきました。

    由来がわかり、私自身『Talknote』の使い方をもっと工夫しようと思いました!

    社長!また、登場してくださいね。

 

以上!

次回もお楽しみに!!

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