» 2016年

  • 2016年03月08日 | 18:00

『CNET Japan』にてTalknoteの新機能が紹介されました。

2016年3月8日の『CNET Japan』の「トークノート、社内SNS「Talknote」に独自スタンプ機能を追加」という記事において、Talknoteの新機能でもある「スタンプ機能」が紹介されました。また、既存スタンプだけでなく、企業にあったスタンプも作成できます。

感情を込めたコミュニケーションが可能になれば、テキストだけでは表現しきれなかった伝えたい内容のニュアンスまでを表現できるようになり、これまで以上に会って話しているようなコミュニケーションが可能になるとしている。

引用:CNET Japan

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  • 2016年03月08日 | 18:00

『ASCII.jp』にてTalknoteの新機能が紹介されました。

2016年3月8日の『ASCII.jp』の「トークノート、ビジネスチャットにスタンプ導入 元LINE森川氏が必要性を説く」という記事において、Talknoteの新機能でもある「スタンプ機能」が紹介されました。また、既存スタンプだけでなく、企業にあったスタンプも作成できます。

ビジネス専用の「Talknote」にスタンプ機能の導入を勧めた理由について「ビジネスに求められるのはスピードだと思う。スピードを早めるためにはスタンプは非常に有効。絵の中には情報量が多いですから、多くの情報を含めて簡単に早く伝えられることは強みだと思った」と説明。

引用:ASCII.jp

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  • 2016年03月07日 | 19:00

社内SNS「Talknote」、利用企業ごとの独自スタンプが使用可能に 会社の理念、社内用語を反映した「スタイルスタンプ」を提供開始

トークノート株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:小池温男)は、社内SNS「Talknote」(http://talknote.com) へ、利用企業ごとの独自スタンプの使用も可能にした、スタンプ機能を追加いたしました。 スタンプにより感情を込めたコミュニケーションが可能になれば、テキストだけでは表現しきれなかった、伝えたい内容のニュアンスまで表現することができるようになり、これまで以上に会って話しているようなコミュニケーションが可能になります。社内コミュニケーションに使われる言葉は、企業ごとの理念、行動指針が反映されたものや、社内用語が多いため、独自スタンプの使用ニーズは大きいと考えています。 また、独自スタンプの制作ノウハウを持たない企業に対して、トークノートが持つ社内コミュニケーション活性化や企業の価値観の浸透に関する知見とスタンプ制作ノウハウを活かして「スタイルスタンプ」の制作をいたします。スタイルスタンプでのコミュニケーションが活発に行われることで、社員の会社への帰属意識の高まりや、全社の一体感醸成などの効果が期待されます。

スタンプ画像6

【背景】
従来から、非対面のテキストでのコミュニケーションが相手に誤解を与えてしまいやすいことは、多くのビジネス パーソンの悩みのタネになってきました。特に上司から部下へのコミュニケーションでは、参考程度に伝えたつもりが意図に反して指示・命令として受け止められてしまう、軽い気持ちで伝えたアドバイスが過度に厳しく受け止められてしまうといった場面が散見されてきました。今後、同一企業内でのワークスタイルや価値観の多様化が進むにしたがって、時間、場所や個人の持つ価値観に左右されず、適切なコミュニケーションをとっていくことの難易度は、更に上がっていきます。この様なビジネスシーンで起こるコミュニケーション上の課題を、日常生活のコミュニケーションへ定着したスタンプを応用することで解消できるのではないかと考えました。

【スタンプ機能】
犬、鳥やアザラシなど動物のスタンプ1セット40種類で合計200種類が全ての利用企業で使用可能となります。「了解しました」「承認」など、仕事での使用頻度の高い言葉が中心で、ポーズや表情のバリエーションによって、 豊かな感情表現を可能にします。

スタンプ②

【スタイルスタンプの制作】
スタイルスタンプとは、トークノートが社内コミュニケーションに関する知見と、スタンプ作成ノウハウを活かし、 会社の理念、行動指針や社内用語をはじめとした会社独自のスタイルや言葉、社長や名物社員の口癖や振る舞いを スタンプにし、より楽しく、効率的にコミュニケーションのとれる風土を醸成することで、共通の価値観浸透をサポートするものです。2016年3月8日から、40個1セットで40万円、80個2セットで70万円、3セット120個で100万円から提供します。

スタンプ③

【独自スタンプ事例】
■トークノート
トークノートの特定の社員をイメージしたスタイルスタンプを制作。日々の業務での実際の発言、動きや表情をモチーフにしています。

スタンプ④

■株式会社リラク様
リラクゼーションスタジオ「Re.Ra.Ku」(http://www.reraku.co.jp/)を運営する株式会社リラク様でも、独自スタンプを利用していただく予定です。
「社内で生まれ、社員に親しまれているキャラクターをスタンプに使用することで、社内コミュニケーションをよ り一層盛り上げてくれることを期待しています」(株式会社リラク 広報 好岡様)

スタンプ⑤

【今後に関して】
これからも、企業が抱える人や組織に関する課題を、ビジネスコミュニケーションの在り方を変えていくことで、 解決していきます。楽しいことはより楽しく、嬉しいことはより嬉しく伝わるだけでなく、厳しいことを柔らかく、 受け手にとって受け入れやすく伝える仕組みを提供することで、ビジネスコミュニケーションの楽しさ、効率性を高められるようサービスに磨きをかけていきます。

トークノートは、共通の価値観が浸透した「いい会社」をつくるというコンセプトのもと、社内コミュニケーショ ンを活性化・効率化するためのサービス開発、提案を継続していきます。

[PDF] 社内SNS「Talknote」、利用企業ごとの独自スタンプが使用可能に 会社の理念、社内用語を反映した「スタイルスタンプ」を提供開始

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  • 2016年02月20日 | 08:00

『日経ビジネスオンライン』にてTalknoteが紹介されました。

日経ビジネスオンラインにて、「スタンプ機能」が紹介されました。

成長する社内SNS市場、スタンプもOK 話題の居酒屋が「パクリ防止」にも活用中

2016年2月19日にリリースされた『日経ビジネスオンライン』の「成長する社内SNS市場、スタンプもOK 話題の居酒屋が『パクリ防止』にも活用中」という記事において、Talknoteが紹介されました

単純な業務上のやり取りだけでなく、社員のモチベーションを高めたり、気軽にアイデアを出し合えたりするネット上の「会議室」として役立てたりすることもできるだろう。

引用:日経ビジネスオンライン

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  • 2016年02月17日 | 10:40

社外のメンバーともコミュニケーションがとれるようになりました

新機能「社外コミュニケーション」をリリースしました。

これまでは、コミュニケーションの範囲が社内のメンバーに限定されていましたが、Talknote 利用者同士であれば、社外のメンバーともコミュニケーションがとれるようになりました。

【対象環境】
 Web、Android、iOS
【利用/設定方法】
 ・Webでの利用方法はこちら
 ・スマートフォンでの利用方法はこちら
 ・ON/OFFの設定方法はこちら

社外コミュニケーションイメージ
これからも新機能リリースや機能改善を進めてまいります。
引き続き、トークノートをよろしくお願いいたします。

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  • 2016年02月05日 | 08:00

社内SNS「Talknote」利用企業数20,000社を突破。 新機能「社外コミュニケーション」も新たにスタート

トークノート株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:小池温男)は、社内SNS「Talknote」(http://talknote.com)の利用企業数が、20,000社を突破したことを発表いたします。

同時に、社外のTalknoteユーザーとコミュニケーションがとれる機能「社外コミュニケーション」を新たに実装いたしました。日毎にスピードの重要度が増すビジネス環境のなか、業務をより確実に、より早く、そして楽しく進められるビジネスツールを目指し、今後も継続的な改善及び新機能の開発を進めていきます。

20000社突破

■利用企業数
Talknoteは2011年6月にサービスを開始。2013年10月に利用企業数が10,000社を突破。その後もITリテラシーに依らず活用できるコミュニケーションツールとして、幅広い業種のお客様にご利用いただいてきました。 2014年8月には国内利用企業数No.1を獲得(シード・プランニング調べ)。その後も利用企業数を継続的に伸ばし、2015年12月末時点で利用企業数21,515社を突破いたしました。
社内コミュニケーションに利用される端末のデスクトップPCからスマートフォンやタブレットへの移行の兆しを捉え、スマートフォンからの利用登録導線やスマートフォンアプリの利便性の継続的な改善が、利用企業の拡大に繋がっていると考えています。

■新機能「社外コミュニケーション」について
これまでのTalknoteは、社内コミュニケーションに限定したサービスでしたが、「社外コミュニケーション」が実装されることで、Talknote利用者同士であれば、顧客や外部パートナーも含め社内外を問わず誰とでもコミュニケーションが可能となります。 取引先など社外の関係者へTalknoteの利用を促すことで、仕事でのコミュニケーションをTalknoteで完結することができ、複数のコミュニケーションツールを使い分ける必要がなくなります。そして、コミュニケーション負荷が軽減され、業務のスピードや確実性の向上が可能となります。

トークノートは、共通の価値観が浸透した「いい会社」をつくるというコンセプトのもと、社内コミュニケーションを活性化・効率化するためのサービス開発、提案を継続していきます。

[PDF] 社内SNS「Talknote」利用企業数20,000社を突破。 新機能「社外コミュニケーション」も新たにスタート

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