» 2016年

  • 2016年04月26日 | 08:00

社内SNS「Talknote」、シェア機能を提供開始。 〜日経ビジネスオンラインの経営・経済情報をワンクリックで社内に共有〜

トークノート株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:小池温男)は、社内SNS「Talknote」(https://talknote.com/)に外部のWebサイトの情報をワンクリックで共有できるシェア機能を、4月26日(火)より提供開始いたします。また同時に、国内最大の会員基盤をもつ経営・経済誌サイト「日経ビジネスオンライン」と連携し、日経ビジネスオンラインの記事内にある「トークノートボタン」をクリックするだけで、社内に情報共有ができるようになります。必要な情報を簡単に、スピーディーに社内共有できるようになるため、利用企業の事業スピードや品質の向上、サービス展開の支えになると考えています。

日経ビジネス連携①

【背景】
ビジネスを円滑に進めていくには、社員の情報格差をなくし、同じ情報を共有することが大切だと当社は考えてきました。また、Talknote導入企業から、あらゆるニュースや情報を社内で手間なく共有したいという要望を受けて、このたび新機能を開発しました。

【シェア機能】
シェア機能は、外部のWebサイトにあるニュースや情報をWebサイト上に設置されたボタンをクリックするだけで「Talknote」のタイムラインや指定のグループに共有することができる機能です。

日経ビジネス連携②

日経ビジネス連携③

【日経ビジネスオンラインとの連携】
あらゆる業種・業界の企業のビジネスコミュニケーションで利用されている「Talknote」では、幅広い経営・経済のニュース・情報を共有するニーズがありました。経営・経済誌サイトでは、国内最大の200万人を超える登録会員をもつ日経ビジネスオンラインと連携することで利用企業のビジネスコミュニケーションの活性化をはかることができると考えています。

〈日経ビジネスオンライン、池田信太朗編集長のコメント〉
日経ビジネスオンラインは、4月26日にリニューアルを実施しました。むやみにページビューを追うのではなく、経済・経営誌サイトとして国内最大規模の200万人を超える会員の「満足度」を最大化することを狙いとしていま す。 メールに代わる先進的な情報共有のツール「Talknote」がターゲットとする、生産性向上に熱心で新しいツール導入に積極的な企業内ユーザー像は、日経ビジネスオンラインがターゲットとする、新しく確かな経済・経営情報を求めてビジネスに生かす読者像、会員像と重なります。 フェイスブックやツイッターに期待するのはサイトへの流入の「量」ですが、今回の連携に期待するのは、会員の皆様とより深いエンゲージメントを結ぶことで、読者体験の「質」を向上させることです。

〈トークノート株式会社 代表取締役 小池コメント〉
サービスリリース当初より、Talknoteを活用して市場動向、競合の動きや実務のヒントなどの記事やニュースを 簡単に共有できるようにしたいと考えていました。2014年に社内SNSとして利用企業数No1となり(シード・プランニング調べ)、更に2015年12月に利用企業数が20,000社を突破したことを機に、本機能の開発に踏み切りました。 今回の国内最大の会員基盤をもつ経営・経済誌サイト「日経ビジネスオンライン」との連携によって、規模や業種を問わず全ての利用企業が求める情報に対応することができるようになります。日々の業務に関係する情報の共有が活発に行われれば、生産性の向上や組織力の強化に繋がると考えています。

【今後に関して】
今後も他のWebサイトとの連携を積極的に進めることで、「Talknote」利用企業のビジネスコミュニケーションが円滑になるよう努めていきます。さらに、トークノートは、共通の価値観が浸透した「いい会社」をつくるというコンセプトのもと、社内コミュニケーションを活性化・効率化するためのサービス開発、提案を継続していきます。

■日経ビジネスオンラインに関して
「日経ビジネスオンライン」は経済・経営に関する旬の情報をお届けする会員制(無料登録)サイトです。経営・経済誌サイトとしては国内最大の200万人を超える登録会員を抱え、国内外の「日経ビジネス」専属記者や気鋭の外部寄稿者が執筆するコラムを日替わりで配信しています。

[PDF]社内SNS「Talknote」、シェア機能を提供開始。 〜日経ビジネスオンラインの経営・経済情報をワンクリックで社内に共有〜

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  • 2016年04月25日 | 18:00

『geechsmagazine』にて弊社三浦が登壇した実践Go言語勉強会レポートが掲載されました。

2016年4月25日にリリースされた『geechsmagazine』の「Go言語による開発ノウハウを学ぼう!導入企業3社の選定理由とは?実践Go言語勉強会レポート」という記事において、イベント当日登壇した弊社三浦のプレゼンテーションが掲載されました。

 「将来的には、あらゆる企業・団体でTalknoteが導入されているというのが理想。社内SNSを含め、コミュニケーションツールはひとつの勝者に収れんしていくというのが一般的な見方だが、それは間違い。B2C向けコミュニケーションツールに目を向ければそれは明らかだ。Facebookを使う人もいればLINEやSkypeを使う人もいる。目的が異なれば使うべきツールも違ってくる。事実、弊社のクライアントの中にもツールを併用している企業がある」

引用:geechsmagazine

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  • 2016年04月21日 | 19:05

ゴールデンウィークの営業について

平素より、Talknoteをご利用いただき誠にありがとうございます。
弊社ではゴールデンウィーク期間中、暦通り、
5月2日(月)及び5月6日(金)を営業日とさせて頂きます。
何卒宜しくお願い申し上げます。

お問合せフォームはこちらです。

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  • 2016年04月18日 | 18:00

日経BP社が運営する『ITpro』にてTalknoteの活動が紹介されました。

2016年4月18日にリリースされた『ITpro』の「熊本地震の被災企業を支援、クラウドサービスの無償提供広がる」という記事において、熊本地震におけるTalknoteの活動が紹介されました。

 社内SNS「Talknote」を手掛けるトークノートは2016年4月18日、熊本県に本社を構える企業や学校法人、団体に向けてTalknoteの無償提供を始めた。安否確認や緊急連絡などの用途を想定する。

引用:ITpro

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  • 2016年04月18日 | 15:12

社内SNS「Talknote」安否確認・緊急連絡用として 熊本に本社を構える企業へ無償提供

2016年4月14日、熊本中心に発生した地震で被災された皆様には心よりお見舞い申し上げます。
トークノート株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:小池温男)は、熊本中心に発生した地震を受け、当社が提供する社内SNS「Talknote」(http://talknote.com) を熊本に本社を構える企業、学校法人、団体を対象に無償で提供いたします。
皆様の安全と1日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。

震災プレスリリース

【概要】
社内SNSであるTalknoteは、日々のビジネスコミュニケーションだけでなく、緊急時の社員の安否確認、緊急連絡用のツールとしても利用することができます。
この度、既にTalknoteを利用している企業には4月・5月分の費用を免除し、新規にTalknoteを利用される企業は、支援プランで無償提供いたします。

【支援プラン】
登録人数:無制限
投稿数:無制限
データの保存期間:無制限
1ファイルあたりのアップロード容量:20MB
ストレージ容量:1GB/1社
グループ数上限:5個まで
投稿検索範囲:過去1000件まで

【対象期間】
4月18日〜5月31日

【対象企業様】
熊本に本社を構える企業、学校法人、団体

【申し込み窓口】
電話もしくはお問い合わせフォームにてご連絡ください。
電話:03-5410-1580
問い合わせフォーム https://talknote.zendesk.com/hc/ja/requests/new

[PDF] 社内SNS「Talknote」、安否確認・緊急連絡用として 熊本に本社を構える企業へ無償提供

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  • 2016年04月11日 | 08:00

日経BP社が運営する『ITpro』にてTalknoteが紹介されました。

2016年4月11日にリリースされた『ITpro』の「丸亀製麺のトリドール、社内SNSで「報・連・相」を効率化、会議もゼロ」という記事において、Talknoteのが紹介されました。記事では、トリドールホールディングス様のTalknote活用法が記載されています。
株式会社トリドールホールディングスはセルフうどんの「丸亀製麺」を中心に、焼き鳥ファミリーダイニング「とりどーる」、焼きそば専門店「長田本庄軒」等、国内で約800店舗の飲食店を展開しています。

  石川課長代行は「担当者数人を集めてもアイデアはなかなか出てこない。しかし、社内SNSで企画案件などの情報を上げておくと、アイデアが出やすくなると実感する。実行に移すスピードも上がった」と話す。

引用:ITpro

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