» 2017年04月

  • 2017年04月17日 | 08:00

『日経コミュニケーション』にてTalknoteが紹介されました。

2017年4月1日にリリースされた『日経コミュニケーション』の特集「組織・業務・事業を変えるチャット・ファースト」という記事において、Talknoteが紹介されました。記事では、昨年から提供を開始した人事課題を解消するHR機能について書かれています。

Talknoteもチャット分析を通じた人事施策の支援に力を入れている。投稿量の分析のほか、投稿時間に着目して過多な残業時間や勤務の間隔が短すぎる荷重労働を人事部に警告する機能の提供を2016年に初めた。

引用:日経コミュニケーション(2017.4.1)

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  • 2017年04月17日 | 08:00

お手伝いサービス「まごころサポート」を展開するMIKAWAYA21が社内SNS「Talknote」を導入

60歳以上のシニアの 「ちょっと困った」を解決する、お手伝いサービス「まごころサポート」やIoT事業等を運営するMIKAWAYA21株式会社がTalknoteの利用を開始しました。

【導入背景】
当時、社内の情報共有はGmail、LINE、Facebook、kintoneなど様々なツールを併用しており、共有する情報にあわせて、ツールの使い分けをしていました。「社内ルール」「業務の進捗」などの知りたい情報を探す際に、複数ツールの利用を余儀なくされるため、情報の取得に手間がかかる場合がありました。また、メンバーによって、ツールの使用比率が異なっていたこともあり、各自が持っている情報に偏りがありました。そのような課題を感じていた時に、代表の知人から「Talknoteで社内コミュニケーションが改善した!」との声を聞き、弊社も「Talknote」の導入に至りました。

【導入効果】
利用し始めて、2ヶ月(2017年3月現在)が経過しましたが、全スタッフが抵抗なく使いこなしています。課題であったツールの分散化も解消されはじめていて、今では社外との連絡はGmailと社内は「Talknote」としっかり使い分けができています。

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  • 2017年04月14日 | 10:15

【活用術インタビュー】トークノートのTalknote 〜営業⇄管理編〜

会社によって、Talknoteの使い方は様々です。提供している私たちも知らないような利用をされているお客様もいらっしゃいます。だからこそ「いい会社ストーリー」という形で、様々なTalknote利用法をご紹介しています。そこで、今回はトークノート株式会社が社内SNS「Talknote」をどのように使っているか、社員の方々にインタビューしました!

今回、お話をしてくれたのはセールス&サポートユニットの和田さんとコーポレートユニットの田崎さんです。

和田 / セールス&サポート

2013年11月1日にトークノートにJoin。趣味は食べること、漫画を読むこと、走ること…そして、博多華丸大吉の大大大ファンです

田崎 / コーポレート

2015年10月にJoin!サポート・スタンプ作成・総務・人事・秘書してます。チャン・グンソクとBIG BANG、韓国ドラマが好きです

ー 和田さんはトークノートに転職して3年経ち、Talknote上級者ですが、外勤営業として、一番便利に感じる部分はどこですか?

和田:
客先訪問する前に、そのお客様の情報をすぐ収集できることですね。Talknoteには検索窓があって、そこで「社名」で検索すると、その検索ワードが含まれる投稿が一覧になって表示されます。

そうすると…実は2年前に無料トライアルにお申込み頂いていたとか、問い合わせをもらっていたなどの情報が収集ができます。様々な情報があると、前回の提案より質を上げることができるので、営業活動という点で役立っています。

あと、便利だと思うのは、自分が参加していないグループの情報でもアクセスできることです。開発のやり取り、営業メンバーの日報、上長と同僚の間でどのようなやり取りがされているのかなどを見ることができますので、お客様から依頼があった機能開発の進捗、同僚がどの企業にコンタクトを取っているのかも把握できます。

ー コーポレートユニット(管理部門)では、どういう活用をしているんですか?

田崎:
まず初めに、コーポレートは関わる人が全方位に広がっているので、情報管理が煩雑になりやすい部署です。勤怠表の提出依頼、お知らせ、イベントの出欠確認、書類管理と情報共有する内容は多岐にわたります。その中で、最も管理を煩雑にする要素は受け手の「情報の見落とし」です。「○○の提出日です」とメールで連絡したとすると、当日になって「ごめんなさい、見落としていました。」など言われたりしますからね。それを防ぐためにリマインドを送って、エクセルでチェックシートを作ってと・・・きりないですよね(笑)。でもTalknoteだと、既読/未読機能で、誰が見落としているのかわかるので、未読の人にだけリマインドを送れば大丈夫です。

編集部:
すいません。よく見落とすのは、うちの部署です(笑)。

田崎:
それに、タスク機能で「完了/未完了」が表示されているので、誰が提出したのかわかります。エクセルでチェックシートを作る必要はありません。便利な機能で言うと、グループのメンバーを一気に選択して、メンション(※)をつけられることです。「そのグループに属しているメンバー全員」「全社員」などメンションを使い分けられます。

※メンションとは、特に読んでほしいメンバーに通知をする機能です。投稿画面で「@」を頭にそのメンバーの名前を入力すると、候補者が表示されるのでその中からメンバーを選択できます。

これは、昨年から実装された機能で本当に役に立っています。それまでは、よく引地さん(デザイナー)をメンションに入れ忘れていましたので・・・(笑)。

— 営業部と管理部の間では、どのような活用はされているんですか?

和田:
「申込書受注案件投稿」というグループがあります。これは、お客様から申込み書を頂いた際に、項目を埋めて、投稿するグループです。

投稿の目的は2つ、1つ目は契約書を扱っている管理部への情報共有です。申込書回収日、契約期間、契約料金、契約プラン、契約人数、支払期日と契約書のPDFデータを添付して管理部へ情報共有をし、請求書の依頼をかけます。

田崎:
投稿された時点で、経理のチェックが入り、契約書と記載されているデータを何度も確認し、それが完了したら私が紙の資料におとして、ファイリングをします。

和田:
目的の2つ目は初期導入コンサルティングを希望するお客様をコンサルタントへ伝えることです。絞込検索との相性もよく、「期間」「ユーザー名」で絞込検索ができるので、四半期におけるチームメンバーの受注歴をすぐに調べることもできるます。

これ、メールだったら本当に大変だなと思うことがあります。まず、関係者をCCで追加します。上長、管理部、コンサルタントは入れるにしても、さすがに営業部全員はいれられませんからね。なので、CCに追加されていないメンバーが受注案件を調べる場合、ファイリングされた申込書を見に行ったりしなくちゃいけない。余計な工数がかかるんですね。その点、Talknoteのグループだったら、初めから関係者をグループメンバーにしておけば、投稿するだけで伝わりますからね。本当に楽ですね。

 

ーTalknoteに関するお問い合わせはこちらー


 

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  • 2017年04月14日 | 08:00

トラボックスが社内SNS「Talknote」利用開始。複数事業をまとめ、会社に一体感を。

トラボックス株式会社が社内SNS「Talknote」の利用を開始しました。物流ネットワーク「トラボックス」・「100社へ物流見積もり!」、ミニクレープ「コロット」や「T-CONDITIONING」の運営など多岐にわたる事業を展開しています。

【導入背景】
トラボックスは事業展開に伴う規模拡大で、社員個人の動きが見えづらくなり、期日の管理や責任の所在が不明確になっていました。また、別事業部の社員の顔が互いに分からないような状況で、会社としての一体感に課題を感じていました。そういった状況で、社内SNSを導入検討し始め、数ある社内SNSの中でもスマートフォンでの使い勝手が良い「Talknote」を採用。

【期待する効果】
「Talknote」の利用によって、業務管理を簡易化し、期日通りに仕事が進められるようになること、また、全社員の顔を把握し、会社として一体感が生まれることを期待しています。

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  • 2017年04月13日 | 13:00

Kateteが社内SNS「Talknote」を導入、決め手は課題を直接解消してくれる多くの機能。

都内で居酒屋「かてて」を運営する株式会社Kateteが社内SNS「Talknote」の利用を開始しました。

【導入背景】
当時は、複数店舗を一つにまとめる情報共有のツールがなく、情報の伝え漏れなどが発生して、現場に情報が伝わるのに時間がかかっていました。また、本部、各店舗、各階層で、メール、LINE、Facebookなどバラバラのツールが利用されていて、情報が散在している状況だったので、過去の情報を有効活用できない状況でした。このようなことから、細かいビジネス管理に特化した「Talknote」の導入を決めました。「Talknote」には、タスク管理、検索機能、HRの機能など、課題を直接解消してくれる機能が揃っていました。

【期待する効果】
各店舗で働く場所はバラバラだとしても、全社で同じ情報をタイムリーに共有できること。また、以前から課題だった散在していた情報を「Talknote」で一元管理し、社員が一度、「Talknote」にアクセスすれば会社の数字、プロジェクト、他店舗の状況、歴史などすべてのことがわかるようになること。この2点を期待しています。

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  • 2017年04月12日 | 13:00

【グループ活用法】株式会社日比谷Barの場合

登録をしてもらったお客様から「他のご利用企業はどのようなグループを作っているんですか?」とたずねられることがよくあります。グループ名と概要だけ聞いても、実際の投稿内容がイメージできないことってありますよね。グループ活用法特集では、ご利用されている企業が実際にどんなグループを作成して、どんな内容を投稿しているのかちょっとだけ紹介します!

今回は、日比谷Barのグループ活用法を特集します。

<企業紹介>

企業名 株式会社日比谷Bar
導入人数 100-499名
会社概要: 1990年に日比谷の路地裏に「日比谷Bar」を設立。現在(2016年10月現在)は「日比谷Bar」に加えて、「WHISKY-S」「SAKE HALL」「銀座 B.E.HOUSE」など様々な業態を都内に23店舗展開。創業27年間の運営で培った知見を生かし、飲食業界向けに人財マネジメントのノウハウを紹介するセミナー等も開催しています。

 

<グループ紹介>

「★朝礼前通信」

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グループ説明:その日の朝礼前に、本日のテーマ、意気込み、業務連絡を共有するグループです。業務連絡では勉強会の出席確認、セミナーの案内などをしています。店舗運営型のビジネスは天候に左右されることがあります。この投稿では「天候が悪い中でも、それをチャンスに変えていきましょう!」というエリアマネジャーの思いを出勤するスタッフへしっかりと伝えています。

 

「★本日のGOOD TRY」

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グループ説明:店舗での良い事例や良い取り組みを共有するグループです。この投稿では、雨の中、来店してくださったお客様に対してどのような接客をしたのか、そこから何を気づき、次回の接客へどう活かしていくかなどを共有しています。

 

「★日比谷Barイズム」

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グループ説明:「日比谷Barイズム」という日比谷Barの歴史を共有するグループです。ここでは、20年間以上の歴史を持つ日比谷Barで起きた出来事を時間軸に沿って、投稿をしています。入社したばかりのスタッフがこのグループを見ると、会社への理解が深まり、エンゲージメントも向上します。

業務連絡だけでなく、日々の気づきや歴史を共有しているんですね。こういう投稿を見ていると、社員、アルバイト一人一人の思いの強さを感じますね。ぜひ、グループを作成するヒントにしてみてください!

 

—Talknoteについてのお問い合わせはこちらから—

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