» 2017年11月

  • 2017年11月16日 | 23:35

違いってあるの?Talknoteとトークノートの使い分け講座

こんにちは! カスタマーサクセスの尼嵜(あまさき)です。
今回も前回に続いて、Talknoteの機能のお話ではなく、
トークノートに関するプチ情報をご紹介します!

あれ?Talknoteとトークノートって書いてあるけど、同じじゃないの??!

と思った方、どのくらいいますか?

まったく気にならならなかった方も多いんじゃないかと思います。

 

実は、Talknoteとトークノートでは意味が違うんです!!

違いとは、、、

 

Talknote

→いつも使っていただいているTalknote<<<サービス名>>>

 

トークノート

→Talknoteを開発・運営しているトークノート株式会社<<<会社名>>>

 

サービス名と会社名でTalknoteとトークノートを使い分けているんですね!

細かい!と思った方、たしかに細かいですね。笑

 

ただ、このような細かいところもこだわってTalknoteを開発・運営しているんです。

そういった姿勢の表れですね( ・ㅂ・)b

引き続き、この姿勢でユーザー様のお役に立てるように精進して参ります!!!

 

以上!

次回もお楽しみに!!

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  • 2017年11月15日 | 10:16

【CEO MEET UP レビュー記事】個性を生かし、新規事業を生み出し続ける組織の裏側

2017年8月24日(木)トークノート株式会社主催で経営層限定イベント「CEO MEET UP」を開催しました。当日は約100名の方にご来場頂きまして、大いに盛り上がりました。そこで、今回ご登壇頂いた株式会社ESSPRIDE 取締役 野瀬絢氏の「社員の個性を生かし、新規事業を生み出し続ける組織の裏側~事業転換期を支える社内コミュニケーション~」についてご紹介します。

株式会社ESSPRIDE 取締役 野瀬絢氏
「社員の個性を生かし、新規事業を生み出し続ける組織の裏側~事業転換期を支える社内コミュニケーション~」

■取締役 野瀬絢 プロフィール

1981年生まれ。大学英文科卒業後、大手英会話スクールに営業職として入社。都内エリアを管理・運営するマネージャーを経て、大手人材会社に入社。新規事業の立ち上げに携わり、さまざまな企業の中での人材価値を体感する。その後、2013年にESSPRIDEの新規事業メンバー(パート社員)として入社 。
その後、おやつで働き方改革「OYATOOL」、話題沸騰のPR「社長チップス」事業を担当。

ミッションや事業、組織についてご紹介いたします。

私は、新規事業の営業、人事戦略室という役割を通して、入社以降会社の体制が変わり、仕組みが変わり、事業展開が変わったことを感じてきました。
今日は、会社としてどんな課題を抱えてきたか?そしてそれをどう解決したのか?ということを、ご紹介させて頂きます。

■個性を活かし新規事業を生み出し続ける組織

弊社は、振り返ると毎年新しい事業が生まれている、そんな会社です。
事業化して大きくなるサービスもあれば、手を加えてより良くしていくものもなど様々ですが、世の中の変化に対応していくことで次々に新しいサービスが生まれています。

新しいサービスは闇雲に誕生しているわけではなく、誕生のきっかけには一貫性があります。
一見、それぞれに個性があり、違うことをやっているようで、根本のところでは繋がっている私たちの考え方をお話します。

■LOVE is 082(ラブ イズ おやつ)は、私達の世界観

LOVE is 082(ラブ イズ おやつ)は私達の世界観です。
私達が、「お菓子」ではなく、あえて「おやつ」と言う理由は、「お菓子」と「おやつ」の価値観を分けているためです。
「お菓子」という言葉を聞くと、皆さんの頭の中に同時にクッキーなどの食べ物が浮かんでくると思います。

その食べ物としての呼び名を「お菓子」と定義していますが、私達が呼ぶ「おやつ」は、お菓子から広がる後の世界を含みます。

例えば今、皆さんが隣の席に座っている人にキャンディーを渡した時に、自然に会話や笑顔が生まれます。このとき、皆さんの感情がプラスに動いています。これはおやつの力ですし、この「お菓子を渡し、笑顔が生まれるシーン」をおやつと考えています。

他にも、会議で意見が出ないとき、シーンとなった空気を和ませたり、お願い事を聞いてもらった後、感謝の気持ちと一緒に渡したり、ビジネスシーンだけでなく、世界の様々な場所におやつを届けていこう、おやつをきっかけに笑顔と愛を届けよう、というのが私たちの見ている世界です。

■361°(さんびゃくろくじゅういちど)という私たちの行動指針

私達は360°(全方位)の価値に、自分達にしか出せない価値やオリジナリティ、感性を「+1°」した「361°」を行動指針にしています。

・THINK361°、常に既成概念にとらわれず、自分たちなりの色を出し、新しい価値を追求し続けること。
・ACT361°、社員1人1人の行動や私たちの提供するサービスが、ほかにはない独自性のある世の中に貢献できるものであること

を意味しています。
この考え方が私たちの力になっています。

■組織の転換期

2016年以前は、様々なものを内製化しようと考えていました。
一部署の人数も現在より多く、様々なポジションの社員が社内に集まっていました。
そんな中、社会的に労働問題や働き方改革が叫ばれ、私たちも変わらなければいけないと感じ、それまで内製化しようとしていたものも、すべて社内にこだわるのではなく、役割を決め適切な外部のパートナーさん達とご一緒することにより、より高いパフォーマンスが出るのではないかと考えました。

私たち社員の仕事はボリュームを決め、質を高く。
パートナーさんにお願いする仕事は連携の方法によりボリュームも質も無限に広がっていく、そんな積極的な+1°の外部連携体制に切り替えた事により、事業スピードが格段に上がり、無限の未来に繋がる仕組みを作る事が出来ました。

■自分らしさや自分の強みを活かすことができる独自の評価制度

ESSPRIDEでは1年半かけて独自の評価制度をプロジェクトの社員と一緒に作りました。

【評価制度特徴】
例えば、
・担当するサービスごとのキャリアステップではなく
一人の企画営業が、担当するお客様の課題解決に必要なサービスを、すべて提案できる。
これは、事業部をまたいで、真の顧客満足を追求しようという+1°の考えがあるからです。
・得意分野を活かし企業目的に沿った形で事業化できる道がある
会社と同じ方向を向き、企業目的に沿っていれば、もちろん収益が見込めなくてはいけませんが、
得意分野を活かして会社に貢献する道があります。

限られた時間の中で成果をあげなければいけない、働く時間が限られたことで、社員はより質の高い仕事をしなければなりません。
簡単なことではありませんが、まさに361°の視点で自分自身の価値を考えたとき、私たち社員1人1人が自分の価値向上に貪欲にならなければ、世の中に支持されるチームにはなれないと感じ、その思いを評価制度にこめました。
上司との面談の際に、定期的にこのような考え方を共有していくことで、社員も成長し、結果会社も成長できると感じています。

■社内コミュニケーション改革にはソフトとハードの施策

〈ハード施策〉
社員の業務効率アップと、会社の方針の浸透のため、社内コミュニケーションの改革も行いました。
具体的な施策は、ソフト面とハード面にわかれ、ハード面として、社内SNSシステム「Talknote」を導入しました。

以前は、社内の情報共有と社外の連絡は混同し、連絡ツールも、Facebookグループ、メッセンジャー、LINE、メールなどを複数利用していたために、誰が誰とどこで何を話していたか管理が難しく、また情報を一括で管理している人も少ないという状態がありました。

また、私はパートで働いていた時に在宅ワークも取り入れていました。
その当時の課題は、家にはネットワーク環境がなく、社内にある情報を閲覧することができないので、会社にいる時に持ち出し可能な必要データをパソコンに移さなければ家で仕事をすることが出来ず、少々不便さを感じていました。

もともとアナログでのコミュニケーションが活発な会社だったので、Talknoteが浸透するか不安もありましたが、導入前と導入後では大きく仕事が変わりました。

まず、社内の情報共有を全てTalknoteにまとめた事により、見たい情報をすぐに確認出来るようになりました。直行直帰があった場合でも常に会社の最新情報が分かり、情報伝達も簡単に行う事が出来るので、1日に進む仕事の進捗は個人的な感覚ですが1.5倍になり、業務効率が上がったと感じています。

情報共有がスムーズになったことで、リーダーの発信をほとんど時差なく社員が受け取ることができたり、プロジェクトの進行や判断もリアルタイムで進めていく事が出来ました。
そうすることで、今の会社の見ている方向や直面している課題をみんなが共有しやすくなりました。

〈ソフト施策〉
社内コミュニケーション施策のもう1つはソフト面ですが、こちら、実は「おやつ」なんです。
もともと私たちの会社には「おやつ」が沢山ありましたが、商談や会議の場所でもお客様にお出しします。

その際、とても新鮮に感じていただけること、おやつがある雰囲気をお褒め頂くことが多く、その「おやつの力」に注目しました。実際に、私たちの調査データでも、おやつに対する社会人の方の期待を感じられたのです。

社内SNSはシステムですが、どんなにいいシステムでも使う人の意欲に左右されてしまうのは勿体ないですよね。せっかくいいシステムを導入するのであれば、どうやって継続的に社員自ら発信する文化をつくっていくのか、が課題になります。

評価制度や研修を行う、という方法もありますが、堅苦しくなって強制されている印象を受ける社員がいたり、経営者の皆様もお悩みどころなのでは?と感じています。
私たちは、気軽におやつを渡しあい、シェアできる関係性を土台に作り、そこに社内SNS等のシステムを運用していくことで双方の効果を最大限発揮できると感じています。

テキストの文字に、感情と体温が乗っていく感じでしょうか。
せっかく情報共有や業務効率を上げるなら、まじめな顔をしてPCと向き合うより、笑顔が増えるほうがいいですよね!

実は、私たちは自社での経験を活かし、「おやつ」の持つ「場の空気をプラスに変え、笑顔を生み出す力」を、日本中、世界中に広げよう、と昨年新サービス化しています。
実際に、「おやつコミュニケーション」や「おやつで働き方改革」というキーワードでお問い合わせいただくことも増え、皆さんの会社の社内コミュニケーションの火付け役になると感じています。
ここでもまた、新規事業が生まれた、というわけです。

■社員の幸せと会社の成長の両立

最後に、本日のテーマである「社員の幸せと会社の成長の両立」ですが、経営者の皆様の自社ビジョンが明確であり、そこに周りを巻き込む強い意志があり、最終的に社員1人1人にまで浸透させていくための社内コミュニケーションシステムと仕組みがあれば、実現できると思っています。
私たちもまだまだここからですが、是非色々な課題を共有し、お客様と共存共栄でき、新しい価値を作れるよう、日々努力していきたいと思っています。

TalknoteやCEO MEET UPに関するお問い合わせはこちら

お問い合わせ

 

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  • 2017年11月14日 | 21:39

【トークノート代表に訊いた】『Talknote』命名のヒミツ!

こんにちは! カスタマーサクセスの尼嵜(あまさき)です。

今日はいつもとテイストを変えて機能のお話ではなく、

Talknote』の名前の由来をご紹介します。(本邦初公開?!!)

 

ズバリ、

Q トークノート代表 小池に訊いた、『Talknote』の名前の由来は何ですか?

私 :今日は忙しいところ、ありがとうございます!

   カスタマーサクセスBlog初登場ですね。笑

小池:うん、なんか緊張するね。で、今日は何??

私 :はい、今日はズバリ『Talknote』の名前の由来って何ですか?

小池:あ、それね。由来はシンプルで、自分の実体験にあるんだよね。

   その前に、誕生のヒストリーから話すと、

   ぼくは、トークノートっていう会社を立ち上げる前は飲食店を経営してたんだ。

   店舗は順調に増えていって、さらに新しい事業も始めたんだけど、店舗が増えれば増えるほど、

   新規事業にのめり込むほど、社員やアルバイト一人ひとりとの

   会話が減っていって、気づいたらコミュニケーションと呼べるものがなくなっていたんだ。

   その時、すごく悲しくて。同じような過ちをしたくないし、ほかの人にもしてほしくないと思って、

   時間や場所を選ばず、実際に会っているような感覚で会話ができる”場”がほしかったんだ。

   それで、いろんなサービスを探したんだけど、自分が求めるサービスはなくて、それで自分で創ろう!と思ったわけ。

   これが誕生のウラ話ね。で、実際のサービス名の由来だけど、決め手は2つ。

   1)シンプルな名前か

     誰でも読めて、言いやすくて、覚えやすい名前にしようと思ったんだ。

   2)Talk(話す)+ note(ノート)

     話したことが、ノートに記されるようなサービスにしたかったんだ。

     いつでも見返せるし、みんなに共有できるような”場”にしたくてね。

     少し長くなったけど、これが『Talknote』の名前の由来。

私  :なるほど!小池社長の『Talknote』に込めた想いが伝わってきました。

    由来がわかり、私自身『Talknote』の使い方をもっと工夫しようと思いました!

    社長!また、登場してくださいね。

 

以上!

次回もお楽しみに!!

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  • 2017年11月09日 | 23:06

必要な情報をパパッと見つける! 「絞り込み検索機能」活用術

こんにちは! カスタマーサクセスの尼嵜(あまさき)です。

Talknoteを日々使っていくと情報がたくさん蓄積されていきますよね!

グループを細かく作成しても、グループ内にどんどん情報がたまっていって、

探すのが大変!って感じる方はいませんか?

 

情報を探すのに時間が掛かっている方へ朗報です!

私もこの機能を知るまでは、

「たくさんの情報の中から必要な情報を見つけるのが大変 難しい面倒くさい

と、いつも思っていました。。

 

以前の私のように膨大な投稿の中から必要な情報を探すのに苦戦されている方へ、

必見の機能をご紹介します!

 

見つけたい情報へ最速で辿り着きたい! 「絞り込み検索機能」

※現状はWeb(ブラウザ)限定の機能

 

「絞り込み検索機能」とは、検索窓から漠然とフリーワードで検索するのではなく、

投稿された「期間」や投稿した「メンバー」で検索する機能です。

 

いつ頃に投稿されたのか、誰が投稿したのか分かっている場合は、「絞り込み検索機能」を使えば、

パパッと必要な情報へ辿り着くことができます!

 

やり方はカンタン!!!

 

検索したい「全社/グループ/メッセージ」を開き、

検索窓の横にある「絞り込み」をクリックし、

絞り込みの期間やメンバーを入力し、最後に右下の「絞り込み」をクリック!

※「開始日」だけ、「終了日」だけ、「メンバー」だけでも検索が可能です

 

 

 

「絞り込み検索機能」で必要な情報をスピーディにGet!

 

見つけたい情報が、

・「全社/グループ/メッセージ」、どこにあるのかは大まかに分かっている

・いつ頃の投稿で、誰が投稿したのは分かっている

 

情報って断片的には覚えていること多いですよね。

このような場合、「絞り込み検索機能」を使えば、必要な情報が5秒で見つかります。

 

まったく手がかりがない!!!

そのような場合は、通常どおり検索窓でフリーワード検索をオススメします^ ^

 

蓄積された情報は「絞り込み検索機能」でパパッと見つかるんです!

「絞り込み検索機能」をするか、しないかで情報を見つけるスピードは圧倒的に変わります。

一手間の作業ですが、業務効率&生産性向上の効果抜群です。

 

今後は、いつ、誰が、どこでが断片的にでも分かっている場合は、

「絞り込み検索機能」を使ってみてください。

 

皆さんのお仕事のスピードupに繋がれば幸いです^ ^

 

 

以上!

次回もお楽しみに!!

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  • 2017年11月09日 | 22:41

毎回項目を入力していませんか? 「投稿テンプレート」で日々の報告をもっとカンタンに!

こんにちは! カスタマーサクセスの尼嵜(あまさき)です。

カスタマーサクセスBlog第2弾は、意外と多くの方がご存じないのでは!!?

って私が思っている(勝手に…)、とても便利な機能をご紹介します!

 

Talknoteで報告業務(日報や議事録など)をしている方に、よく言われること

・日報や議事録のテンプレート(フォーマット)を統一したい

・毎回同じ項目を入力やコピー&ペーストするのが地味に面倒

・外出先や店舗などでスマートフォンから長文を入力するのが大変

 

このようなお悩みを抱えている方にオススメの機能があるんです!

 

その名も「投稿テンプレート」!

機能名のとおり投稿欄(枠)にテンプレートを登録することにより、

毎回項目を入力する必要がなく、決められた項目にしたがって入力するため、

手間をなくし、投稿者によって情報の漏れがなくなるんです!!

 

投稿テンプレートによって変わること

1)日報や議事録の項目をブレずに統一できる!

何か報告する際、決められたフォーマットで投稿されることによって、個々の投稿内容のブレがなくなります。

報告を受け取る側も必要な情報を漏れなく確認し、フィードバックする際もカンタンです。

2)あらかじめテンプレートが記載されているので投稿しやすい

投稿する時に意外と起きるのが、「何を書けばいいんだっけ?」という迷い。

私も入社してすぐの時は不安でしたが、テンプレートにしたがって記載すればいいのでカンタン!

グループを開けば必要な項目がすでに記載されているので、迷わず効率よく投稿することができます。

 

さぁ、投稿テンプレートを使ってみましょう!

投稿テンプレートの作成は、Web(ブラウザ)・スマートフォンのどちらからでも可能です。

詳しい機能の使い方についてはコチラをご覧ください。

 

以上!

次回もお楽しみに!!

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  • 2017年11月07日 | 19:45

メンションで読んでほしい人へ通知!情報の抜け漏れをなくす

こんにちは! カスタマーサクセスの尼嵜(あまさき)です。

グループの一部のメンバーに特に読んでもらいたい投稿をする時、いつもと同じように投稿していませんか?

「〇〇さんへ」など投稿の冒頭に入れる方法もありますが、もっと明確に相手に伝える方法をご紹介します!

 

メンション機能とは

そもそも「メンション」とは「名前を挙げる」という意味。

「メンション機能」は、複数人のグループで、特に内容を伝えたい!読んでほしい!メンバーを宛先として連絡する機能です。

メンションを受け取ると、左側のグループの新規通知(赤色バッジ)に加えて、左上の「お知らせ」より

「〇〇さんが□□□□(グループ名)であなた宛の投稿をしました。」 と通知されます。

 

 

 

 

メンション機能によって変わること

・個人間のやりとりも他のメンバーに見えるようにコミュニケーションをおこなうことによって、円滑な情報の伝達や2次利用に役立ちます。

・投稿に対するコメントでメンションを送ることによって、グループ外のメンバーに通知を与え会話に参加してもらったり、確認を要求することができます。

 

メンション追加で見落としを激減

今までは、ただの投稿やコメントだったため、投稿の更新に気づかず、見落としていた情報はありませんでしたか?

メンション機能を利用し宛先をしっかり追加することで、相手にわかりやすく通知を送れるので、情報の見落としが圧倒的に減ります。

 

メンション機能の使い方についてはこちらをご覧ください。

 

以上!

次回もお楽しみに!!

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