» 2017年

  • 2017年08月03日 | 20:43

【経営者限定イベント】CEO MEET UP vol.3〜社員の幸せと会社の成長の両立〜

リンクアンドモチベーション、ネクシィーズグループ、「塚田農場」を運営するエー・ピーカンパニー など成長ベンチャー企業が利用中の国内利用企業数No.1(シード・プランニング調べ)社内SNS「Talknote」 が経営者様向けにイベントを開催いたします。また、経営者同士でお話できる場を設けます。多く の方々と情報交換できるチャンスですので、ぜひ、ご参加ください。

<イベント概要>

CEO MEET UP〜社員の幸せと会社の成長の両立〜

<日程>

イベント 8月24日(木)15:20〜18:10
交流会  8月24日(木)18:30〜20:00

<基調講演>「若者に選ばれる、幸せな会社の創り方」

ネットプロテクションズが優秀な学生から選ばれ続ける理由、また、入社後もそのほとんどがとどまり続ける理由について、思想や仕組み創りのエッセンスをお話しします。

株式会社ネットプロテクションズ 代表取締役社長 柴田紳氏

1975年生まれ。1998年に一橋大学卒業後、日商岩井株式会社(現・双日株式会社)に入社。
煙草事業に3年間取り組んだ後、IT系投資会社であるITX株式会社に転職。
すぐに株式会社ネットプロテクションズの買収に携わり、2001年より出向。
「NP後払い」を構築し、2004年に代表取締役に就任し現在に至る。
 

<ゲスト講演>「社員の個性を生かし、新規事業を生み出し続ける組織の裏側」~事業転換期を支える社内コミュニケーションとは~

「個性と才能をつぶさない」を人材活用テーマに、各種メディアに取り上げられる新規事業の生み出し方と社員の個性を引き出す社内コミュニケーションの仕方をお話します。

株式会社ESSPRIDE 取締役 野瀬絢氏

1981年、群馬県生まれ。大学英文科卒業後、大手英会話スクールに営業職として入社。都内7店舗を管理・運営するマネージャーを経て、株式会社インテリジェンスに入社。転職サイトDODAの立ち上げに携わり、さまざまな企業の中での人材価値を体感する。その後、2013年にESSPRIDEへ入社。現在、小学生の娘がいるママでもあり、自身のキャリアを生かし、おやつで働き方改革をする『OYATOOL』、最新企業PR『社長チップス』などの新規事業の営業統括を担当。

お申込みはこちら

<CEO MEET UP vol.1、vol.2の様子>

<当日の流れ>

15:00~ 受 付 開 始
15:20 イ ベ ン ト 開 演
15:25~16:15 基 調 講 演
「若者に選ばれる、幸せな会社の創り方」
株式会社ネットプロテクションズ 代表取締役社長 柴田紳氏
16:15~17:05 主 催 講 演
「ヒトの課題を解決するコミュニケーション(仮)」

トークノート株式会社 代表取締役 小池温男
17:20~18:10 ゲ ス ト 講 演
「社員の個性を生かし、新規事業を生み出し続ける組織の裏側」
~事業転換期を支える社内コミュニケーションとは~

株式会社ESSPRIDE  取締役 野瀬絢氏
18:30~20:00 経 営 者 交 流 会
講演者と情報交換できる場となっております。

※構成が変更となる場合もございます。予めご了承ください。

<イベント概要>

開催日程 2017年8月24日(木) 15:20~20:00 (受付開始 15:00~)
開催時間 イベント 15:20~18:10 (受付開始 15:00~)
交流会  18:30~20:00
開催場所 The Place of Tokyo 3F ”The Terrace Room”
〒105-0011 東京都港区芝公園3-5-4
http://place-tokyo.com/
アクセス

・都営大江戸線赤羽橋駅赤羽橋口より徒歩5分
・地下鉄日比谷線神谷町駅1番出口より徒歩7分
・都営三田線御成門駅A1出口より徒歩6分

参加費 イベント参加費:無料
交流会参加費 :5,000円
定員 100名
※応募者数が定員を超えた場合は抽選とさせていただきます。
予めご了承ください。
対象 企業の経営者、役員の方に限ります。
備考 当日は、名刺をお持ちください。
問い合わせ トークノート株式会社
イベント事務局
TEL:03-6435-5774
Mail: event@talknote.com
お申込みはこちら
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  • 2017年07月26日 | 08:00

『マイナビニュース』にTalknoteが紹介されました。

2017年7月26日の『マイナビニュース』の「ICT教育の最先端! 学習環境にこだわった聖徳学園の施設を拝見」という記事においてTalknoteが紹介されました。記事では、Talknoteを導入している聖徳学園の先進のICT教育環境の紹介や、Talknoteを教員間、教員と生徒間でどのように活用しているか等について書かれています。

多くの子どもが集まる学校では、やはりリアルなコミュニケーションが不得意な生徒がいる。そうした生徒は孤立しがちだが、それはまわりの生徒がその子のことを理解していないからという場合もある。だが、リアルなコミュニケーションが不得意な生徒がSNSで自分のことを発信し、それをほかの生徒が理解すれば、リアルなコミュニケーションに発展する。

引用:マイナビニュース

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  • 2017年07月25日 | 08:00

社内SNS「Talknote」の聖徳学園中学・高等学校でのICT教育活用事例が 総務省公表「教育ICTガイドブック Ver.1」に選定

トークノート株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:小池温男)が提供する社内SNS「Talknote」(https://talknote.com)を利用した聖徳学園中学・高等学校 (本校 : 東京都武蔵野市、学校長 : 伊藤正徳、以下聖徳学園)でのICT教育活用事例が、この度、総務省のクラウド活用の先進事例や導入手順についてまとめた冊子、「教育ICTガイドブック Ver.1」に選定されたことをお知らせします。

ICTを積極的に活用している聖徳学園が、SNSを健全かつ効果的に活用していくことを目的として導入した社内SNS「Talknote」の活用事例が紹介されました。生徒、保護者、教員のリテラシー向上のほか、ビジネスの現場で活用されている社内SNSを教育現場でどのように活用しているのかについて具体的に解説されています。

※Talknoteを活用した聖徳学園の事例はこちら

【教育ICTガイドブック Ver.1とは】
総務省では、平成26年度より平成28年度まで「先導的教育システム実証事業」として、時間や場所、端末やOSを選ばず、最先端のデジタル教材等を利用でき、かつ低コストで導入・運用可能な「教育クラウドプラットフォーム」の実証を行いました。3年間の実証成果等を踏まえ、クラウド活用の先進事例や導入手順について教育委員会・学校等に向けて作成されたものが「教育ICTガイドブック Ver.1」です。

※「教育ICTガイドブック Ver.1」90・91頁参照

【社内SNS「Talknote」を教育現場で活用】
聖徳学園は2016年より社内SNS「Talknote」を教員間、教員と生徒間のコミュニケーションツールとして導入しました。「SNSは危険だから使わせたくない」ではなく、健全かつ効果的に活用していけるよう教員、生徒、保護者のリテラシーを向上させています。社内SNSはビジネスの現場で用いられることが多いサービスだが、「生徒が大人になった時に使うツールに今から触れていく方がいい」という理由から、社内SNS「Talknote」を教育現場で活用しています。

【今後について】
トークノートは、共通の価値観が浸透したいい会社をつくるというサービスコンセプトのもと、コミュニケーションによって組織を強くしていくためのサービスを開発、提案しています。人工知能(AI)の活用により、これまで人の目だけでは把握しきれなかった個人や組織のコンディションを把握し、離職防止や組織強化へ繋げていくための機能開発を積極的に進めています。公共や民間の職場だけでなく、教育機関等でも活用していただけるサービスを目指します。

■トークノート株式会社 会社概要
社内SNS「Talknote」を提供しています。2011年にサービスをリリースし、 エー・ピーカンパニー、ネクシィーズをはじめ、20,000社以上の企業にご利用いただいています。2014年には、 株式会社シード・プランニングの調査により社内SNS利用企業数No.1を獲得いたしました。

[PDF]社内SNS「Talknote」の聖徳学園中学・高等学校でのICT教育活用事例が 総務省公表「教育ICTガイドブック Ver.1」に選定

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  • 2017年07月24日 | 08:00

『週刊エコノミスト』にTalknoteが紹介されました。

2017年7月24日に発売された『週刊エコノミスト』の「未公開株 ベンチャー・IPO 100」という記事においてTalknoteが紹介されました。記事では、トークノートが法人向けソリューション欄に紹介されています。

将来の成長力を秘めた魅力のある未上場企業はまだたくさんある。編集部は、ベンチャー企業に投資するベンチャーキャピタルをはじめ、ベンチャー取材の多いメディア関係者、企業調査会社など専門家の紹介や取材を基に、今後上場が期待できそうな有望企業64社を挙げた。

引用:週刊エコノミスト

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  • 2017年07月10日 | 08:00

『キーマンズネット』にTalknoteが紹介されました。

2017年7月10日の『キーマンズネット』の「グループウェアのIT特集」という記事においてTalknoteが紹介されました。記事では、社員の離職意向などに繋がる可能性のある気持ちの変化を早期に発見する「アクションリズム解析」、人材の離職やメンタルヘルスを防ぐことができる「オーバーワーク機能」について書かれています。

働き方改革によって在宅勤務や成果主義の傾向が高まると、従業員の毎日の姿を上長がチェックすることも少なくなる。しかし社員は見えないところで悩んだり、病んだりと不調が続くこともあるだろう。そんな従業員が出てしまうのを防ぐための機能を備えたコミュニケーションツールも表れている。代表的なのが、トークノートが提供する社内SNS「Talknote」が備える「アクションリズム解析」機能と「オーバーワーク検知」機能だ。

引用:キーマンズネット

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  • 2017年06月30日 | 14:28

【イベントレポート】歯科医院における人材教育の仕方

2017年6月22日に栗林歯科医院の栗林理事長をゲストにお呼びし、セミナーを開催しました。16年の歯科医師歴をお持ちの栗林理事長に歯科医院における人材育成、コミュニケーションについてお話をして頂きました。今回はその内容を少しだけ、ご紹介します!

 

<講師プロフィール>

2003年『日本歯科大学 歯学部』卒業。2009年医療法人社団『歯聖会 田中歯科医院』卒業、 『NewYork University CDE Program』卒業、医療法人社団『栗林歯科医院』開業。2014年『Medical University of Vienna』卒業。

 

<講演内容一部抜粋>

【院内コミュニケーションを重視している理由】
開業前の勤務時代に自分の技術不足(医師として技術だけでなく、コミュニケーション、経営など多方面に関する技術)で悩むことがあり、自分のように悩む歯科医師を生み出したくないと考えていました。そこで、歯科医師だけではなく、歯科衛生士、歯科技工士、受付、歯科助手、事務全ての人々をプロフェッショナルとして育てられる環境をつくろうと思い、開業をしました。そのため、人材育成に重きを置いています。「教える、教わる」という関係において、コミュニケーションは基本です。そのようなことから、コミュニケーションを重視しています。

【Talknoteを導入する前の課題】
「言った/言わない」といった水掛け論が発生してしまっていたこと、人が育たないこと、同じミスを繰り返してしまうこと。これらが院で抱えるコミュニケーション課題でした。社内SNS導入以前にも、多くの施策に取り組みました。

<情報共有シート>
「日付」「書いた人」「伝えたい人」「伝達事項」「確認チェック」という項目に沿って記入をしてもらい、共有事項を皆が見れるような仕組みを作りました。関係のない人も内容確認のチェックしてもらうようしていました。

<リスクマネジメントシート>
ダブルブッキング、伝え漏れなど院で発生したミスを共有するシートです。一人のミスを共有し、皆で解決することで、明日の院の成功に繋がります。

<ミーティング・朝礼・終礼>
情報をその場でシェアし、意見交換ができるようにリアルなコミュニケーションの場も設けました。

しかしながら、抱えていた課題の抜本的な解決には繋がりませんでした。その理由は情報の蓄積がされなかったことにあります。紙は見返すこともないので、蓄積がされづらく、リアルなコミュニケーションの場でも蓄積はされていきません。これらの課題を一気にクリアしたのは、社内SNS「Talknote」でした。

【Talknoteの活用法】
Talknote導入で様々な効果が表れました。データが蓄積されますので、以前抱えていた課題は解消されました。中でも、一番の効果は人材育成が加速したことです。

例えば、「矯正グループ」があり、そこでは患者様の治療プロセスを全て投稿しています。初診〜完治まで画像と治療内容を一緒に投稿しています。現在、素晴らしい技術を持った70歳の専門医の方がいますが、新人ドクターはその治療プロセスを全て見ることが出来ます。ケースとしても学べるので、最高の人材育成の場になっていますね。

他にも「新人日報グループ」では、いつでも先輩に質問や相談が気軽にできます。また、新人を教育する先輩ドクターも元々は新人ドクターでしたから、先輩の当時の日報を見られます。先輩たちの成長過程を見ることができれば、失敗を怖がらずに挑戦していくことができますよね。データ蓄積を行い、人材教育に活かすことは社内SNSでやりたかったことですし、開業時に思っていた「全ての人がプロフェッショナルになる環境」に近づいているので、本当に役立っています。
 

栗林歯科医院が利用しているTalknoteの無料トライアルは以下から

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