» 2017年

  • 2017年04月21日 | 08:00

京都エタニティが社内SNS「Talknote」を導入、LINEからの移行で業務効率化。

結婚式のプロフィールムービー制作会社である「株式会社京都エタニティ」がTalknoteの利用を開始しました。

【導入前の課題】
弊社は動画制作が事業になりまして、制作分担の指示や制作状況の報告など社内における情報共有はほとんどLINEで行っていました。しかしながら、LINEはチャット式のコミュニケーションツールなので、弊社では複数の動画制作が並行して進んでいる際に「これは、どの動画に対する依頼なのか/報告なのか」ということを把握しづらい状況でした。そこで、業務効率化を図るために、依頼・管理の機能が充実し、チャットとグループを兼ね備えてる「Talknote」の導入を決めました。

【期待する効果】
複数のプロジェクトが並行して進んでいても、スムーズかつシンプルに依頼や報告ができるようになり、会社の生産性が向上していくこと。Talknoteは添付画像やファイルが永久に保存できるので、プロジェクトで利用したデータなどを後から簡単に見返せるようになること。この2点を期待しています。

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  • 2017年04月20日 | 08:00

「保育のお仕事」を運営するウェルクスが社内SNS「Talknote」導入、他社にはないHR機能が導入の決め手。

「保育のお仕事」など保育分野、介護分野、福祉分野で社会課題を解決する事業を複数展開している株式会社ウェルクスが「Talknote」の利用を開始しました。

【導入背景】
複数事業を展開しているため、コミュニケーションラインが複雑化し、社長やマーケティング部門からの情報を全社にスムーズに伝達できないという課題がありました。また、各部署でのアイデアや良い取組みなどを会社のナレッジとして共有できるような、部署や事業を超えた情報共有の仕組み作りを模索していました。そこで社内SNSの導入を検討。

使い勝手が良いことの他に、『アクションリズム解析』といった社員の離職防止を手助けする機能など他の社内SNSにはない機能を備えてることを理由に「Talknote」を導入しました。

【期待する効果】
社内コミュニケーションがよりスピーディーになること。「Talknote」で楽しいトピックスを共有したり、相互理解を深めることで、会社を好きな社員が今まで以上に増えること。この2点を期待しています。

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  • 2017年04月19日 | 08:00

【経営理念の浸透】ラフ・ア・ロットが社内SNS「Talknote」を導入。


飲食店運営、運送業、保育園運営など多岐に渡る事業を展開する株式会社ラフ・ア・ロットが社内SNS「Talknote」の利用を開始しました。

【導入前の組織課題】
元々、弊社は保育園の運営からスタートしました。家族、子育て、保育にはまだまだ多くの社会問題がありますが、幸せを実現する方法は実にシンプルです。なぜなら、一人の幸せは関わる人々の幸せに支えられてるからです。ここで、ラフ・ア・ロットの経営理念「みんな笑顔。だから楽しい。」が生まれました。しかし、現場スタッフの声が経営者の耳に届かず、会社を支えるスタッフの顔が見えていなかったんです。要するに、経営理念に則った経営ができていなかったんです。そこで、ストレスなく現場スタッフに経営理念を理解してもらう方法を考えた時に、社内SNSの導入を検討し始めました。

【Talknoteを選んだ理由】
1、視認性(UI)
どこより視認性に優れていました。頻繁に利用する「LINE」「Facebook」の感覚そのままに大半のスタッフが、即座に順応することができました。

2、全端末対応
パソコン、タブレット、スマホ、自分の使いやすいデバイスで気軽に利用できるので、導入に伴う準備はほとんどいりませんでした。

3、管理のしやすさ
管理者側の使い勝手が大変素晴らしい!他社様のサービスも試したのですが、導入までの手続きが面倒だったり、スタッフの使い勝手は良くても、管理しづらいサービスが多かったです。Talknoteはスタッフ側にも、管理者側にもストレスフリーな唯一のサービスでした。

他にもトラブルが起きた際にトークノートのスタッフが迅速かつ丁寧に対応してくださり、会社及びサービスへの信頼が増しました。このような点からTalknoteの導入を決めました。

【期待する効果】
早速、効果が現れています。対面機会が少なかった従業員同士が認知し合うことによって「店舗が多くの人によって支えられていて、私もその一人である。」とみなが意識するようになってきました。また、スタッフの声もしっかり経営者に届くようになりました。これからTalknoteを利用し、会社を今以上に楽しく、活気に満ちた場にしていきたいですね。

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  • 2017年04月18日 | 08:00

フォルムが「Talknote」を利用開始、コンサルタントの伴走で社内SNS導入の不安解消。


横浜元町・綱島にある、あなたの髪のキレイを叶える美容室「FORME(フォルム)を運営する株式会社フォルムがTalknoteの利用を開始しました。

【導入背景】
当時、社内の情報共有ツールを複数、利用していました。また、それらのツールには、既読/未読(※)を確認する機能がありませんでした。故に、共有後の情報管理が煩雑になっていました。一方で、組織的な課題もありました。店舗の拡大、及び従業員の増加で、昔まで密に取れていたコミュニケーションが希薄化し始めていました。そこで、社内SNSの導入を検討。情報の一元化に最適化されている、導入時に社内SNSの浸透をコンサルタントが伴走してくれる、この2点で「Talknote」の導入を決定しました。

※Talknoteの「既読/未読」は、誰が読んだか、読んでいないかまでわかります。

【期待する効果】
導入によって、以下の効果を期待しています。複数のツールに散らばっていた情報を「Talknote」に一元化することで、情報管理の簡素化と情報共有の効率化を可能にすること。規模拡大によって、取りづらくなっている社内のコミュニケーションを改善し、経営方針や会社のビジョンをしっかりと全社に浸透させることで、全社の一体感を醸成していくこと。

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  • 2017年04月17日 | 10:44

【活用術インタビュー】トークノートのTalknote 〜営業部編〜

会社によって、Talknoteの使い方は様々です。提供している私たちも知らないような利用をされているお客様もいらっしゃいます。だからこそ「いい会社ストーリー」という形で、様々なTalknote利用法をご紹介しています。そこで、今回はトークノート株式会社が社内SNS「Talknote」をどのように使っているか、社員の方々にインタビューしました!

今回、お話をしてくれたのはセールス&サポートユニットのお二人、外勤担当の岡部さんと内勤担当の南部さんです。

岡部 / セールス&サポート

2016年9月にトークノートにジョイン!現在、外勤営業として毎日、お客様とお話をしております。趣味を探すことが趣味です。

南部 / セールス&サポート

2017年1月にトークノートにジョイン!現在、内勤営業を担当。業界未経験ですが、元ホテルマンのホスピタリティを活かして、頑張ります。

ー 岡部さんは、前職でどのような情報共有をしていたんですか?

岡部:
情報共有をあまり頻繁にはしていなかったですね(笑)。前職は個人プレーで成立する営業部隊だったので、週次報告のみ行っていて、リアルタイムでの情報共有は少なかったです。だからこそ、トークノートに入社して、営業部におけるリアルタイムに行う情報共有の重要性を実感しました。

例えば、お客様から要望をもらった時に、一人で要望に対する回答を考えるよりも、即座に上司や同僚に相談する方が素早い対応ができます。周囲の人が答えをもっている可能性は大いにありますからね。報告・相談の文化がないと、一人で時間をかけて考え、自己判断する癖は染みつきます。前職時代には、その癖のせいでお客様への対応が遅くなり、結果的に失注してしまうということもありました。そのような経験と今の比較から、リアルタイムでの情報共有は重要だと感じています。

ー なるほど。他に、リアルタイムで情報共有を行うことのメリットはありますか?

岡部:
上長からリアルタイムにツッコミを受けることができ、思考癖がつきました。外回りしている際もメッセージで「なんで?」「じゃあ、次どうするの?」と常に聞かれます。思考癖がつくと、目的を持った行動ができるので、振り返りもスムーズです。かつ上司からもフィードバックがもらえますから、判断の質はぐんと上がります。

ー 今は、外勤・内勤ペアで動いているんですよね?

岡部:
そうですね。なので、「外勤—内勤」間での情報共有は密に行っています。例えば、内勤が新規でアポイントメントを取得した際、お客様の検討背景、課題、温度感などについて、計3回ほど外勤に共有してくれます。1回目がアポ取得時にオンラインで共有。2回目は、社内に戻った時に口頭で共有。3回目には訪問前日にメッセージでリマインドをしてくれます。毎日、外回りをしていると、情報過多状態になりますから、そうやって前日に整理された情報を送ってくれるのは大変ありがたいです。

その配慮ある情報共有にはアポに至るまでの内勤の努力や想いが乗っかっていますから、モチベーションにも繋がります。まさにチームプレイですよね。

南部:
そうですね。内勤も商談後に投稿される議事録で、自分が取得したアポがうまくいっていると、単純に嬉しいですし。ちなみに「外勤—内勤」だけではなく、「内勤—内勤」でもチームプレイはできていると思います。「インサイド情報共有」というグループがあり、内勤営業における気づきや上長からのフィードバックを共有しています。後から入社した自分も、このグループを見て、スキルアップのヒントを得ています。

ー Talknoteを利用してみて、「便利だな」と感じた部分はどこですか?

南部:
「同じ時間、同じ場所」にいない外勤と内勤がストレスなくコミュニケーションをとれることですね。メール&電話だと、情報の受け手が今どういう状況なのかわかりませんが、Talknoteは「ログイン確認」「既読/未読機能」などで、相手の状況を把握できます。外勤が応答できない理由の予想がつくと、余計なストレスはなくなりますからね。

岡部:
応対できない状況で電話がかかってくると外勤もモヤモヤするんですよね(笑)。「出たいが、出れない。だけど、電話がかかってくるということは緊急度が高いのではないか・・・」と思い、折り返したら、大した内容じゃないなんてこともありますからね。Talknoteを利用する場合、連絡手段が増えるので、「依頼事→タスク化」「お客様からのご連絡→メッセージ」「アポの取得→グループ」「トラブル→電話」など情報の緊急度/重要度によって使い分けができます。そこは、非常に便利だと感じますね。

 

ーTalknoteに関するお問い合わせはこちらー


 

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  • 2017年04月17日 | 08:00

『日経コミュニケーション』にてTalknoteが紹介されました。

2017年4月1日にリリースされた『日経コミュニケーション』の特集「組織・業務・事業を変えるチャット・ファースト」という記事において、Talknoteが紹介されました。記事では、昨年から提供を開始した人事課題を解消するHR機能について書かれています。

Talknoteもチャット分析を通じた人事施策の支援に力を入れている。投稿量の分析のほか、投稿時間に着目して過多な残業時間や勤務の間隔が短すぎる荷重労働を人事部に警告する機能の提供を2016年に初めた。

引用:日経コミュニケーション(2017.4.1)

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