Talknote活用法

  • 2011年01月01日 | 00:03

Talknote活用法『お客様からの声』グループ

お客様からいただくご要望やクレームをタイムリーに共有できていますか?

いただいた様々なご意見に対して、素早く対応できていますか?


『お客様からの声』グループがあれば、
お客様の声をタイムリーに関係者に共有できるようになります。さらに、その場で対応方針を決定するための議論を行えるため、素早い対応が可能になります。

03_お客様からの声_01_新UI

上図のように、お客様の声を製造部門にタイムリーに共有できるようになったら、いかがでしょうか?


03_お客様からの声_02_新UI

お客様の声を共有して、すぐに関係者で今後の方針などを決められるようになったら、いかがでしょうか?


お客様の声を製品・サービスや業務の改善に活かしたいと考えている企業様には、非常にオススメのグループです。
まだ作成していない企業様は、ぜひ『お客様からの声』グループを作成してみてください。

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  • 2011年01月01日 | 00:02

Talknote活用法『経営陣への意見箱』グループ

社員から経営陣へ直接、質問や提案を行える仕組みはありますか?

社員のアイデアを上手く吸い上げる仕組みはありますか?

仕組みがないと、社員は諦めて、考えるのを止めてしまいませんか?


『経営陣への意見箱』グループがあれば、
直接、経営陣へ提案や質問が行えるようになるため、社員の積極性向上が期待できます。


例えば、自部門では解決できないと思って、今まで発信されなかった現場社員のアイデアが発信されやすくなります。

02_経営陣への意見箱_01_新UI



その場で議論も行えるので、解決策がすぐに見つかったりもします。

02_経営陣への意見箱_02_新UI


いかがでしょうか?

現場社員から直接、提案や質問を受けられるようになったら、今まで埋もれていたアイデアがでてきそうではありませんか?


ぜひ『経営陣への意見箱』グループを作成して、現場社員のアイデアを上手く吸い上げられる仕組みを構築してみてください。

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  • 2011年01月01日 | 00:01

Talknote活用法『経営陣の想い・考え』グループ

経営陣の想いや考えを社員へ伝えられていますか?

伝えた想いや考えに対する社員の反応をしっかり把握できていますか?

社員とコミュニケーションは取れていますか? 一方向的なコミュニケーションになっていませんか?


『経営陣の想い・考え』グループがあれば、
全社員へ想いや考えを伝えられるようになり、また社員の反応も把握できるようになります。


以下のように手軽に全社員へ発信することが可能になります。さらに「いいね」の件数を確認することで、発信内容に対してポジティブな社員が多いか/少ないかを間接的に把握することもできます。ポジティブな社員が少なければ、改めてより丁寧に説明するなどの対策を考えるきっかけにもなります。

01_経営陣の想い・考え_01_新UI



また、コメント欄を使うことで、社員は賛成、反対、提案などの意思表示を直接経営陣へ行うことが可能になります。

01_経営陣の想い・考え_02_新UI


いかがでしょうか?

手軽に社員へ想いや考えを伝えられるようになり、さらに社員の反応も把握できるようになったら、社員との距離は縮まりませんか?

一方向になりがちだったコミュニケーションが、双方向性の高いコミュニケーションに変わったら、会社として一体感は生まれませんか?


ぜひ『経営陣の想い・考え』グループを作成して、社員との会話を増やしてみてください。

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