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  • 2017年02月01日 | 08:00

『ITmedia ビジネスオンライン』にて、Talknoteご利用企業のトリドール様がご紹介されました。

2017年2月1日の『ITmedia ビジネスオンライン』の「「失敗は恐れない」――社内改革を成し遂げるためのトリドール・石川暁氏の信念とは?」という記事において、ご利用企業であるトリドールホールディングスの石川様がTalknoteについてお話しして下さいました。
株式会社トリドールホールディングスはセルフうどんの「丸亀製麺」を中心に、焼き鳥ファミリーダイニング「とりどーる」、焼きそば専門店「長田本庄軒」等、国内で約800店舗の飲食店を展開しています。

 社内SNSの具体的な成果については、メール作業に関する時間が大幅に削減した。全社で見ると概算で月に2500時間に上るという。加えて、コミュニケーションのリアルタイム性、迅速性が増したことなどによって、わざわざ関係者全員が集まるような会議の数も少なくなった。

引用:ITmedia ビジネスオンライン

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  • 2017年01月30日 | 08:00

『日本経済新聞』にてTalknoteの新機能が紹介されました。

2017年1月30日の『日本経済新聞』の「SNS利用基に長時間労働発見」という記事において、Talknoteの新機能である「オーバーワーク検知」が紹介されました。オーバーワーク検知機能は、Talknoteへアクセスしていない時間が、設定した下限よりも短い社員を検知し、オーバーワークの可能性を経営者や人事担当者など管理者 へ通知する機能です。オーバーワークの早期的なケアができることによって、より高い確度で社員の突発的な離職を未然に防ぐことが可能になります。

SNSの利用時間から長時間労働を見つけ出す。例えば、ログアウト時間が6時間未満の日が10日間で5日以上続くと、人事担当者らに通知する。

引用:日本経済新聞(2017.1.30 朝刊)

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  • 2017年01月23日 | 08:00

日経BP社が運営する『ITpro』にTalknoteの新機能が紹介されました。

2017年1月23日にリリースされた『ITpro』の「トークノート、企業向けクラウドSNSに働き過ぎを検知する機能を追加」という記事において、Talknoteの新機能である「オーバーワーク検知機能」が紹介されました。オーバーワーク検知機能は、Talknoteへアクセスしていない時間が、設定した下限よりも短い社員を検知し、オーバーワークの可能性を経営者や人事担当者など管理者へ通知する機能です。オーバーワークの早期的なケアができることによって、より高い確度で社員の突発的な離職を未然に防ぐことが可能になります。

 働き過ぎの社員をシステム的に検知して、経営者や人事担当者などの管理者にTalknote内で通知する機能である。管理者は、通知に基付いて対象者のコンディションを確認し、必要に応じてケアすることができる。これにより、社員の突発的な離職を防ぐことができる。

引用:ITpro

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