Talknote利用企業

  • 2017年05月25日 | 08:00

【プロジェクト管理をもっとシンプルに】ソーラーシティジャパンが社内SNS「Talknote」を導入。

太陽光発電システムに関する幅広いサービスを展開しているソーラーシティジャパン株式会社が社内SNS「Talknote」の利用を開始しました。
 

【導入前の課題】

1、プロジェクトの進捗管理
設立3年目になり、社員数・拠点の拡大に伴いプロジェクトの数も増え、プロジェクトの進捗が把握しづらい状況になっていました。またTalknote導入前は、LINEとメールを併用していたために、情報が分散していました。そのため、担当者に直接進捗を確認して、都度報告をさせており、業務フローに無駄が発生していました。

2、業務依頼の管理
業務依頼をする際、依頼する側も、された側も双方で業務の管理ができていませんでした。実際に、全社向けの依頼業務の期日を守らない社員が若干名おり、その社員へのリマインドも非常に煩雑なものでした。
 

【Talknoteに決めたポイント】

・プロジェクト管理や業務管理の機能(タスク機能)が他社サービスに比べて優れている点

・専任コンサルタントが社内SNSの浸透の伴走をしてくれる点
(運用面でしっかりとツールの浸透ができるか心配していましたが、安心してTalknoteに決めました。)
 

【期待する効果】

・LINEとメールからTalknoteに一本化することで、プロジェクトの進捗管理を簡略化し、報告フローにおける無駄をなくすこと

・情報をナレッジとしてTalknoteに蓄積することで、後から入社した社員が過去の社内情報を閲覧できるようになること。
(メールの場合、後追いでプロジェクトに参加するとなると、そのプロジェクトに関連するメールを全て転送しなくてはいけませんが、Talknoteであれば、プロジェクト毎にグループにありますので、転送などの煩雑な業務をする必要はありません。)

・部署間の繋がりを強化していくこと

・Talknoteのタスク機能を利用し、業務管理をシンプルにすること
 

【関連事例】

「情報伝達のスピードが3倍になり、プロジェクト推進が円滑に」
(トリドールホールディングス / 丸亀製麺)
https://talknote.com/case/index.php?num=035

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  • 2017年05月24日 | 08:00

【グループ会社間でのシナジー効果を最大化】卵明舎とメルシーが社内SNS「Talknote」を導入。

昭和57年設立の鶏卵の生産販売を行う有限会社卵明舎と、卵明舎で生産された卵を使ったケーキやお菓子を製造販売する有限会社メルシーが社内SNS「Talknote」を導入しました。

【導入前の課題】
・養鶏場の「卵明舎」、その卵を使用した洋菓子を販売する「メルシー」は同じグループ会社でありながら、会社間での情報共有の量が乏しく、連携が取れていませんでした。
・依頼や発注処理の有無など口頭で行っていました。そのため、依頼の完了/発注対応の報告など共有すべき情報の抜け漏れや重複報告などが発生していました。

【Talknoteを選んだ理由】
・拠点や部署が異なるメンバー同士でも、顔やプロフィールがわかり、対面の機会が少ないメンバーも身近に感じることができる点。
・スマートフォンやタブレットでの操作性に優れている点。
・既読者/未読者の表示やタスクの管理など、業務上のコミュニケーションに必要な機能が搭載されている点。

【導入によって期待すること】
・グループ内での情報共有を一気通貫させ、連絡をスムーズにすることで「卵明舎」と「メルシー」との間のシナジー効果を最大化させていきたい。
・社内SNS上で依頼や発注などの情報を共有することによって、仕事の抜け漏れや重複を避け、業務を効率化させていきたい。

卵明舎、メルシーがご利用する
社内SNS「Tallknote」の1ヶ月無料トライアル


 

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  • 2017年05月16日 | 08:00

【業務に集中できる環境を】「USHIHACHI」を運営するパッションアンドクリエイトが社内SNS「Talknote」を導入。

「名物・七輪焼鳥 焼鳥の鉄人」「牛8」「USHIHACHI」などの飲食店を運営する株式会社パッションアンドクリエイトが社内SNS「Talknote」の利用を開始しました。

【導入前の課題】
導入前、社内の連絡はLINEを利用し、内容に応じてグループを使い分けていました。しかし、LINEでは特定のメッセージに対する返信が出来ない為、グループ内で事柄の異なるメッセージが重なった際に、伝えるべき情報が伝わりづらく、結果として発信側と受信側の認識のズレが生じ、業務がスムーズに進まないことが多々ありました。また、LINEには業務とは異なる内容のメッセージが届いたりするので、社内連絡には適していませんでした。

【Talknoteを選んだ理由】
弊社代表の豊島が、導入前の業務課題を考えた上で、最も機能性が高い「Talknote」を選びました。機能の中でも、特にタスク機能が重宝しております。

【期待する効果】
社員が自身の役割を認識し、仕事に集中できるようになること。また、煩雑な情報共有によって、生み出されていた無駄な時間を省き、各自が生産性を高めていける環境になることを期待しています。

【関連事例】
「業務負荷3割減、精神的負担は半減」(株式会社オフィスダイナマイツ)
https://talknote.com/case/index.php?num=012

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  • 2017年05月09日 | 07:00

【業務の抜け漏れ防止】「Ursus hair Design」を運営するヘッドライトが社内SNS「Talknote」を導入。


「Ursus hair Design」「soen」など全国に100店舗以上の美容室を展開する株式会社ヘッドライトが「Talknote」の利用を開始しました。

【導入前の課題】
導入前は、Facebookで秘密のグループを作成して、オペレーションの変更連絡や細かい業務指示、クレーム対応等の情報を共有していました。その運用方法に特段不便さは感じていなかったが、Talknoteの機能や画面構成などを見て、Talknoteで情報共有を行うことのメリットを感じ、導入を即決しました。

【導入のポイント】
Facebookとは違い、業務に特化した情報共有ツールなので、仕事に集中でき、タスクの期限忘れ・業務の抜け漏れが防止できるという点です。

【期待する効果】
タスク管理を活用して、業務の抜け漏れを減らしていくことと「管理部ー営業部」間の情報共有を活性化させていくこと。「Talknote」の導入によって、この2点を期待しています。

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  • 2017年05月08日 | 08:00

【人事評価の最適化】「BRING」を運営するSTAY GOLDが社内SNS「Talknote」を導入。


渋谷、新宿、原宿に「BRING(ブリング)」を運営する株式会社STAY GOLDが「Talknote」の利用を開始しました。

【導入前の課題】
・社内での情報伝達がスムーズにいかず、情報の浸透が全体的に遅くなっていました。その結果、スタッフごとに、認知している情報のばらつきが生じていました。
・スタッフの日々のやり取りが見えないことで「スタッフがどう考え、どう行動しているのか」といったPDCAのプロセスが不透明だったため、評価が主観的になってしまうこともありました。

【期待する効果】
・情報共有を徹底し、全スタッフの認識を一致させること
・スタッフの行動・思考・PDCAの可視化
・他店舗、他部署の状況を見える化することで、スタッフが担当外の仕事を理解
・チームで切磋琢磨し合える環境が整うこと

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  • 2017年04月25日 | 08:00

情報共有の最適化を目的に、mirror ballが社内SNS「Talknote」を導入

新宿の「Eleanor(エレノア)」など、全国に様々な美容室を展開する株式会社mirror ball(株式会社ミラーボール)が社内SNS「Talknote」の利用を開始しました。

【導入前の課題】
本部と各店舗での連絡はメールとLINEを使い分けていて、その際、タスクの管理、進捗状況の共有に課題感を持っていました。顧客の信頼を裏切らないためにも依頼されたことの漏れや遅延は防がなくてはいけませんので、スタッフ間での引き継ぎを含む情報共有は非常に重要です。当時、その情報共有をLINEのノート機能で行っていましたが、非常に運用がしづらく、また、個人情報保護の観点からも問題がありました。そんな時に、トークノートさん主催のイベントに参加し、課題解決のイメージが湧き、「Talknote」の導入に至りました。

【期待する効果】
「Talknote」の管理機能で確実にタスクの抜け漏れを防止すること。また、各店舗からの日報を全体で共有できるようにし、店長間の情報共有インフラが整うこと。この2点を期待しています。

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