Talknote利用企業

  • 2017年05月08日 | 08:00

【人事評価の最適化】「BRING」を運営するSTAY GOLDが社内SNS「Talknote」を導入。


渋谷、新宿、原宿に「BRING(ブリング)」を運営する株式会社STAY GOLDが「Talknote」の利用を開始しました。

【導入前の課題】
・社内での情報伝達がスムーズにいかず、情報の浸透が全体的に遅くなっていました。その結果、スタッフごとに、認知している情報のばらつきが生じていました。
・スタッフの日々のやり取りが見えないことで「スタッフがどう考え、どう行動しているのか」といったPDCAのプロセスが不透明だったため、評価が主観的になってしまうこともありました。

【期待する効果】
・情報共有を徹底し、全スタッフの認識を一致させること
・スタッフの行動・思考・PDCAの可視化
・他店舗、他部署の状況を見える化することで、スタッフが担当外の仕事を理解
・チームで切磋琢磨し合える環境が整うこと

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  • 2017年04月25日 | 08:00

情報共有の最適化を目的に、mirror ballが社内SNS「Talknote」を導入

新宿の「Eleanor(エレノア)」など、全国に様々な美容室を展開する株式会社mirror ball(株式会社ミラーボール)が社内SNS「Talknote」の利用を開始しました。

【導入前の課題】
本部と各店舗での連絡はメールとLINEを使い分けていて、その際、タスクの管理、進捗状況の共有に課題感を持っていました。顧客の信頼を裏切らないためにも依頼されたことの漏れや遅延は防がなくてはいけませんので、スタッフ間での引き継ぎを含む情報共有は非常に重要です。当時、その情報共有をLINEのノート機能で行っていましたが、非常に運用がしづらく、また、個人情報保護の観点からも問題がありました。そんな時に、トークノートさん主催のイベントに参加し、課題解決のイメージが湧き、「Talknote」の導入に至りました。

【期待する効果】
「Talknote」の管理機能で確実にタスクの抜け漏れを防止すること。また、各店舗からの日報を全体で共有できるようにし、店長間の情報共有インフラが整うこと。この2点を期待しています。

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  • 2017年04月21日 | 08:00

京都エタニティが社内SNS「Talknote」を導入、LINEからの移行で業務効率化。

結婚式のプロフィールムービー制作会社である「株式会社京都エタニティ」がTalknoteの利用を開始しました。

【導入前の課題】
弊社は動画制作が事業になりまして、制作分担の指示や制作状況の報告など社内における情報共有はほとんどLINEで行っていました。しかしながら、LINEはチャット式のコミュニケーションツールなので、弊社では複数の動画制作が並行して進んでいる際に「これは、どの動画に対する依頼なのか/報告なのか」ということを把握しづらい状況でした。そこで、業務効率化を図るために、依頼・管理の機能が充実し、チャットとグループを兼ね備えてる「Talknote」の導入を決めました。

【期待する効果】
複数のプロジェクトが並行して進んでいても、スムーズかつシンプルに依頼や報告ができるようになり、会社の生産性が向上していくこと。Talknoteは添付画像やファイルが永久に保存できるので、プロジェクトで利用したデータなどを後から簡単に見返せるようになること。この2点を期待しています。

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  • 2017年04月20日 | 08:00

「保育のお仕事」を運営するウェルクスが社内SNS「Talknote」導入、他社にはないHR機能が導入の決め手。

「保育のお仕事」など保育分野、介護分野、福祉分野で社会課題を解決する事業を複数展開している株式会社ウェルクスが「Talknote」の利用を開始しました。

【導入背景】
複数事業を展開しているため、コミュニケーションラインが複雑化し、社長やマーケティング部門からの情報を全社にスムーズに伝達できないという課題がありました。また、各部署でのアイデアや良い取組みなどを会社のナレッジとして共有できるような、部署や事業を超えた情報共有の仕組み作りを模索していました。そこで社内SNSの導入を検討。

使い勝手が良いことの他に、『アクションリズム解析』といった社員の離職防止を手助けする機能など他の社内SNSにはない機能を備えてることを理由に「Talknote」を導入しました。

【期待する効果】
社内コミュニケーションがよりスピーディーになること。「Talknote」で楽しいトピックスを共有したり、相互理解を深めることで、会社を好きな社員が今まで以上に増えること。この2点を期待しています。

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  • 2017年04月19日 | 08:00

【経営理念の浸透】ラフ・ア・ロットが社内SNS「Talknote」を導入。


飲食店運営、運送業、保育園運営など多岐に渡る事業を展開する株式会社ラフ・ア・ロットが社内SNS「Talknote」の利用を開始しました。

【導入前の組織課題】
元々、弊社は保育園の運営からスタートしました。家族、子育て、保育にはまだまだ多くの社会問題がありますが、幸せを実現する方法は実にシンプルです。なぜなら、一人の幸せは関わる人々の幸せに支えられてるからです。ここで、ラフ・ア・ロットの経営理念「みんな笑顔。だから楽しい。」が生まれました。しかし、現場スタッフの声が経営者の耳に届かず、会社を支えるスタッフの顔が見えていなかったんです。要するに、経営理念に則った経営ができていなかったんです。そこで、ストレスなく現場スタッフに経営理念を理解してもらう方法を考えた時に、社内SNSの導入を検討し始めました。

【Talknoteを選んだ理由】
1、視認性(UI)
どこより視認性に優れていました。頻繁に利用する「LINE」「Facebook」の感覚そのままに大半のスタッフが、即座に順応することができました。

2、全端末対応
パソコン、タブレット、スマホ、自分の使いやすいデバイスで気軽に利用できるので、導入に伴う準備はほとんどいりませんでした。

3、管理のしやすさ
管理者側の使い勝手が大変素晴らしい!他社様のサービスも試したのですが、導入までの手続きが面倒だったり、スタッフの使い勝手は良くても、管理しづらいサービスが多かったです。Talknoteはスタッフ側にも、管理者側にもストレスフリーな唯一のサービスでした。

他にもトラブルが起きた際にトークノートのスタッフが迅速かつ丁寧に対応してくださり、会社及びサービスへの信頼が増しました。このような点からTalknoteの導入を決めました。

【期待する効果】
早速、効果が現れています。対面機会が少なかった従業員同士が認知し合うことによって「店舗が多くの人によって支えられていて、私もその一人である。」とみなが意識するようになってきました。また、スタッフの声もしっかり経営者に届くようになりました。これからTalknoteを利用し、会社を今以上に楽しく、活気に満ちた場にしていきたいですね。

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  • 2017年04月18日 | 08:00

フォルムが「Talknote」を利用開始、コンサルタントの伴走で社内SNS導入の不安解消。


横浜元町・綱島にある、あなたの髪のキレイを叶える美容室「FORME(フォルム)を運営する株式会社フォルムがTalknoteの利用を開始しました。

【導入背景】
当時、社内の情報共有ツールを複数、利用していました。また、それらのツールには、既読/未読(※)を確認する機能がありませんでした。故に、共有後の情報管理が煩雑になっていました。一方で、組織的な課題もありました。店舗の拡大、及び従業員の増加で、昔まで密に取れていたコミュニケーションが希薄化し始めていました。そこで、社内SNSの導入を検討。情報の一元化に最適化されている、導入時に社内SNSの浸透をコンサルタントが伴走してくれる、この2点で「Talknote」の導入を決定しました。

※Talknoteの「既読/未読」は、誰が読んだか、読んでいないかまでわかります。

【期待する効果】
導入によって、以下の効果を期待しています。複数のツールに散らばっていた情報を「Talknote」に一元化することで、情報管理の簡素化と情報共有の効率化を可能にすること。規模拡大によって、取りづらくなっている社内のコミュニケーションを改善し、経営方針や会社のビジョンをしっかりと全社に浸透させることで、全社の一体感を醸成していくこと。

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