イベント

  • 2017年05月09日 | 08:00

【満員御礼】歯科医院におけるコミュニケーションの重要性と理想のかたち 〜リーダーシップの側面から見た人材育成〜

Talknoteを長年ご利用いただいている、栗林歯科医院の栗林理事長に登壇いただくセミナーを開催いたします。
当院におけるスタッフ育成・職場環境の向上施策や数々の取り組みは革新的で、全国から見学者が絶えません。本セミナーでは、当院のスタッフのモチベーション維持のための教育システムや院内コミュニケーション手法について講演いただきます。高度な指示や依頼、報告が必要な医療現場において、院内の情報の共有やエビデンスの残し方など、具体的なルールの立て方や情報共有方法をお聞きできる機会となります。

 

【2017年6月22日(木) 18:00 ~ 20:00開催!】

「歯科医院におけるコミュニケーションの重要性と理想のかたち」
〜リーダーシップの側面から見た人材育成〜

 

<講師プロフィール>

2003年『日本歯科大学 歯学部』卒業。2009年医療法人社団『歯聖会 田中歯科医院』卒業、 『NewYork University CDE Program』卒業、医療法人社団『栗林歯科医院』開業。2014年『Medical University of Vienna』卒業。

<申し込み>

本セミナーの申込みは締め切りました。
 

<イベント概要>

開催日時 2017年6月22日(木) 18:00 ~ 20:00 (受付開始 17:45~)
開催場所 トークノート株式会社 セミナースペース
〒106-0032 東京都港区六本木4−1−4 黒崎ビル 9F
アクセス ・六本木一丁目駅1番出口 ティーキューブ連絡口から徒歩5分
・六本木駅 6番出口から徒歩8分
参加費 無料
定員 30名限定
※応募者数が定員を超えた場合は抽選とさせていただきます。
予めご了承ください。
対象 歯科医院経営者 1医院につき2名まで
※今回は、歯科業界に限定させていただきます。
備考 当日は、名刺をお持ちください。
問い合わせ トークノート株式会社 イベント事務局
TEL:03-6435-5774
Mail: event@talknote.com

 

<当日の流れ>

17:45~ 受 付 開 始
18:00~18:05 開 演 挨 拶
18:05~18:35 ゲ ス ト 講 演
栗林歯科医院 理事長 / 栗林
・コミュニケーションについて抱えていた課題
・ツール導入前に行った取り組み
18:35~19:05 Talknoteのサービス説明
トークノート株式会社 セールス&サポート / 和田郁未
・ツールの仕組み・概要
・利用環境 / 使い方のデモ
19:05~19:45 栗林歯科医院での活用方法公開
19:45~20:00 質 疑 応 答

※構成が変更となる場合もございます。予めご了承ください。

本セミナーの申込みは締め切りました。

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  • 2017年04月10日 | 19:05

【CEO MEET UP 対談記事】”地道な努力”と”場を作ること”が愛社精神を生んだ。

2017年3月24日(金)トークノート株式会社主催で経営層限定イベント「CEO MEET UP」を開催しました。当日は予想を超える150名の方にご来場頂きまして、大いに盛り上がりました。そこで、今回は当日のゲストセッションを抜粋して紹介します。

Theme
「経営者たちが語る。企業が成長し続けるために必要なこと」
Speaker
株式会社一家ダイニングプロジェクト 代表取締役社長 / 武長太郎氏
株式会社NATTY SWANKY 代表取締役 / 田中竜也氏
Interviewer
トークノート株式会社 代表取締役 / 小池温男

小池:
当セッションでインタビュアーを務めるトークノートの小池です。ゲストには、お二人お呼びしています。いつも、武長さんは「太郎さん」、田中さんは「NATTYさん」と呼んでいるので、いつも通り呼ばせていただきますね。

武長氏:
一家ダイニングプロジェクト代表取締役社長の武長太郎と申します。1997年の20歳の時に、会社をおこして、現在は千葉、埼玉、東京で飲食店を40店舗ほど、またブライダル事業としてこの会場(The Place of Tokyo)を運営しています。今年で創業して20年になり、来期の上場を目指しています。

田中氏:
NATTY SWANKY 代表取締役の田中竜也です。26歳の時に創業して、最近だとダンダダン酒場を立ち上げ、徐々に店舗を増やしています。Talknoteはアルバイトも含め約550名で利用しています。

小池:
今日はよろしくお願いします!今日、お二人に聞きたいのは、組織づくりに関してです。組織って悩みが絶えないですし、形作るのに相当苦労しますよね。創業当初、どのような苦労がありましたか?

 

武長氏:
20歳で創業して、毎年、1店舗毎増やしていったんですね。それで、25歳の時に5店舗目を立ち上げました。店舗ごとに、地域に根ざし、売上も好調。その勢いのまま、今まで以上に大きな5店舗目を出店、新卒採用の開始、効率よく店舗を運営するためにマニュアル、人事考課制度を設計など、自分が現場に出なくなりました。そのような方針で動いていた時に、5店舗目の売上が立たず、売上があった店舗も昨対比を割ったんですね。5店舗目出店のタイミングで、規模拡大を考えていたので人件費は相当かかっていました。そこで、一気に資金繰りが困難になりました。完全に、自分の実力を過信していたんです。

とにかく、当時はコストを抑えようと、営業時間を朝4時までにしたり、月末になると、自分の足で売上金を店舗に取りに行っていました(笑)。こんなことやっていたら、「この会社の雰囲気が悪い」と社員に思われてしまい、多く社員が抜けていきました。その25歳〜28歳の期間が一番、苦労しましたね。

田中氏:
僕は初め、ラーメン屋を立ち上げたのですが、ラーメン屋だけじゃなくて、他にも様々な事業をやっていました。ダイニングバー、携帯電話の販売、ネイルサロン、不動産・・・

小池:
やりすぎです・・・(笑)。

田中氏:
武長さんの場合、3年間苦労したというお話でしたが、私は創業してから10年間、ずっと苦しかったですね。事業がうまくいかず、常に資金繰りが悪く、とにかくネガティブでしたね。

小池:
NATTYさんの社員さんに会うと、めちゃくちゃ元気に挨拶してくれますよね。それも当時は全くなかったんですか?

田中氏:
そうですね。会社の雰囲気がネガティブだったので。多忙にもかかわらず、給与もそこまで高くないといった状況の中で、社員の離職を何度も経験しました。必死に頑張ってくれていた社員に報いたくてしょうがなかったです。

小池:
その問題が多かった状況をどのように打開していったんですか?

武長氏:
自分自身の考えを変えたことですね。正直、会社を辞めたいと思った瞬間は何度も訪れました。「一時の運は、誰にでも訪れるが、成功は実力がないと続かない」と痛感し、いつも20歳で創業したことを後悔する日々が続いていました。

そんな時に、柏店を任せていた新卒一期生たちが一生懸命働き、どんなに忙しくても、資金繰りが悪いとわかっていても、お客様に満足して帰ってもらおうとする姿を見て、涙が止まらなくなりました。彼らはどんな状況だとしても、主体的に働いていたんです。その時に、自分の仕事は現場が力を発揮できるようにサポートすることなんだと気がつき、現場を離れていた期間に作ったマニュアル、人事考課制度も全て捨てました。そこから、現場が輝ける場を作ったり、社員教育に力を入れたりするようになりました。

武長氏:
一家塾(※)を催し、社員皆で経営者の本を読み、人生哲学を学ぶ。毎月、自分の想いを手紙で社員に伝える。成功事例や感動ストーリーを共有する一家祭りというイベントも開催しました。お金がなくても、先行投資でそういうことからリスタートし、それを地道に行っていく内に社員が「自分は会社のメンバー、社員は家族なんだ」と思い始め、愛社精神が醸成されてきました。そこで、売上が立ってきたんです。
※一家塾とは、一家ダイニングプロジェクトが社内で取り組んでいる社員教育研修。月に一度全社員が集まり事業部別に企業研究や経営理念などについて学ぶ。自ら学ぶ文化の醸成を目的とした研修。

小池:
「社員は家族、そして自分もその一員なんだ」と社員自身が思えるようになったことで組織が良い方向に進んでいったんですね。

武長氏:
やはり、人間というのは自己重要感を欲していますからね。賞賛する・感謝する場をつくって、その感情を満たしてあげることは、組織において非常に重要だと思います。

田中氏:
問題の解消にあたって取り組んだことは三つあります。一つ目は一本の事業に集中したことです。ダンダダン酒場を立ち上げた時に、他の事業は全て切り離しました。二つ目はネガティブ発言を禁止することです。辛い労働環境でしたが、ネガティブな発言をやめることも決めました。まずは気持ちから変えていったんです。三つ目は当たり前のことを当たり前のようにしようという意識を形成したことです。その一例が挨拶です。全社員で議論をし「挨拶を徹底しよう」と決めました。だらしない挨拶だったら、何度でもやり直しさせます。現場ではない本部の社員も同様です。

小池:
一見、挨拶と売上って直結しないと思う方もいると思うのですが、そこはどのようにつながっているのですか?

田中氏:
挨拶を変えると、コミュニケーションが変わり、どんなに辛い状況でもポジティブな雰囲気が醸成されます。全ての起点になるのはコミュニケーションですよね。お客様とスタッフ、本部と現場、バイトと社員。全ての関係性においてコミュニケーションは必ず発生します。だから、挨拶を変えたら、店舗も本部も活性化していきました。結果的につながっているんだと思います。

武長氏:
コミュニケーションは本当に大切ですよね。実は、昔からTalknoteを知っていたけど、導入はしていなかったんです。理由は、ツールを導入することよって、Face to Faceのコミュニケーションを重視する文化が劣化してしまうと感じていたからです。しかし、実際にTalknoteを導入してみたら、すぐに浸透して、社内のコミュニケーションが今まで以上に活性化しました。

なぜ、僕らの組織でTalknoteがうまく活用できたのか。それは「社員がコミュニケーションを取りたい」「会社のことをもっと知りたい」「社員のことをもっと知りたい」と自発的に感じるからであり、その正体は“風土”なんです。元々、そのような風土があったから、Talknoteがすぐに浸透したんです。さっき、うちの広報も「Talknoteがないと現場が回らない」って言っていました。

風土が整っていない状態でツール導入しても、コミュニケーションを活性化させるのは難しいということですね。

小池:
お二人のTalknoteではどのような投稿がされているのですか?

武長氏:
業務連絡はもちろん、業務と直接関係はないけれど、感謝を伝える投稿や誕生日を祝う投稿で溢れています。また、店舗で起こった良かったこと、感動したことをTalknoteに共有することも行っています。

小池:
(Talknoteの画面を見ながら)これすごい長い文章ですね。社員の方って、何をモチベーションにこういうのに取り組んでいるんですか?

武長氏:
自分のお店には、こんな素晴らしい仲間、お客様がいるんだって、みんなに知って欲しいんです。家族みたいなものですから。

小池:
ありがとうございます。セッションはこれで終了とさせて頂きますが、質問ある方いらっしゃいますか?

来場者:
理念の浸透にどのくらいの時間を要し、どのような施策を打ちましたか?

武長氏:
まず、一朝一夕では変わりません。最低でも3~5年、いろんなタイミングで理念と向き合う必要があります。うちの場合は、社内報・研修・制度・イベントなど全て理念と関連していますし、社員が理念からの気づきを発表する場も設けています。そして、理念は使えば使うだけ、浸透する。人格形成と同じですよ。ちなみに、浸透施策を費用対効果で見ることは難しい。しかし、経験上、一体感を感じる頻度の高さと相関して、社員が定着をし、既存店の売上が活性化していきました。実際、マニュアルを捨てたあの日から、1店舗も閉めていませんからね。

<編集部コメント>
苦しかった期間に違いはあるけれど、互いに共通していたことは武長社長も田中社長も、苦心の末にたどり着いた解決策がコミュニケーション、人を大切にするということでした。費用対効果で見えにくいとしても、効果が出ることを信じ、地道に実行していく中で、それはいつしかアイディアから習慣になり、文化・風土になっていきました。

ありがとうを伝える「スターカード」という施策をやり続けて、感謝し合う文化が醸成された一家ダイニングプロジェクトさんにしても、長年、挨拶を徹底することで、誰から見てもポジティブな雰囲気を醸し出しているNATTY SWANKYさんにしても、文化・風土・理念浸透に近道はありませんでした。

<社内SNSを検討の皆様>
武長社長が「ツールを導入したからと言ってコミュニケーションが変わらない」と言ったように、コミュニケーションツールを活かすも殺すも目的次第です。まずは「コミュニケーションを活性化させる目的」から考えてみることから始めてもいいのかもしれません。そこで、トークノートは社内SNSの導入にかぎらず、社内コミュニケーション全般の無料相談を行っております。以下よりお申込みください。

 


 

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  • 2017年04月07日 | 10:16

Talknote利用企業「一家ダイニングプロジェクト」の社内での取り組みを紹介!

「ツールを導入しただけでは、コミュニケーションは良くならない。」

これは、3月に開催した経営層限定イベント「CEO MEET UP」で 登壇者の一家ダイニングプロジェクトの武長代表がお話ししたことです。コミュニケーションの活性化には「会社を知りたい」「社員を知りたい」「自分を知ってほしい」と思う社員がいること、またそういった風土が必要であると、武長代表は語りました。

 

本記事では、そのような風土をきちんと醸成し、Talknoteを効果的に活用して頂いている一家ダイニングプロジェクト様の社内での取組み「IKKA Universal College」を抜粋して、紹介いたします。

「一家塾」
経営理念の浸透・自ら学ぶ文化の醸成を目的とした研修。事業部別に全社員が月に1度集まり、企業研究や経営理念などについての学びを深めあう。

「スターカード」
経営理念の浸透を目的とした制度。月に一度全スタッフが一番ありがとうを伝えたい人を選び、星型のカードに感謝を記入し渡しあう。毎月場を設けることで、感謝を伝え合う社風の醸成につながっている。

「一家祭り・周年祭」
全スタッフの経営理念浸透を目的とした会。各店舗・各セクションの成功事例や、営業での感動ストーリー、スタッフ同士への感謝の共有を行う。社会人になり退職を行うメンバーへ向けての卒業式も行う事で退職率の低下にも効果を出している。

「おもてなしウェディングアワード」
年に一度ブライダル事業部でウェディングプランナーがプランニングしたウェディングパーティーの感動事例共有を行い、プランニング能力向上、パートナーシップを深め、より素敵なウェディングパーティーの創造を目指す。

「サーバーアカデミー」
アルバイトメンバーの接客技術の向上を目的とした会。全店舗のアルバイトメンバーを対象とし、ロープレなどを通して接客技術を磨く。コンテストで最優秀賞に選ばれたメンバーは社内イベントにて表彰を受ける。

「感動店舗賞」
各店舗の数値改善・ロイヤリティの向上を目的とした制度。全店舗共通の5つの評価基準(業績点・会員達成率・店舗MTG参加率・5S点・覆面調査得点)から、各店の評価を行う。優秀店舗は社内イベントにて全スタッフの前で取り組み共有を行う場があり、その場で最優秀店舗を選出され、表彰を受ける。店舗スタッフが目標と出来る公平性のある基準を設け、表彰式があることにより、全スタッフが目標とする制度となっている。

「社内SNSの導入」
社員同士のコミュニケーションの円滑化を目的とし、社内SNSを導入。全社員が連絡先を交換せずに連絡を取り合える状態となっている。業務でのやり取りの他にも『ワクワク掲示板(イベント共有)』や『OnlyOne(誕生日共有)』、『感動ストーリー共有』なども活発化しており、風通しの良い社内風土の醸成につながっている。


他にも多くの取り組みを行っている一家ダイニングプロジェクト様。
そんな一家ダイニングプロジェクト様も利用しているTalknoteのお問い合わせはこちらから。

<企業紹介>

企業名 株式会社一家ダイニングプロジェクト
代表取締役 武長 太郎
企業情報 http://www.ikkadining.co.jp/

 

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  • 2017年01月19日 | 18:00

【経営者限定イベント】CEO MEETS UP〜C Channel代表 森川氏が語る「組織拡大に伴う光と影」〜

 

リンクアンドモチベーション、ネクシィーズグループ、「塚田農場」を運営するエー・ピーカンパニー など成長ベンチャー企業が利用中の国内利用企業数No.1(シード・プランニング調べ)社内SNS「Talknote」 が経営者様向けにイベントを開催いたします。また、経営者同士でお話できる場を設けます。多く の方々と情報交換できるチャンスですので、ぜひ、ご参加ください。

 

<イベント概要>

「CEO MEETS UP〜急成長企業の経営者が語る、組織を強くする秘訣〜」

<日程>

イベント 1月31日(火)15:45〜18:30
交流会  1月31日(火)18:45〜20:00

<基調講演>

「組織拡大に伴う光と影」
C Channel株式会社 代表取締役社長 森川亮氏

日本テレビ、ソニーを経て2003年ハンゲームジャパン(現LINE=ライン)入 社。2007年に代表取締役社長に就任し、2011年にLINEをリリース。2016年現 在、全世界月間アクティブユーザー数が2億2,000万人以上となっている。2015年 に同社代表取締役社長を退任し、アドバイザーとして顧問に就任。現在C Channel 株式会社 代表取締役社長。設立1年3ヶ月で月間再生数2.5億ビューを超える日本 最大級の女子向け動画メディアへ成長。

 

<ゲスト講演>

「ベンチャー企業を強くするITツールのあり方(仮)」
株式会社あしたのチーム 代表取締役社長 高橋恭介氏

1974年、千葉県生まれ。東洋大学経営学部卒業後、興銀リース株式会社へ入社。リース営業と財務に携わる。その後、設立間もないベンチャー企業、プリモ・ジャパン株式会社に入社。数十名だった従業員が500人規模へ躍進した同社の副社長を務め、人事にも深く携わる。台湾子会社代表も歴任。2008年株式会社あしたのチームを設立。国内外に14拠点を構え、800社を超える中小・ベンチャー企業に対して人事評価制度の構築・運用実績を持つ。台湾、シンガポールと、海外進出も実現。

 

<主催講演>

「ヒトの課題を解決するコミュニケーション」
トークノート株式会社 代表取締役 小池温男

2003年、有限会社ラピースドリーム設立。2005年10月までに4店舗の飲食店を展開。2006年より成果報酬型求人サイトを運営。2010年4月、トークノート株式会社設立。2011年に社内SNS「Talknote」をリリースし、2015年に利用社数20,000社を突破。同年第三者割当増資を実施し、資本金6億1,985万円に。

<申し込み>

申し込みは終了いたしました。

<当日の流れ>

15:15~ 受 付 開 始
15:45 イ ベ ン ト 開 演
15:50~16:35 基 調 講 演
「組織拡大に伴う光と影(仮)」
C Channel株式会社 代表取締役社長 / 森川亮氏
16:40~17:25 主 催 講 演
「ヒトの課題を解決するコミュニケーション」

トークノート株式会社 代表取締役 / 小池温男
17:40~18:25 ゲ ス ト 講 演
「ベンチャー企業を強くするITツールのあり方(仮)」

株式会社あしたのチーム 代表取締役社長 / 高橋恭介氏
18:45~20:00 経 営 者 交 流 会
講演者と情報交換できる場となっております。

※構成が変更となる場合もございます。予めご了承ください。

<イベント概要>

開催日程 2017年1月31日(火) 15:45~20:00 (受付開始 15:15~)
開催時間 イベント 15:45~18:25 (受付開始 15:15~)
交流会  18:45~20:00
開催場所 The Place of Tokyo 4F “The Tower Room”
〒105-0011 東京都港区芝公園3-5-4
http://place-tokyo.com/
アクセス

・都営大江戸線赤羽橋駅赤羽橋口より徒歩5分
・地下鉄日比谷線神谷町駅1番出口より徒歩7分
・都営三田線御成門駅A1出口より徒歩6分

参加費 イベント参加費:無料
交流会参加費 :5,000円
定員 80名
50名

※応募者数が定員を超えた場合は抽選とさせていただきます。
予めご了承ください。
対象 企業の経営者、役員の方に限ります。
備考 当日は、名刺をお持ちください。
問い合わせ トークノート株式会社
イベント事務局
TEL:03-6435-5774
Mail: event@talknote.com

 

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  • 2016年08月26日 | 12:02

【10社限定】飲食業界向け セミナー付き交流会 〜成長飲食企業の情報共有ノウハウを大公開!〜

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「丸亀製麺」を運営するトリドール、「塚田農場」を運営するエー・ピーカンパニーなど大手飲食企業が利用中の国内No.1社内SNS「Talknote」が飲食業界限定のセミナー付きの交流会を実施します。

本交流会は、ゲストに実際にトークノートをご利用いただいている企業の運用担当者、活用担当者様をお招きし、店舗運営における円滑な情報共有ノウハウをセミナーで語っていただきます。加えて、Talknoteを利用中の飲食企業であるトリドール様、エー・ピーカンパニー様などが行っている情報共有事例もご紹介します!

Talknoteご利用中でなくても、社内コミュニケーションツールを検討、情報収集中の企業様も参加可能です。

お酒を酌み交わしながら、業界内で情報交換できるチャンスですので、ぜひ、ご参加していただければと思います。

こんな課題をお持ちの飲食企業様にオススメ!

  • 「本部 ー 店舗」「店舗 ー 店舗」間で円滑な情報共有ができていない
  • 現場で起こっている問題点が見えにくい
  • サービスの質が店舗によって異なっている
  • 報告や会議の時間が長い

■開催日時

2016年9月6日(火) 17:00〜19:30 (受付開始 16:45)※応募締切 9月5日(月)19:00

お申込みはこちら

■当日の流れ

16:45~ 受付
17:00~17:05 主催者よりご挨拶
トークノート株式会社 セールス&マーケティング 熊谷祐介
17:05~17:30 店舗運営における情報共有の重要性
トークノート株式会社 セールス&マーケティング 和田郁未
17:30~18:10 成長を続ける飲食企業の情報共有ノウハウ大公開
株式会社一家ダイニングプロジェクト 様
18:10~18:20 休憩(10分)
18:20~19:30 飲食業界 懇親会
軽いお食事とお酒を用意しております。

※構成が変更となる場合もございます。予めご了承ください。

 

■セミナー概要

開催日時 2016年9月6日(火) 17:00~19:30 ※途中参加も可能です
場所 〒106-0032 東京都港区六本木4-8-7 六本木三河台ビル4F
トークノート株式会社 ミーティングスペース
https://goo.gl/maps/6Sm8zkMTyUv
アクセス 東京メトロ日比谷線、都営大江戸線「六本木駅」6番出口徒歩1分
参加費 無料
定員 10社(※1企業1名様でお願いします)
応募者数が定員を超えた場合は先着10社で締め切りとさせていただきます。
予めご了承ください。
対象 店舗運営を行っている飲食企業様のみ
備考 当日は、名刺をお持ちください。
問い合わせ トークノート株式会社
マーケティング部 セールス&サポートグループ
TEL:03-6447-0096
Mail: support@talknote.com

 

お申込みはこちら

 

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  • 2015年11月18日 | 16:20

セミナー開催のお知らせ 2015年12月15日(火) 14:00〜16:35

セミナーページトップ

LINEやFacebook等のSNSを活用したコミュニケーションが一般化したことで、企業での「社内SNS」の導入やご利用検討が急速に進んできました。一方で、調査会社のガートナー社からは社内SNSの成功確率は10%程度という調査発表もあり、それを裏付けるかのように「社内SNSをどのように導入・活用すれば良いか分からない」「導入したけど活性化しない」という声をよく耳にします。

本セミナーでは、「コミュニケーションの活性化」や「業務の効率化」という多くの企業様が抱える課題に対して、実際の成功企業様の事例と合わせて、成功するための社内SNS導入・活用方法をご紹介させていただきます。

■開催日時

2015年12月15日(火) 14:00〜16:35 (受付開始 13:30)
※応募締切 12月14日(月)

お申込みはこちら

■プログラム概要

14:00 〜 14:05 開会のご挨拶
14:05 〜 14:40 ビジネスコミュニケーションの現状と今後
トークノート株式会社 取締役 湯浅 厳
14:40 〜 15:10 Talknoteのご紹介
トークノート株式会社 マーケティング部 和田 郁未
15:10 〜 15:20 休憩 (10分)
15:20 〜 15:50 ご利用企業様の活用事例①
株式会社トリドール 営業本部 営業サポート部 営業企画課 課長代行 石川 暁 様
15:50 〜 16:20 ご利用企業様の活用事例②
株式会社mediba 代表取締役副社長 神戸 純 様
16:20 〜 16:30 質疑応答
16:30 〜 16:35 閉会のご挨拶

※構成が変更となる場合もございます。予めご了承願います。

会場 六本木ヒルズ森タワー49階・アカデミーヒルズ49「スカイスタジオ」
東京都六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー49階
会場までの地図はこちら
参加費 無料(事前登録制)
定員 90名 (1企業2名様まで)
応募者数が定員を超えた場合は抽選とさせていただく場合がございます。
予めご了承願います。
対象 コミュニケーションサービスにご興味のある企業のご担当者様、経営者様
座席に限りがあるため、同業の方、学生の方のお申込みはお断りさせていただく場合がございます。
予めご了承願います。
問合せ トークノート株式会社
マーケティング部 セールス&サポートグループ
TEL:03-6447-0096
メールでのお問い合せはこちら
お申込みはこちら
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