メディア掲載

  • 2017年10月11日 | 17:39

『日経コンピュータ』にTalknoteが紹介されました。

2017年10月11日に、日経コンピュータの「ITpro EXPO 2017速報」においてTalknoteが紹介されました。記事では働き方改革や生産性向上に役立つ機能を搭載しているクラウド型のコミュニケーションツールとして紹介されています。

 Talknoteは社内での情報の伝達や共有を支援するクラウド型のコミュニケーションツールで、2011年から提供している。チャット機能をベースにしている点が特徴で、働き方改革や生産性向上に役立つ機能を搭載しているという。

引用:日経コンピュータ

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  • 2017年09月28日 | 08:00

『日経コンピュータ』にTalknoteが紹介されました。

2017年9月28日に発売された『日経コンピュータ』の「働き方改革の即効薬 明日から使える15の処方箋」という特集記事においてTalknoteが紹介されました。記事では、働き過ぎや意欲低下を検知する、オーバーワーク検知やアクションリズム解析の機能について紹介されています。

集中力を高めるためには適切な休息が必要だ。働き過ぎが続くと心身ともにダメージを受け、行き過ぎれば退職にもつながりかねない。集中力を発揮しながら働き続けられるよう、管理者が手を打つことも全社規模の生産向上には欠かせない。分かりやすいのがトークノートの社内SNS「Talknote」が備える「オーバーワーク検知機能」。

引用:日経コンピュータ

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  • 2017年09月22日 | 08:00

『GINGER(ジンジャー)』にトークノート社長秘書(田﨑 理紗)が紹介されました。

2017年9月22日発売号『GINGER(ジンジャー)]』の「おしゃれに働く現場から」という特集記事において、トークノート社長秘書(田﨑 理紗)が紹介されました。記事では、トークノート社長秘書(田﨑 理紗)の1日が紹介されています。

社内SNSサービスを展開するIT企業で、社長秘書を務める田﨑さんは、「本当に仕事が早い」と社長が太鼓判を押す“デキる女”。子育てのかたわら、秘書業務だけでなく周囲のサポートや社内プロジェクトにも精力的に携わる。

引用:GINGER(ジンジャー)

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  • 2017年08月24日 | 08:00

『GOETHE[ゲーテ]』にトークノート社長秘書(田﨑 理紗)が紹介されました。

2017年8月24日発売号『GOETHE[ゲーテ]』の特集「秘書の仕事、表と裏」という記事において、トークノート社長秘書(田﨑 理紗)が紹介されました。記事では、トークノート社長秘書(田﨑 理紗)の表と裏(ON/OFF)について書かれています。

「小池温男社長から秘書になるように言われて。秘書業務は未経験だったので驚きました」。社内SNSを提供するこの会社で唯一の秘書。

引用:GOETHE[ゲーテ](田﨑 理紗)

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  • 2017年08月09日 | 13:00

『マイナビニュース』にTalknoteが紹介されました。

2017年8月9日の「『マイナビニュース』の利用企業数20,000社以上!単なる社内SNSではない「Talknote」の魅力に迫る – Talknoteのワークスタイル変革EXPO」という記事においてTalknoteが紹介されました。記事では、現在活用が進んでいる社内SNSに代表されるコミュニケーションツールとして「Talknote」が紹介されています。

シンプルでありながらコミュニケーションの質を向上させる「Talknote」は、あらゆるレイヤーのビジネスパーソンにとって役に立つことだろう。経営者であれば、ナレッジ共有に便利なグループ機能を用いて、企業理念や価値観をスタッフに隈無く浸透させる。

引用:マイナビニュース

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  • 2017年07月26日 | 08:00

『マイナビニュース』にTalknoteが紹介されました。

2017年7月26日の『マイナビニュース』の「ICT教育の最先端! 学習環境にこだわった聖徳学園の施設を拝見」という記事においてTalknoteが紹介されました。記事では、Talknoteを導入している聖徳学園の先進のICT教育環境の紹介や、Talknoteを教員間、教員と生徒間でどのように活用しているか等について書かれています。

多くの子どもが集まる学校では、やはりリアルなコミュニケーションが不得意な生徒がいる。そうした生徒は孤立しがちだが、それはまわりの生徒がその子のことを理解していないからという場合もある。だが、リアルなコミュニケーションが不得意な生徒がSNSで自分のことを発信し、それをほかの生徒が理解すれば、リアルなコミュニケーションに発展する。

引用:マイナビニュース

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