メディア掲載

  • 2017年01月23日 | 08:00

『マイナビニュース』にTalknoteの新機能が紹介されました。

2017年1月23日にリリースされた『マイナビニュース』の「社内SNSで”働き過ぎ”を発見 – Talknoteに機能追加」という記事において、Talknoteの新機能である「オーバーワーク検知機能」が紹介されました。オーバーワーク検知機能は、Talknoteへアクセスしていない時間が、設定した下限よりも短い社員を検知し、オーバーワークの可能性を経営者や人事担当者など管理者へ通知する機能です。オーバーワークの早期的なケアができることによって、より高い確度で社員の突発的な離職を未然に防ぐことが可能になります。

 同機能により、業務でのコミュニケーションをTalknoteへ一元化すれば「仕事をしている時間=Talknoteへアクセスしている時間」となり、実働時間を正確に把握できるとしている。

引用:マイナビニュース

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  • 2016年12月21日 | 08:00

『キーマンズネット』にTalknoteが紹介されました。

2016年12月21日にリリースされた『キーマンズネット』の「大人気「相席屋」の裏側で、社内SNSが使われるワケ」という記事において、Talknoteが紹介されました。記事では、セクションエイト様のTalknote活用法が記載されています。
株式会社セクションエイトは「相席屋」など婚活事業、飲食事業を展開しており、2014年にオープンした「相席屋」の店舗数は今も尚、伸び続けています。また、表参道にある式場「ブリリアントローザ」も運営をしています。

わざわざ皆で集まらなくても、Talknoteを使えば簡単な意思疎通くらい簡単にできてしまう。おかげで、社員の労働時間短縮が実現できた。一般的に、飲食チェーンの社員は月250時間程度働くのが普通だといわれるが、セクションエイト社員の平均労働時間は月180時間程度。また、従来は1人のマネジャー(フランチャイズ店を指導するスーパーバイザー役)が8~10店舗程度しか管理できなかったのに、Talknoteが定着した現在は15~17店舗を管理できるようになった。より短時間で、以前より高い成果を上げられているわけだ。

引用:キーマンズネット

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  • 2016年12月08日 | 08:00

『日経コンピュータ』にてTalknoteの新機能が紹介されました。

2016年12月8日に発刊された『日経コンピュータ』の「企業向けチャットツールにHRテック機能 従業員のメンタルヘルスケアを管理」という記事において、Talknoteの新機能である「コミュニケーションラインモニタリング」が紹介されました。コミュニケーションラインモニタリング機能は誰と誰がどの程度コミュニケーションをとっているのかがわかる機能です。

新入社員への指導方法の改善にも生かせる。同社の高橋秀行マーケティング リーダーは「直属ではない上司のアドバイスを受け過ぎるとかえって判断に迷い、結果的に生産性を落とすこともある」。人事担当者は、チャットの頻度を確認して、指導の回数を適切に修正できる。

引用:日経コンピュータ(2016.12.8)

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  • 2016年12月07日 | 08:00

『@人事 atJINJI』にてTalknoteが紹介されました。

2016年12月7日にリリースされた『@人事 atJINJI』の「最新システムで効率的な人材活用を実現!―「今すぐ使えるHRテック活用術」勉強会レポート」という記事において、Talknoteが紹介されました。記事では、社内SNSの枠を超えた、HRテックとしてのTalknote活用術が書かれています。

特に着目したいのが、世界唯一のサービスである「アクションリズム解析」だ。これは「行動変化の背景には気持ちの変化が起きている」という前提に基づき、社員の変化を素早くするシステムである。日々行われる『Talknote』でのコミュニケーション量やアクセス時間帯などの傾向を、アクションリズムとして観測。大きなリズムの崩れが一定期間継続すると、管理職や人事担当者に通知が届く。

引用:@人事 atJINJI

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  • 2016年12月07日 | 08:00

マイナビニュースが運営する『IT search+』にてTalknoteが紹介されました。

2016年12月7日にリリースされた『IT search+』の「ITで変える・ITで変わる「人事のシゴト」 – HR Tech企業3社が事例を解説!」という記事において、Talknoteが紹介されました。記事では、社内SNSの枠を超えた、HRテックとしてのTalknote活用術が書かれています。

そこでTalknoteによって内定者のグループを作成し、双方向性の高いコミュニケーションを実現。会社の情報を定期的に伝えることができるため、研修の役割も果たしているという。アクションリズム解析によって、内定者のログイン頻度が低下したら積極的に連絡するなど内定辞退を防ぐ取り組みを行っている。

引用:IT search+

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  • 2016年12月01日 | 08:00

『戦略経営者』にてTalknoteが紹介されました。

2016年12月に発刊された『戦略経営者』の「特集ー縦割りの壁をなくせ」という記事において、Talknoteが紹介されました。記事では、ご利用企業である菊池建設様のTalknote活用法が記載されています。
菊池建設株式会社は昭和45年創業の総合建設会社で、中高層ビル・マンションの設計、施工を主軸に事業を推進しています。

社内SNSの投稿を読んで、ほかの現場の社員も頑張っていることを知り、同じ会社の仲間としてのシンパシー(共感)を感じる社員も増えていった。これまであった「現場単位の壁」は、今では完全に取り除かれている。

引用:戦略経営者(2016.12)

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