メディア掲載

  • 2017年01月30日 | 08:00

『日本経済新聞』にてTalknoteの新機能が紹介されました。

2017年1月30日の『日本経済新聞』の「SNS利用基に長時間労働発見」という記事において、Talknoteの新機能である「オーバーワーク検知」が紹介されました。オーバーワーク検知機能は、Talknoteへアクセスしていない時間が、設定した下限よりも短い社員を検知し、オーバーワークの可能性を経営者や人事担当者など管理者 へ通知する機能です。オーバーワークの早期的なケアができることによって、より高い確度で社員の突発的な離職を未然に防ぐことが可能になります。

SNSの利用時間から長時間労働を見つけ出す。例えば、ログアウト時間が6時間未満の日が10日間で5日以上続くと、人事担当者らに通知する。

引用:日本経済新聞(2017.1.30 朝刊)

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  • 2017年01月23日 | 08:00

日経BP社が運営する『ITpro』にTalknoteの新機能が紹介されました。

2017年1月23日にリリースされた『ITpro』の「トークノート、企業向けクラウドSNSに働き過ぎを検知する機能を追加」という記事において、Talknoteの新機能である「オーバーワーク検知機能」が紹介されました。オーバーワーク検知機能は、Talknoteへアクセスしていない時間が、設定した下限よりも短い社員を検知し、オーバーワークの可能性を経営者や人事担当者など管理者へ通知する機能です。オーバーワークの早期的なケアができることによって、より高い確度で社員の突発的な離職を未然に防ぐことが可能になります。

 働き過ぎの社員をシステム的に検知して、経営者や人事担当者などの管理者にTalknote内で通知する機能である。管理者は、通知に基付いて対象者のコンディションを確認し、必要に応じてケアすることができる。これにより、社員の突発的な離職を防ぐことができる。

引用:ITpro

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  • 2017年01月23日 | 08:00

『CNET Japan』にTalknoteの新機能が紹介されました。

2017年1月23日にリリースされた『CNET Japan』の「社内SNS「Talknote」に“働きすぎ”を検知する新機能」という記事において、Talknoteの新機能である「オーバーワーク検知機能」が紹介されました。オーバーワーク検知機能は、Talknoteへアクセスしていない時間が、設定した下限よりも短い社員を検知し、オーバーワークの可能性を経営者や人事担当者など管理者 へ通知する機能です。オーバーワークの早期的なケアができることによって、より高い確度で社員の突発的な離職を未然に防ぐことが可能になります。

 同社では今後、人工知能を活用して、蓄積されたコミュニケーションデータを解析するなど、これまで人の目では把握しきれなかった個人や組織のコンディションを把握していきたい考え。そこから、社員の離職防止や組織強化へつなげるための機能開発を積極的に進めるという。

引用:CNET Japan

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  • 2017年01月23日 | 08:00

『マイナビニュース』にTalknoteの新機能が紹介されました。

2017年1月23日にリリースされた『マイナビニュース』の「社内SNSで”働き過ぎ”を発見 – Talknoteに機能追加」という記事において、Talknoteの新機能である「オーバーワーク検知機能」が紹介されました。オーバーワーク検知機能は、Talknoteへアクセスしていない時間が、設定した下限よりも短い社員を検知し、オーバーワークの可能性を経営者や人事担当者など管理者へ通知する機能です。オーバーワークの早期的なケアができることによって、より高い確度で社員の突発的な離職を未然に防ぐことが可能になります。

 同機能により、業務でのコミュニケーションをTalknoteへ一元化すれば「仕事をしている時間=Talknoteへアクセスしている時間」となり、実働時間を正確に把握できるとしている。

引用:マイナビニュース

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  • 2016年12月21日 | 08:00

『キーマンズネット』にTalknoteが紹介されました。

2016年12月21日にリリースされた『キーマンズネット』の「大人気「相席屋」の裏側で、社内SNSが使われるワケ」という記事において、Talknoteが紹介されました。記事では、セクションエイト様のTalknote活用法が記載されています。
株式会社セクションエイトは「相席屋」など婚活事業、飲食事業を展開しており、2014年にオープンした「相席屋」の店舗数は今も尚、伸び続けています。また、表参道にある式場「ブリリアントローザ」も運営をしています。

わざわざ皆で集まらなくても、Talknoteを使えば簡単な意思疎通くらい簡単にできてしまう。おかげで、社員の労働時間短縮が実現できた。一般的に、飲食チェーンの社員は月250時間程度働くのが普通だといわれるが、セクションエイト社員の平均労働時間は月180時間程度。また、従来は1人のマネジャー(フランチャイズ店を指導するスーパーバイザー役)が8~10店舗程度しか管理できなかったのに、Talknoteが定着した現在は15~17店舗を管理できるようになった。より短時間で、以前より高い成果を上げられているわけだ。

引用:キーマンズネット

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  • 2016年12月08日 | 08:00

『日経コンピュータ』にてTalknoteの新機能が紹介されました。

2016年12月8日に発刊された『日経コンピュータ』の「企業向けチャットツールにHRテック機能 従業員のメンタルヘルスケアを管理」という記事において、Talknoteの新機能である「コミュニケーションラインモニタリング」が紹介されました。コミュニケーションラインモニタリング機能は誰と誰がどの程度コミュニケーションをとっているのかがわかる機能です。

新入社員への指導方法の改善にも生かせる。同社の高橋秀行マーケティング リーダーは「直属ではない上司のアドバイスを受け過ぎるとかえって判断に迷い、結果的に生産性を落とすこともある」。人事担当者は、チャットの頻度を確認して、指導の回数を適切に修正できる。

引用:日経コンピュータ(2016.12.8)

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