ニュース

  • 2017年04月25日 | 18:00

『CNET Japan』にTalknoteの新機能が紹介されました。

2017年4月25日にリリースされた『CNET Japan』の「社内SNS「Talknote」に定型業務を自動化する「Taskbot」を追加」という記事において、Talknoteの新機能である「Taskbot」が紹介されました。
Taskbotは、総務や経理といったバックオフィス系部門の生産性向上へ貢献するため、日次、週次や月次といった定期的に発生する業務の依頼、提出物回収のためのリマインドなどを自動化する機能です。組織拡大にともない増大するバックオフィス系業務の効率化、抜け漏れの防止が可能になります。

この機能は、RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)としての継続的な改善も視野に入れた、業務の生産性向上に貢献することを目的として実装されたもの。今回は、バックオフィス系部門で発生する日次、週次や月次といった定期的に発生する業務の依頼、提出物回収のためのリマインドなどを自動化している。

引用:CNET Japan

このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 2017年04月25日 | 08:00

『日経産業新聞』にてTalknoteの新機能が紹介されました。

2017年4月25日の『日経産業新聞』の「定型業務自動で依頼 」という記事において、Talknoteの新機能である「Taskbot」が紹介されました。
Taskbotは、総務や経理といったバックオフィス系部門の生産性向上へ貢献するため、日次、週次や月次といった定期的に発生する業務の依頼、提出物回収のためのリマインドなどを自動化する機能です。組織拡大にともない増大するバックオフィス系業務の効率化、抜け漏れの防止が可能になります。

将来は人工知能(AI)の活用も視野に入れる。業務の完了状況などAIが分析し、いつも提出が遅れる従業員を割り出し、注意を促すタイミングを従業員ごとに変えられるようにする。

引用:日経産業新聞(2017.4.25 朝刊)

このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 2017年04月25日 | 08:00

情報共有の最適化を目的に、mirror ballが社内SNS「Talknote」を導入

新宿の「Eleanor(エレノア)」など、全国に様々な美容室を展開する株式会社mirror ball(株式会社ミラーボール)が社内SNS「Talknote」の利用を開始しました。

【導入前の課題】
本部と各店舗での連絡はメールとLINEを使い分けていて、その際、タスクの管理、進捗状況の共有に課題感を持っていました。顧客の信頼を裏切らないためにも依頼されたことの漏れや遅延は防がなくてはいけませんので、スタッフ間での引き継ぎを含む情報共有は非常に重要です。当時、その情報共有をLINEのノート機能で行っていましたが、非常に運用がしづらく、また、個人情報保護の観点からも問題がありました。そんな時に、トークノートさん主催のイベントに参加し、課題解決のイメージが湧き、「Talknote」の導入に至りました。

【期待する効果】
「Talknote」の管理機能で確実にタスクの抜け漏れを防止すること。また、各店舗からの日報を全体で共有できるようにし、店長間の情報共有インフラが整うこと。この2点を期待しています。

このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 2017年04月25日 | 08:00

社内SNS「Talknote」が定型業務を自動化する機能”Taskbot”を追加 〜担当者毎に行っている日々の業務依頼やリマインドをTalknoteが代替〜

トークノート株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:小池温男)は、社内SNS「Talknote」(https://talknote.com)の新機能として”Taskbot”を追加いたします。本機能は、RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)としての継続的な改善も視野に入れた、業務の生産性向上に貢献する機能です。今回は、バックオフィス系部門で発生する定型業務の自動化への取り組みとして、定期的なタスクの自動生成(業務依頼)やリマインドなどの自動化が可能となります。長期的には人工知能(AI)を活用することで、受け手の特性に応じた最適化を実現していきたいと考えています。

 

【開発背景】
業務の効率化による生産性の向上は、業種や規模を問わずあらゆる企業が取り組むべきテーマです。特に時間や場所に制約されない多様な働き方を実現するためのワークスタイル変革を推進するには、生産性の向上への取り組みが欠かせません。技術の進歩により、RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)と呼ばれる業務自動化の概念も広がっています。
そのような中トークノートでは、”人は、人にしかできない仕事に集中する”というコンセプトのもと、組織拡大にともない増大するバックオフィス系業務の効率化、抜け漏れの防止への取り組みを開始致しました。

【Taskbotとは】
本機能は、Talknoteのタスク管理機能を応用し、総務や経理といったバックオフィス系部門の生産性向上へ貢献するため、日次、週次や月次といった定期的に発生する業務の依頼、提出物回収のためのリマインドなどを自動化する機能です。

・交通費や経費の精算など毎月発生する依頼業務について、
予め設定したタイミングで継続的にタスクを自動生成できる

・依頼した提出物を漏れなく回収するために、
タスクが完了するまで自動的に継続リマインドができる

・長時間労働の抑制のため、毎日決まった時間に注意喚起のメッセージを送ることができる

【今後について】
トークノートは、共通の価値観が浸透したいい会社をつくるというサービスコンセプトのもと、コミュニケーションによって組織を強くしていくためのサービスを開発、提案しています。今後は、RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)と呼ばれる業務自動化の機能や、蓄積されたコミュニケーションデータを活用することで人や組織の問題を解決する機能を充実させて参ります。
人工知能(AI)の活用により、これまで人の目だけでは把握しきれなかった個人や組織のコンディションを把握し、離職防止や組織強化へ繋げていくための機能開発を積極的に進めていきます。

■トークノート株式会社 会社概要
社内SNS「Talknote」を提供しています。2011年にサービスをリリースし、 エー・ピーカンパニー、ネクシィーズをはじめ、20,000社以上の企業にご利用いただいています。2014年には、 株式会社シード・プランニングの調査により社内SNS利用企業数No.1を獲得いたしました。

[PDF]社内SNS「Talknote」が定型業務を自動化する機能”Taskbot”を追加 〜担当者毎に行っている日々の業務依頼やリマインドをTalknoteが代替〜

このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 2017年04月21日 | 08:00

京都エタニティが社内SNS「Talknote」を導入、LINEからの移行で業務効率化。

結婚式のプロフィールムービー制作会社である「株式会社京都エタニティ」がTalknoteの利用を開始しました。

【導入前の課題】
弊社は動画制作が事業になりまして、制作分担の指示や制作状況の報告など社内における情報共有はほとんどLINEで行っていました。しかしながら、LINEはチャット式のコミュニケーションツールなので、弊社では複数の動画制作が並行して進んでいる際に「これは、どの動画に対する依頼なのか/報告なのか」ということを把握しづらい状況でした。そこで、業務効率化を図るために、依頼・管理の機能が充実し、チャットとグループを兼ね備えてる「Talknote」の導入を決めました。

【期待する効果】
複数のプロジェクトが並行して進んでいても、スムーズかつシンプルに依頼や報告ができるようになり、会社の生産性が向上していくこと。Talknoteは添付画像やファイルが永久に保存できるので、プロジェクトで利用したデータなどを後から簡単に見返せるようになること。この2点を期待しています。

このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 2017年04月20日 | 08:00

「保育のお仕事」を運営するウェルクスが社内SNS「Talknote」導入、他社にはないHR機能が導入の決め手。

「保育のお仕事」など保育分野、介護分野、福祉分野で社会課題を解決する事業を複数展開している株式会社ウェルクスが「Talknote」の利用を開始しました。

【導入背景】
複数事業を展開しているため、コミュニケーションラインが複雑化し、社長やマーケティング部門からの情報を全社にスムーズに伝達できないという課題がありました。また、各部署でのアイデアや良い取組みなどを会社のナレッジとして共有できるような、部署や事業を超えた情報共有の仕組み作りを模索していました。そこで社内SNSの導入を検討。

使い勝手が良いことの他に、『アクションリズム解析』といった社員の離職防止を手助けする機能など他の社内SNSにはない機能を備えてることを理由に「Talknote」を導入しました。

【期待する効果】
社内コミュニケーションがよりスピーディーになること。「Talknote」で楽しいトピックスを共有したり、相互理解を深めることで、会社を好きな社員が今まで以上に増えること。この2点を期待しています。

このエントリーをはてなブックマークに追加