プレスリリース

  • 2015年09月01日 | 08:00

リラクゼーションスタジオ「Re.Ra.Ku」を運営するリラクが、 内定者フォローの体制強化のためにTalknoteを導入

トークノート株式会社(本社 : 東京都港区、代表取締役 : 小池 温男、以下トークノート)は、リラクゼーションスタジオ「Re.Ra.Ku」(http://reraku.jp/)を運営する株式会社リラク(本社 : 東京都港区、代表取締役 : 江口 康二、以下リラク)が、内定者フォローの体制強化のために社内コミュニケーションツール「Talknote」(http://talknote.com)を導入したことを発表いたします。

ReRaKu様ロゴ

これにより、来春入社予定の内定者とリラク社員のコミュニケーションをはじめ、内定者同士の交流など学生との双方向のコミュニケーションを活性化させることができます。 日常的にLINEやFacebookなどのSNSを利用している学生のライフスタイルを踏まえ、チャットやSNSをビジネス利用に特化させた社内コミュニケーションツール「Talknote」を導入することで、リラクは、期間中の学生の不安をタイムリーかつ確実に解消し、学生のニーズに応えたフォローアップにより内定辞退者ゼロを目指します。

【背景】
日本経済団体連合会による「採用選考に関する指針」を受け、就職人気の高い大手企業の選考開始が8月1日へ後ろ倒しとなったことにより、中小企業の内定辞退者の増加が懸念されています。

このような現状の中、リラクは従来から抱えていた「電話やメールでのコミュニケーションでは、内定者の学生をフォローしきれない」という問題意識が大きくなり、学生とのコミュニケーションツールとしてTalknoteの導入を決定しました。

【Talknoteを選んだ理由】
リラクは、普段からLINEやFacebookなどのSNSを利用する学生にとって、チャットやSNSをビジネス利用に特化させているTalknoteであれば使い勝手がよく、内定期間中に求められる情報をより確実に伝えられると考え、導入を決定しました。

1.専用のコミュニケーションツールとして使える。
 学生のライフスタイルを考慮しLINEやFacebookの利用も検討したが、プライベートで利用しているツール
 で会社と繋がることへの抵抗を感じる学生も多かった。

2.送った内容の既読/未読が個人単位で確認できる。
 メールでは、送った内容が見られているのかどうかがわからなかった。

3.写真などを活用し、社内の様子を幅広く伝えられる。
 メールでは、届けられる情報が受信側の環境設定に依存するため、
 伝えられる情報が限定されてしまっていた。

4. スマホアプリの使い勝手がよく、学生のライフスタイルに合っていた。
 学生にとってメールは日常生活での利用頻度が低く、タイムリーな情報共有には不向きだと感じていた。

【期待される効果】
リラクは、Talknoteを活用し学生との双方向でのコミュニケーションを活性化させることで、タイムリーかつ確実に内定期間中の不安を解消することができると考えています。

1.日常的に利用しているLINEやFacebookに近く、メールに比べてカジュアルに投稿やコメントができるた
 め、会社と学生、学生同士の双方向のコミュニケーションが活性化されるため、疑問や不安を解消しやすい
 環境が整う。

2.会社からの情報発信に対しての既読/未読などの状況を個人単位で把握する事で、より各学生の状況に応じ
 たフォローが行うことができる。

3.学生とのコミュニケーションを一元化できるため、事務的な作業を効率化することができる。

トークノートは、共通の価値観が浸透した「いい会社」をつくるというコンセプトのもと、社内コミュニケーションを活性化・効率化するためのサービス開発、提案を継続してまいります。

【株式会社リラク】
リラクゼーションスタジオ「Re.Ra.Ku」をはじめ、5つのブランドでストレッチ&ボディケアサービスの店舗運営(首都圏165店舗)を中心に事業を拡大。「健康を、もっと、新しく。」というスローガンのもと、医療デジタルメ ディア事業の創出など、今後の事業多角化を視野に入れ新卒採用を拡大中。

<リラク会社概要>
【社名】:株式会社リラク
【所在地】:東京都港区南青山7丁目1番5号 コラム南青山4F
【URL】:http://reraku.co.jp/
【代表者】:江口 康二
【設立年月】:2000年7月
【資本金】:111,000,000円

[PDF] リラクゼーションスタジオ「Re.Ra.Ku」を運営するリラクが、 内定者フォローの体制強化のためにTalknoteを導入

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  • 2015年07月29日 | 08:00

Yahoo!ニュース編集部が運営体制強化のため、社内コミュニケーションツールTalknoteを導入

トークノート株式会社(本社 : 東京都港区、代表取締役 : 小池 温男、以下トークノート)は、ヤフー株式会社(本社 : 東京都港区、代表取締役社長 : 宮坂 学、以下ヤフー)が運営する、Yahoo!ニュース編集部の運営体制強化のため、社内コミュニケーションツールとして「Talknote」(http://talknote.com/)を導入したことを、発表いたします。

Yahoo!様事例

■導入の背景
Yahoo!ニュース編集部は、全国4拠点、35名の体制で月間100億PVを生むニュースサイトの運営を行っています。ニュースというサービスの特性上、常時24時間体制での運営が求められ、かつ災害時にも即時性を落とさず サービスの運営を継続する必要があります。

そのような状況の中、災害時の情報共有体制に問題意識を抱えていたことから、緊急用コミュニケーションツールの導入の検討を行い、Talknoteを導入。現在は、Yahoo!ニュース編集部が所属するニュース事業本部を中心に約180名(2015年7月現在)が利用しています。

■主な活用方法
緊急時の連絡用に加え、日常的にニュースの運営の中で発生するリアルタイムで関係者全員へ共有するべき内容をTalknoteで周知する体制をとっています。メールや全社で利用している社内コミュニケーションツールなど他の手法では、ニュースサイト運営に求められるレベルでの、時間や場所を問わないメンバー同士の情報伝達のリアルタイム性、確実性を担保できないため、Talknoteを活用しています。

■得られた効果
必要なリアルタイム性、確実性を担保できている事に加えて、以前、プライベートでも利用しているチャットアプリを使って緊急時の連絡体制を組もうとシミュレーションした際、部署や内容毎の投稿先グループの統制が上手く取れず混乱をきたしましたが、ビジネス専用のツールであるTalknoteへの移行後はその様な心配もなく、有事平時を問わず情報伝達に対しては安心感をもってサイト運営ができています。

トークノートは、共通の価値観が浸透した「いい会社」をつくるというコンセプトのもと、社内コミュニケーションを活性化・効率化するためのサービス開発、提案を継続してまいります。

■Yahoo!ニュース編集部 導入事例 http://talknote.com/case/index.php?num=041
■Talknoteサービス説明 http://talknote.com/product/index.php

[PDF] Yahoo!ニュース編集部が運営体制強化のため、 社内コミュニケーションツールTalknoteを導入

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  • 2015年05月25日 | 08:00

社内SNS「Talknote」、タスク管理機能を提供開始

トークノート株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:小池温男)は、社内SNS「Talknote」 (http:// talknote.com)の新機能として、タスク管理機能の提供を開始いたします。 タスクの作成、他者への依頼や完了通知といった基本機能に加えて、自身に関係のあるタスクの期限、ボリュー ムや完了状況が一目でわかるデザインのため、よりスムーズに発生している業務の全体像の把握が可能となります。

スクリーンショット 2015-05-24 11.02.01

日々の業務の中で対応するべき担当タスクの内容や期限は多岐に渡り、かつ自身が依頼したタスクも含め管理す る必要があります。個人によるタスク管理が中心の現在では、組織のメンバー全員が自身のタスクを完全に管理 することは難しく、どこかで遅延や抜け漏れが発生しています。

そこで、チームによるタスク管理ができ、直感的にタスクの状況を把握できるインターフェースを持つツールが必要だと考え、タスク管理機能を開発いたしました。

今回の機能追加により、Talknoteで担当タスクを一元管理し、時間や場所を選ばず一目で確認できるようになる ことだけでなく、依頼者と担当者の間で進捗状況を共有できるようになります。また、Talknoteでの情報共有や 議論によって発生したタスクをその場で一覧へ加え、別の担当者へ依頼をすることも可能となります。

これらの機能を活用することで、これまでの個人によるタスク管理のみでは実現できなかった、組織全体としての滞りのない業務推進が実現します。

【主な機能一覧】
◆タスクの作成
タスクの内容、担当者、期日を入力。自分を宛先に指定すれば自分のタスクとして作成できます。

◆メンバーへの依頼
依頼されたメンバーに通知され、コメントを使って詳細のやり取りができます。

◆完了報告
自分が担当のタスクを完了すれば、依頼者にも完了したことが通知されます。

◆編集や削除
タスク内容の更新や不要になったタスクを削除することもできます。

◆全端末で利用可能
PC、スマートフォン全ての端末でご利用できます。

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           タスクの作成                       他者への依頼                            完了通知

今後も「共通の価値観が浸透したいい会社をつくる」というコンセプトのもと、ビジネスコミュニケーションを活性化・効率化するためのサービス開発、提供を行ってまいります。

【Talknote】
2011年に社内SNS「Talknote」をリリース。現在では、KDDI、エー・ピーカンパニー、ネクシィーズをはじめ、15,000社以上の企業様にご利用いただいています。2014年には、株式会社シード・プランニングの調査に より社内SNS利用企業数No.1を獲得いたしました。

[PDF] 社内SNS「Talknote」、タスク管理機能を提供開始

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  • 2015年04月30日 | 08:00

丸亀製麺を運営するトリドールが社内SNS「Talknote」を採用

トークノート株式会社(本社 : 東京都港区、代表取締役 : 小池 温男、以下トークノート)は、株式会社トリドール(本社 : 兵庫 県 神戸市、代表取締役社長:粟田貴也、以下トリドール)の従業員225名を対象に社内コミュニケーションプラットフォームとして、いい会社をつくる社内SNS「Talknote」 (http://talknote.com/)が採用されたことを発表致します。

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トリドールは「できたて、本物のおいしさを、すべてのお客様へ」の思いを原点に、「ひとりでも多くのお客様にいつまでも愛され続ける地域一番店」を目指して主力業態の丸亀製麺を中心に、平成26年3月期で国内97店舗、海外55店舗 の新規出店を行い、合計で908店舗を展開している成長企業です。今後も国内の丸亀製麺出店に加え、海外展開も積極的に行っていくことで1,000店舗体制を早期に実現していく予定です。

Talknote導入前は、メールを主なツールとして社内コミュニケーションを行っていた事から、情報共有の抜け漏れ、過剰なCCの利用、発信までのスピードが遅いなど問題が多く、プロジェクト推進、店舗運営などの業務効率を損なうケースが散見されていました。

今回、利用部門では社外との連絡及び一部の社内メール以外を全てTalknoteへ移行。プロジェクト毎に必要な関係者へ適切に情報を共有する仕組みを構築し、共有の抜け漏れ、過剰なCCもなくなり、スピード感のあるやり取りが可能となりました。コミュニケーションが効率化されたため、メール処理にかかっていた時間は3分の1程度に減少。これにより、今までメール処理にかけていた時間を、新規プロジェクトの企画や売上へ直結する仕事へ当てることが可能となり、生産性が向上しました。

今後もTalknoteを利用することでコミュニケーションの効率化を図り、これまで以上に国内外の新規出店を加速させていくとのことです。

トークノートは、「共通の価値観が浸透したいい会社をつくる」というコンセプトのもと、ビジネスコミュニケーションを活性化・効率化するためのサービス開発、提供を行ってまいります。

■トリドール導入事例 http://talknote.com/case/index.php?num=035
■「Talknote」サービス説明 http://talknote.com/product/index.php

[PDF] 丸亀製麺を運営するトリドールが社内SNS「Talknote」を採用

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  • 2015年04月13日 | 08:03

森川亮 氏 社外取締役就任のお知らせ

トークノート株式会社(本社 : 東京都港区、代表取締役 : 小池温男)は、LINE株式会社元代表取締役社長の森川亮氏が2015年4月1日付けで社外取締役に就任したことを発表いたします。
森川氏は、国内外で5.6億人の登録ユーザー(2014年10月時点)を抱える、無料通話・メールアプリ「LINE」を
2011年に開発し、驚異的なスピードで日本発の世界的なサービスへと成長させました。
森川氏の経営者としての豊富な経験とコミュニケーションサービスにおける幅広い見識を当社の経営に反映していただくことで、業績拡大のみならず、取締役会の活性化も図ってまいります。

■新任取締役の略歴
(氏名)森川 亮(もりかわあきら 1967年1月13日生まれ)
(略歴)
1989年4月   日本テレビ放送網株式会社入社
2000年2月   ソニー株式会社入社
2003年5月   ハンゲームジャパン株式会社(→ NHN Japan株式会社 → LINE株式会社)入社
2003年8月   同社 事業部長
2004年9月   同社 取締役
2006年10月  同社 取締役副社長
2007年10月  同社 代表取締役社長
2015年3月   同社 代表取締役社長退任

■森川氏のコメント
トークノートへの経営参画を決めた理由は大きく3つあります。

まずは代表小池氏の事業にかける想いへの共感です。現状様々なビジネス支援のツールがありますが、コミュニケーションを通じてビジネスを加速させる、そして日本企業の低い生産性を高めることに貢献するこの事業は、これからの労働人口の低下への重要な挑戦であり社会に大きく貢献するビジネスになると考えています。

次に「共通の価値観が浸透したいい会社をつくる」というTalknoteのサービスコンセプトです。企業が抱えて いる多くの問題を解決するための、とても本質的なコンセプトだと感じています。

最後に市場性です。LINEやFacebookに代表される新しいツールがメールの代替として日常生活の中に浸透 し、コミュニケーション手段が急速に進化しました。今後はビジネスにおいても同様に、新しいプラットフォームが大きく成長する可能性があります。
トークノートの成長に関われることを大変嬉しく思います。
そして、少しでも多くの企業が”いい会社”になるための支援をしていきたいと考えています。

■トークノート株式会社 新経営体制
代表取締役  小池 温男
取締役    湯浅 巌
取締役    安藤 滋
社外取締役  谷本 徹(リード・キャピタル・マネージメント株式会社 代表取締役社長)
社外取締役  森川 亮(LINE株式会社 元代表取締役社長)
監査役    鳥海 清(ウォルト・ディズニ−・カンパニー・ジャパン 元バイスプレジデント)

トークノートは、「共通の価値観が浸透したいい会社をつくる」というコンセプトのもと、ビジネスコミュニ ケーションを活性化・効率化するためのサービス開発、提供を行ってまいります。

Talknoteはこちらよりお試しできます。

[PDF] 森川亮 氏 社外取締役就任のお知らせ

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  • 2014年12月24日 | 08:09

化粧品通販を運営する製造小売業のJIMOSが社内SNS「Talknote」を採用

トークノート株式会社(本社 : 東京都港区、代表取締役 : 小池 温男、以下トークノート)は、株式会社JIMOS(本社:福岡県 福岡市、代表取締役社長:田岡 敬、以下JIMOS)の全従業員310名を対象に社内コミュニケーションプラットフォームとし て、いい会社をつくる社内SNS「Talknote」 (http://talknote.com/)が採用されたことを発表致します。

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JIMOSは、「one to only one 「ひと」を想う気持ちをカタチに。」の企業文化のもと、化粧品通販を主軸としながら 自社の通販ノウハウを活かしたコンサルティング等の通販支援事業も行っています。代表取締役社長の田岡氏は「バリュー チェーンの全ての機能を持つ製造小売業は、部門間の情報共有、お客様の声をいかに全社で共有するかが重要」と考え ており、社内の情報発信の質を上げ量を増やす、というテーマに取り組んでいます。

Talknote導入前は、顧客接点であるコンタクトセンターからの情報発信は活発に行われていたものの、その他の部門間 での情報共有においては、まだ改善の余地がある状況でした。

今回、JIMOSは部門間の情報共有の活性化を目的とし、社内SNSの導入検討を開始。Talknote導入後、一定期間が経過 したタイミングで、他社のSNSを含む多機能型のグループウェアへの切り替えを実施するも、ユーザーインターフェース の魅力が乏しく、結果として投稿数が減少。Talknoteを再導入し、現在にいたります。

JIMOSでは、今後も継続的に部門間の連携強化にTalknoteを活用していくとのこと。加えて、売上日報情報のメールを Talknoteへの投稿に変更することや、現在検討中の、ストック型の情報を共有するための新社内ポータルに格納された 情報を併せてTalknoteへ連携されることも視野に入れています。

トークノートは、「共通の価値観が浸透したいい会社をつくる」というコンセプトのもと、ビジネスコミュニケーション を活性化・効率化するためのサービス開発、提供を行ってまいります。

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