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  • 2016年12月21日 | 08:00

『キーマンズネット』にTalknoteが紹介されました。

2016年12月21日にリリースされた『キーマンズネット』の「大人気「相席屋」の裏側で、社内SNSが使われるワケ」という記事において、Talknoteが紹介されました。記事では、セクションエイト様のTalknote活用法が記載されています。
株式会社セクションエイトは「相席屋」など婚活事業、飲食事業を展開しており、2014年にオープンした「相席屋」の店舗数は今も尚、伸び続けています。また、表参道にある式場「ブリリアントローザ」も運営をしています。

わざわざ皆で集まらなくても、Talknoteを使えば簡単な意思疎通くらい簡単にできてしまう。おかげで、社員の労働時間短縮が実現できた。一般的に、飲食チェーンの社員は月250時間程度働くのが普通だといわれるが、セクションエイト社員の平均労働時間は月180時間程度。また、従来は1人のマネジャー(フランチャイズ店を指導するスーパーバイザー役)が8~10店舗程度しか管理できなかったのに、Talknoteが定着した現在は15~17店舗を管理できるようになった。より短時間で、以前より高い成果を上げられているわけだ。

引用:キーマンズネット

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