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  • 2017年01月30日 | 08:00

『日本経済新聞』にてTalknoteの新機能が紹介されました。

2017年1月30日の『日本経済新聞』の「SNS利用基に長時間労働発見」という記事において、Talknoteの新機能である「オーバーワーク検知」が紹介されました。オーバーワーク検知機能は、Talknoteへアクセスしていない時間が、設定した下限よりも短い社員を検知し、オーバーワークの可能性を経営者や人事担当者など管理者 へ通知する機能です。オーバーワークの早期的なケアができることによって、より高い確度で社員の突発的な離職を未然に防ぐことが可能になります。

SNSの利用時間から長時間労働を見つけ出す。例えば、ログアウト時間が6時間未満の日が10日間で5日以上続くと、人事担当者らに通知する。

引用:日本経済新聞(2017.1.30 朝刊)

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