新着情報

  • 2016年06月06日 | 08:00

『日本経済新聞(電子版)』にてTalknoteが紹介されました。

2016年6月6日にリリースされた『日本経済新聞(電子版)』の「メールの海から脱出 SNS活用進む丸亀製麺の現場 」という記事において、Talknoteが紹介されました。記事では、ご利用企業であるトリドールホールディングスのTalknote活用術が書かれています。株式会社トリドールホールディングスはセルフうどんの「丸亀製麺」を中心に、焼き鳥ファミリーダイニング「とりどーる」、焼きそば専門店「長田本庄軒」等、国内で約800店舗の飲食店を展開しています。

社内の情報共有にSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)を導入した。管理職を情報整理から解放するだけでなく、会議を減らすなど働き方変革につなげている。

引用:THE BRIDGE

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  • 2016年05月24日 | 08:00

『財界』に弊社代表の小池のインタビューが掲載されました。

2016年5月24日に発刊された『財界』の「忘れられないこの言葉」という記事において、弊社代表の小池のインタビューが掲載されました。

これからも自分の生み出したサービスで、多くの人を幸せにし、いつまでも世の中の記憶に残る存在になりたいと思っています。

引用:財界(2016.5.24)

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  • 2016年05月23日 | 18:00

『月刊食堂』にてTalknoteが紹介されました。

2016年5月に発刊された『月刊食堂』の、「コミュニケーション不全の処方箋 スマホ世代に効くSNSでつながろう」という記事において、Talknoteが紹介されました。記事では、ご利用企業であるヴィクセス様のTalknote活用法が記載されています。
株式会社ヴィクセスは飲食店と美容室の店舗展開及び飲食店のコンサルティングを行っています。

現場スタッフが活発に活用するのが店舗改善グループだ。接客トーク、料理も盛りつけ例、店内イベントなどお客に喜んでもらえた取組みを各人が投稿し、社内で共有する仕組みだ。

引用:月刊食堂(2016.6.1)

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  • 2016年04月27日 | 18:00

『日経ビジネスオンライン』にてTalknoteが紹介されました。

2016年4月27日にリリースされた『日経ビジネスオンライン』の「NBOのビジネスツール連携を大幅拡充」という記事において、Talknoteが紹介されました。記事では、日経ビジネスオンラインにおけるTalknoteの「シェア機能」について紹介されました。この機能によって、日経ビジネスオンラインの記事をTalknote上でシェアすることが可能になりました。

 トークノートの小池温男社長は「社内や取引関係者間のコミュニケーションがより活発になるだろう」と見ている。これまではURLやタイトル、サマリをメディアのサイトからコピーして張り付ける手間が生じていたが、シェアボタンがあればその手間を省き、もっと簡単に記事を共有できるからだ。

引用:日経ビジネスオンライン

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  • 2016年04月26日 | 08:00

社内SNS「Talknote」、シェア機能を提供開始。 〜日経ビジネスオンラインの経営・経済情報をワンクリックで社内に共有〜

トークノート株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:小池温男)は、社内SNS「Talknote」(https://talknote.com/)に外部のWebサイトの情報をワンクリックで共有できるシェア機能を、4月26日(火)より提供開始いたします。また同時に、国内最大の会員基盤をもつ経営・経済誌サイト「日経ビジネスオンライン」と連携し、日経ビジネスオンラインの記事内にある「トークノートボタン」をクリックするだけで、社内に情報共有ができるようになります。必要な情報を簡単に、スピーディーに社内共有できるようになるため、利用企業の事業スピードや品質の向上、サービス展開の支えになると考えています。

日経ビジネス連携①

【背景】
ビジネスを円滑に進めていくには、社員の情報格差をなくし、同じ情報を共有することが大切だと当社は考えてきました。また、Talknote導入企業から、あらゆるニュースや情報を社内で手間なく共有したいという要望を受けて、このたび新機能を開発しました。

【シェア機能】
シェア機能は、外部のWebサイトにあるニュースや情報をWebサイト上に設置されたボタンをクリックするだけで「Talknote」のタイムラインや指定のグループに共有することができる機能です。

日経ビジネス連携②

日経ビジネス連携③

【日経ビジネスオンラインとの連携】
あらゆる業種・業界の企業のビジネスコミュニケーションで利用されている「Talknote」では、幅広い経営・経済のニュース・情報を共有するニーズがありました。経営・経済誌サイトでは、国内最大の200万人を超える登録会員をもつ日経ビジネスオンラインと連携することで利用企業のビジネスコミュニケーションの活性化をはかることができると考えています。

〈日経ビジネスオンライン、池田信太朗編集長のコメント〉
日経ビジネスオンラインは、4月26日にリニューアルを実施しました。むやみにページビューを追うのではなく、経済・経営誌サイトとして国内最大規模の200万人を超える会員の「満足度」を最大化することを狙いとしていま す。 メールに代わる先進的な情報共有のツール「Talknote」がターゲットとする、生産性向上に熱心で新しいツール導入に積極的な企業内ユーザー像は、日経ビジネスオンラインがターゲットとする、新しく確かな経済・経営情報を求めてビジネスに生かす読者像、会員像と重なります。 フェイスブックやツイッターに期待するのはサイトへの流入の「量」ですが、今回の連携に期待するのは、会員の皆様とより深いエンゲージメントを結ぶことで、読者体験の「質」を向上させることです。

〈トークノート株式会社 代表取締役 小池コメント〉
サービスリリース当初より、Talknoteを活用して市場動向、競合の動きや実務のヒントなどの記事やニュースを 簡単に共有できるようにしたいと考えていました。2014年に社内SNSとして利用企業数No1となり(シード・プランニング調べ)、更に2015年12月に利用企業数が20,000社を突破したことを機に、本機能の開発に踏み切りました。 今回の国内最大の会員基盤をもつ経営・経済誌サイト「日経ビジネスオンライン」との連携によって、規模や業種を問わず全ての利用企業が求める情報に対応することができるようになります。日々の業務に関係する情報の共有が活発に行われれば、生産性の向上や組織力の強化に繋がると考えています。

【今後に関して】
今後も他のWebサイトとの連携を積極的に進めることで、「Talknote」利用企業のビジネスコミュニケーションが円滑になるよう努めていきます。さらに、トークノートは、共通の価値観が浸透した「いい会社」をつくるというコンセプトのもと、社内コミュニケーションを活性化・効率化するためのサービス開発、提案を継続していきます。

■日経ビジネスオンラインに関して
「日経ビジネスオンライン」は経済・経営に関する旬の情報をお届けする会員制(無料登録)サイトです。経営・経済誌サイトとしては国内最大の200万人を超える登録会員を抱え、国内外の「日経ビジネス」専属記者や気鋭の外部寄稿者が執筆するコラムを日替わりで配信しています。

[PDF]社内SNS「Talknote」、シェア機能を提供開始。 〜日経ビジネスオンラインの経営・経済情報をワンクリックで社内に共有〜

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  • 2016年04月25日 | 18:00

『geechsmagazine』にて弊社三浦が登壇した実践Go言語勉強会レポートが掲載されました。

2016年4月25日にリリースされた『geechsmagazine』の「Go言語による開発ノウハウを学ぼう!導入企業3社の選定理由とは?実践Go言語勉強会レポート」という記事において、イベント当日登壇した弊社三浦のプレゼンテーションが掲載されました。

 「将来的には、あらゆる企業・団体でTalknoteが導入されているというのが理想。社内SNSを含め、コミュニケーションツールはひとつの勝者に収れんしていくというのが一般的な見方だが、それは間違い。B2C向けコミュニケーションツールに目を向ければそれは明らかだ。Facebookを使う人もいればLINEやSkypeを使う人もいる。目的が異なれば使うべきツールも違ってくる。事実、弊社のクライアントの中にもツールを併用している企業がある」

引用:geechsmagazine

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