新着情報

  • 2017年01月23日 | 08:00

日経BP社が運営する『ITpro』にTalknoteの新機能が紹介されました。

2017年1月23日にリリースされた『ITpro』の「トークノート、企業向けクラウドSNSに働き過ぎを検知する機能を追加」という記事において、Talknoteの新機能である「オーバーワーク検知機能」が紹介されました。オーバーワーク検知機能は、Talknoteへアクセスしていない時間が、設定した下限よりも短い社員を検知し、オーバーワークの可能性を経営者や人事担当者など管理者へ通知する機能です。オーバーワークの早期的なケアができることによって、より高い確度で社員の突発的な離職を未然に防ぐことが可能になります。

 働き過ぎの社員をシステム的に検知して、経営者や人事担当者などの管理者にTalknote内で通知する機能である。管理者は、通知に基付いて対象者のコンディションを確認し、必要に応じてケアすることができる。これにより、社員の突発的な離職を防ぐことができる。

引用:ITpro

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  • 2017年01月23日 | 08:00

『CNET Japan』にTalknoteの新機能が紹介されました。

2017年1月23日にリリースされた『CNET Japan』の「社内SNS「Talknote」に“働きすぎ”を検知する新機能」という記事において、Talknoteの新機能である「オーバーワーク検知機能」が紹介されました。オーバーワーク検知機能は、Talknoteへアクセスしていない時間が、設定した下限よりも短い社員を検知し、オーバーワークの可能性を経営者や人事担当者など管理者 へ通知する機能です。オーバーワークの早期的なケアができることによって、より高い確度で社員の突発的な離職を未然に防ぐことが可能になります。

 同社では今後、人工知能を活用して、蓄積されたコミュニケーションデータを解析するなど、これまで人の目では把握しきれなかった個人や組織のコンディションを把握していきたい考え。そこから、社員の離職防止や組織強化へつなげるための機能開発を積極的に進めるという。

引用:CNET Japan

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  • 2017年01月23日 | 08:00

『マイナビニュース』にTalknoteの新機能が紹介されました。

2017年1月23日にリリースされた『マイナビニュース』の「社内SNSで”働き過ぎ”を発見 – Talknoteに機能追加」という記事において、Talknoteの新機能である「オーバーワーク検知機能」が紹介されました。オーバーワーク検知機能は、Talknoteへアクセスしていない時間が、設定した下限よりも短い社員を検知し、オーバーワークの可能性を経営者や人事担当者など管理者へ通知する機能です。オーバーワークの早期的なケアができることによって、より高い確度で社員の突発的な離職を未然に防ぐことが可能になります。

 同機能により、業務でのコミュニケーションをTalknoteへ一元化すれば「仕事をしている時間=Talknoteへアクセスしている時間」となり、実働時間を正確に把握できるとしている。

引用:マイナビニュース

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  • 2017年01月19日 | 18:00

【経営者限定イベント】CEO MEETS UP〜C Channel代表 森川氏が語る「組織拡大に伴う光と影」〜

 

リンクアンドモチベーション、ネクシィーズグループ、「塚田農場」を運営するエー・ピーカンパニー など成長ベンチャー企業が利用中の国内利用企業数No.1(シード・プランニング調べ)社内SNS「Talknote」 が経営者様向けにイベントを開催いたします。また、経営者同士でお話できる場を設けます。多く の方々と情報交換できるチャンスですので、ぜひ、ご参加ください。

 

<イベント概要>

「CEO MEETS UP〜急成長企業の経営者が語る、組織を強くする秘訣〜」

<日程>

イベント 1月31日(火)15:45〜18:30
交流会  1月31日(火)18:45〜20:00

<基調講演>

「組織拡大に伴う光と影」
C Channel株式会社 代表取締役社長 森川亮氏

日本テレビ、ソニーを経て2003年ハンゲームジャパン(現LINE=ライン)入 社。2007年に代表取締役社長に就任し、2011年にLINEをリリース。2016年現 在、全世界月間アクティブユーザー数が2億2,000万人以上となっている。2015年 に同社代表取締役社長を退任し、アドバイザーとして顧問に就任。現在C Channel 株式会社 代表取締役社長。設立1年3ヶ月で月間再生数2.5億ビューを超える日本 最大級の女子向け動画メディアへ成長。

 

<ゲスト講演>

「ベンチャー企業を強くするITツールのあり方(仮)」
株式会社あしたのチーム 代表取締役社長 高橋恭介氏

1974年、千葉県生まれ。東洋大学経営学部卒業後、興銀リース株式会社へ入社。リース営業と財務に携わる。その後、設立間もないベンチャー企業、プリモ・ジャパン株式会社に入社。数十名だった従業員が500人規模へ躍進した同社の副社長を務め、人事にも深く携わる。台湾子会社代表も歴任。2008年株式会社あしたのチームを設立。国内外に14拠点を構え、800社を超える中小・ベンチャー企業に対して人事評価制度の構築・運用実績を持つ。台湾、シンガポールと、海外進出も実現。

 

<主催講演>

「ヒトの課題を解決するコミュニケーション」
トークノート株式会社 代表取締役 小池温男

2003年、有限会社ラピースドリーム設立。2005年10月までに4店舗の飲食店を展開。2006年より成果報酬型求人サイトを運営。2010年4月、トークノート株式会社設立。2011年に社内SNS「Talknote」をリリースし、2015年に利用社数20,000社を突破。同年第三者割当増資を実施し、資本金6億1,985万円に。

<申し込み>

申し込みは終了いたしました。

<当日の流れ>

15:15~ 受 付 開 始
15:45 イ ベ ン ト 開 演
15:50~16:35 基 調 講 演
「組織拡大に伴う光と影(仮)」
C Channel株式会社 代表取締役社長 / 森川亮氏
16:40~17:25 主 催 講 演
「ヒトの課題を解決するコミュニケーション」

トークノート株式会社 代表取締役 / 小池温男
17:40~18:25 ゲ ス ト 講 演
「ベンチャー企業を強くするITツールのあり方(仮)」

株式会社あしたのチーム 代表取締役社長 / 高橋恭介氏
18:45~20:00 経 営 者 交 流 会
講演者と情報交換できる場となっております。

※構成が変更となる場合もございます。予めご了承ください。

<イベント概要>

開催日程 2017年1月31日(火) 15:45~20:00 (受付開始 15:15~)
開催時間 イベント 15:45~18:25 (受付開始 15:15~)
交流会  18:45~20:00
開催場所 The Place of Tokyo 4F “The Tower Room”
〒105-0011 東京都港区芝公園3-5-4
http://place-tokyo.com/
アクセス

・都営大江戸線赤羽橋駅赤羽橋口より徒歩5分
・地下鉄日比谷線神谷町駅1番出口より徒歩7分
・都営三田線御成門駅A1出口より徒歩6分

参加費 イベント参加費:無料
交流会参加費 :5,000円
定員 80名
50名

※応募者数が定員を超えた場合は抽選とさせていただきます。
予めご了承ください。
対象 企業の経営者、役員の方に限ります。
備考 当日は、名刺をお持ちください。
問い合わせ トークノート株式会社
イベント事務局
TEL:03-6435-5774
Mail: event@talknote.com

 

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  • 2017年01月18日 | 12:30

【Talknote活用法】株式会社フロジャポンの場合

「Talknoteでどういう課題が解決できるの?」「登録はしたけれども、どういう使い方をしていいの?」「利用でどのような効果が得られるの?」という疑問をお持ちの方にご利用企業のTalknote導入の理由や活用方法を紹介します!

この記事では、「FLO PRESTIGE PARIS(フロ プレステージュ パリ)」を全国に115店舗(2016年11月現在)運営している株式会社フロジャポン、商品部の中山様に登壇していただいた時のセミナー内容を抜粋して紹介します。

Q1、Talknoteを導入する前、具体的にどのような課題を抱えていましたか?

Talknote導入前は「本部⇄店舗」の情報共有スピードが非常に遅くなっていましたし、情報が的確に伝わっていないことが頻繁にありました。理由としては、主に2つありました。

  • 店舗にPCはあるが、見る頻度が店長によって異なるので、メールで発信する情報が浸透しにくかった。
  • 全国に114店舗運営していて、エリアマネージャーが複数店舗を担当しているが、1日にまわれる店舗が限られている。特に東北エリアは県をまたいで担当をしているので、店舗の状況を自分の目で把握するのも一苦労

店長会議で対面のコミュニケーションをすると的確に情報が伝わるのですが、店長会議もコストがかかりますので、簡単に回数を増やすことができません。そこで、コミュニケーションツールの検討を行いました。
 

Q2、すばり、Talknoteに決めた理由は?

使いやすさとデザインですね。店長は99%が女性で、年齢層は20~60歳とバラバラだったので、とにかくシンプルで、誰もが簡単に利用できるものを求めていました。
 

Q3、どのようなグループがありますか?

「☆振舞い☆」

グループ説明:現場での良い事例を共有するグループです。「振りとはマニュアル通りにしっかり接客すること」「舞いとはしっかりとした振りをした上でイマジネーションをはたらかせてお客さまに喜んでもらうために自分で考えた行動」を意味します。

「営業関係」

グループ説明:営業に関する情報を現場や本部から双方向で共有するグループです。

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「他社情報」

グループ説明:現場から他社の良い販売事例、他社の良い商品を本部に共有してもらうグループです。今後の政策につなげるためにも役立っています。


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Q4、実際に利用をしてみて、効果はありましたか?

抱えていた課題がかなり解消されました。今までは店舗PCを使う必要がありましたが、Talknoteならスマホで情報共有ができます。PCとは違い、スマホはどんな場面でも開くことができるので、情報共有のスピードは速くなりました。

また、エリアマネージャーたちは以前よりも簡単に、担当店舗の状況を把握することができています。それは、マネージャーだけではなく、全社的にも同様のことが言えます。今までは階層毎に情報共有の壁があり、情報がその壁を越えるのに、時間がかかっていました。しかし、Talknoteというプラットフォームができたことで、壁がなくなり、情報共有がスムーズになりました。

<BEFORE>

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<AFTER>

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また、メッセージ機能を利用して、店長同士が仲良くなったりして、横のつながりも強くなりましたね^^

 

—Talknoteについてのお問い合わせはこちらから—

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  • 2017年01月16日 | 08:00

社内SNS「Talknote」、オーバーワークを発見する新機能を追加。人工知能を活用した”アクションリズム解析”につづき、離職防止機能を拡充

トークノート株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:小池温男)は、社内SNS「Talknote」(https://talknote.com/)の新機能として”オーバーワーク検知”を追加いたします。本機能は、Talknoteへアクセスしていない時間が、設定した下限よりも短い社員を検知し、オーバーワークの可能性を経営者や人事担当者など管理者 へ通知する機能です。通知に基づき対象者のコンディションを確認し、必要に応じてケアを行うことで、社員の突発的な離職を防ぎます。

 

【開発背景】
オーバーワークによる心身の疲労は、メンタルヘルス不調の原因のひとつとされており、社員の自殺という最悪の結果に到ってしまうケースもあります。平成28年版過労死等防止対策白書によると平成27年の被雇用者・勤め人の自殺者数は6,782人。ここ数年は減少傾向にありますが、決して少ない数ではないと考えています。厚生労働省では、2015年12月より労働者が50人以上いる事業所でのストレスチェックの義務化を施行。企業はこれまで以上に、会社としてメンタルヘルス不調防止への取り組みを強化する必要に迫られています。その一方で、組織が一定の人数規模を超えてくると、人事担当者が社員一人一人へ対応することは難しくなってくるため、メンタルヘルス不調防止への取り組みを仕組みとして構築する必要があります。

【オーバーワーク検知機能とは】
本機能は、Talknoteへのアクセス状況をモニタリングし、その結果に応じて、オーバーワークの可能性を経営者や人事担当者などの管理者へ通知する機能です。従来の本人からの申告による勤怠管理手法では、労働時間の実態を正確に反映しきれずにオーバーワークを見逃すケースが散見されていました。業務でのコミュニケーションをTalknoteへ一元化すれば、仕事をしている時間=Talknoteへアクセスしている時間となり、実働時間を正確に把握できます。業務に深く浸透するツールならではの、実態に基づいたオーバーワークのケアにより、メンタルヘルス不調を未然に防ぐための対応が可能になります。さらに、既に利用可能となっているTalknoteへのアクセスや投稿数の変化を人工知能で解析し、意欲の減退などを検知する”アクションリズム解析”とあわせて活用すれば、より高い確度で離職を未然に防ぐことが可能になります。

【今後について】
トークノートは、共通の価値観が浸透したいい会社をつくるというサービスコンセプトのもと、社内コミュニケーションを活性化、効率化し、組織を強くするためのサービスを開発、提案しています。今後は、人工知能を活用し蓄積されたコミュニケーションデータを解析するなど、これまで人の目では把握しきれなかった個人や組織のコンディションを把握し、社員の離職防止や組織強化へ繋げていくための機能開発を積極的に進めていきます。

■トークノート株式会社
社内SNS「Talknote」を提供しています。2011年にサービスをリリースし、エー・ピーカンパニー、ネクシィーズをはじめ、20,000社以上の企業にご利用いただいています。2014年には、株式会社シード・プランニングの調査により社内SNS利用企業数No.1を獲得しました

[PDF]社内SNS「Talknote」、オーバーワークを発見する新機能を追加 人工知能を活用した”アクションリズム解析”につづき、離職防止機能を拡充

 

 

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