新着情報

  • 2011年01月01日 | 00:16

Talknote活用法『問い合せ対応』グループ

日々、自社Webサイトの問い合せページより様々な問い合せがあると思いますが、
迅速に対応できていますか?

担当者に回すことが遅くなったりすることはありませんか?


『問い合せ対応』グループを作って
ちょっと連携設定を行えば、以下のように問い合せ内容をリアルタイムにTalknoteへ連携することが可能です。※連携の設定方法はこちら

16_問い合せ対応_1_新UI



その場で問い合せの対応方針の協議、担当者のアサインを手軽に行えるようになるので、
迅速に対応することが可能になります。
16_問い合せ対応_2_新UI

『問い合せ対応』グループをつくって
その場で手軽に協議できるようになったら、迅速に対応できるようになりませんか?


ぜひ『問い合せ対応』グループをつくって運用してみてください。

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  • 2011年01月01日 | 00:15

Talknote活用法『◯◯会議』グループ

定期的に開催される会議の開催前、開催後の情報共有はどうされていますか?

メールで情報共有されている企業様が多いと思いますが、あとで見返したい場合など困ったりしませんか?

また、ちょっとした議論を行いたい時に、わざわざ次の会議までに議論を持ち越したりされていませんか?


『◯◯会議』グループがあれば、
会議前、会議後の情報共有が簡単に行えるようになります。共有された情報は全て蓄積されていくので、後で見返す際にも非常に便利です。更にちょっとした議論もグループ内で行えるので、次の会議開催まで待つ必要がなくなります。

以下のように、会議前の情報共有、会議後の議事録の共有が手軽に行えます。

15_◯◯会議_01_新UI



ちょっとした議論、質問はその場で行えます。
また、そのやりとりは関係者にも共有されますので、共有漏れなどは起こりません。

15_◯◯会議_02_新UI


いかがでしょうか?

情報共有が手軽に行えるようになって、ちょっとした議論も行えるようになったら会議の質が向上したりしませんか?

ぜひ『◯◯会議』グループを作成して、試してみてください。

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  • 2011年01月01日 | 00:14

Talknote活用法『◯◯プロジェクト』グループ

プロジェクトでの情報共有は上手く行えていますか?

過去のプロジェクトの情報は蓄積されていますか?

前回のプロジェクトの情報を探すのが大変だったりしませんか?


『◯◯プロジェクト』グループがあれば
プロジェクト関係者内で確実かつ手軽に情報共有が行えます。また全ての情報は蓄積されますので、後で見返す際にも非常に有用です。

14_◯◯プロジェクト_01_新UI


プロジェクトでは会議が多くなりがちですが、簡単な情報共有や議論はTalknote上で行えるようになりますので、「会議の質の向上」や「会議回数の減少」などの効果も期待できます。

14_◯◯プロジェクト_02_新UI


いかがでしょうか?

情報共有が手軽に行えたら、プロジェクトが進めやすくなりませんか?

プロジェクトの情報が整理・蓄積されたら、また別のプロジェクトを進める際に上手く活用できるようになりませんか?


プロジェクトを進める際は、ぜひ、Talknoteで専用のグループをつくってみてください。

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  • 2011年01月01日 | 00:13

Talknote活用法『◯◯部(◯◯店)』グループ

部署内、店舗内での情報共有は上手く行えていますか?

共有した情報は上手く整理・蓄積して活用できる状態ですか?

『◯◯部(◯◯店)』グループがあれば、
手軽に情報共有が行えるようになり、また自然と整理・蓄積されていくので、過去の情報を活用しやすくなります。

以下のように、部署全体に手軽に情報共有できるようになり、更に既読者/未読者が一目で分かるようになります。

13_◯◯部(◯◯店)_01_新UI


例えば、シフト制の店舗では一度に全員が集まることは少ないと思いますが、その場にいない人にも簡単に情報共有できるようになります。

13_◯◯部(◯◯店)_02_新UI



部署・チーム内、店舗内の情報共有が劇的に変わりますので、ぜひ『◯◯部(◯◯店)』グループを作成して、運用してみてください。

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  • 2011年01月01日 | 00:12

Talknote活用法『◯◯エリア』グループ

複数拠点、複数店舗をもつ企業様では、拠点や店舗を越えてコミュニケーションは取れていますか?

拠点・店舗の成果最大化ではなく、会社としての成果最大化に向けての情報共有は行えていますか?


『◯◯エリア』グループをつくって
拠点や店舗を超えたエリアでコミュニケーションを行えるようになれば、各拠点や各店舗だけでは解決できない問題も解決できるようになります。


例えば、ある店舗での課題を共有することで、同じ悩みに直面していた店舗の知恵を集めることができます。

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例えば、これまで個別に調整していたスタッフのヘルプ調整なども効率的に行えるようになります。

12_◯◯エリア_02_新UI


いかがでしょうか?

拠点や店舗の壁を越えて、手軽にコミュニケーションを行えるようになれば、1つの拠点や店舗では解決が難しかった問題も解決できるようになりませんか?



複数拠点、複数店舗を持つ企業様は
ぜひ『◯◯エリア』グループを作成して、運用してみてください。

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  • 2011年01月01日 | 00:11

Talknote活用法『◯◯への依頼・相談』グループ

異なる部門・チームに依頼や相談をするのが手間だったりしませんか?

手軽に依頼や相談する方法がないため、対応が遅くなり大事な機会を逸したりしていませんか?


『◯◯への依頼・相談』グループがあれば、
手軽に異なる部門・チームに依頼や相談を行えるようになり、機会を逸するようなことも無くなります。

例えば、店舗運営されている企業様で、本部が離れていても、トークノートを使って手軽に依頼や相談ができるようになります。

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メールでは一対一や、コミュニケーションが一方向になりがちですが、トークノートなら手軽に複数人で議論できるようになります。

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いかがでしょうか?

異なる部門同士でも依頼や相談が手軽に行えるようになったら、組織の壁を越えて一体感が生まれませんか?

ぜひ『◯◯への依頼・相談』グループを作成して、試してみてください。

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