新着情報

  • 2016年12月08日 | 08:00

『日経コンピュータ』にてTalknoteの新機能が紹介されました。

2016年12月8日に発刊された『日経コンピュータ』の「企業向けチャットツールにHRテック機能 従業員のメンタルヘルスケアを管理」という記事において、Talknoteの新機能である「コミュニケーションラインモニタリング」が紹介されました。コミュニケーションラインモニタリング機能は誰と誰がどの程度コミュニケーションをとっているのかがわかる機能です。

新入社員への指導方法の改善にも生かせる。同社の高橋秀行マーケティング リーダーは「直属ではない上司のアドバイスを受け過ぎるとかえって判断に迷い、結果的に生産性を落とすこともある」。人事担当者は、チャットの頻度を確認して、指導の回数を適切に修正できる。

引用:日経コンピュータ(2016.12.8)

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  • 2016年12月07日 | 08:00

『@人事 atJINJI』にてTalknoteが紹介されました。

2016年12月7日にリリースされた『@人事 atJINJI』の「最新システムで効率的な人材活用を実現!―「今すぐ使えるHRテック活用術」勉強会レポート」という記事において、Talknoteが紹介されました。記事では、社内SNSの枠を超えた、HRテックとしてのTalknote活用術が書かれています。

特に着目したいのが、世界唯一のサービスである「アクションリズム解析」だ。これは「行動変化の背景には気持ちの変化が起きている」という前提に基づき、社員の変化を素早くするシステムである。日々行われる『Talknote』でのコミュニケーション量やアクセス時間帯などの傾向を、アクションリズムとして観測。大きなリズムの崩れが一定期間継続すると、管理職や人事担当者に通知が届く。

引用:@人事 atJINJI

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  • 2016年12月07日 | 08:00

マイナビニュースが運営する『IT search+』にてTalknoteが紹介されました。

2016年12月7日にリリースされた『IT search+』の「ITで変える・ITで変わる「人事のシゴト」 – HR Tech企業3社が事例を解説!」という記事において、Talknoteが紹介されました。記事では、社内SNSの枠を超えた、HRテックとしてのTalknote活用術が書かれています。

そこでTalknoteによって内定者のグループを作成し、双方向性の高いコミュニケーションを実現。会社の情報を定期的に伝えることができるため、研修の役割も果たしているという。アクションリズム解析によって、内定者のログイン頻度が低下したら積極的に連絡するなど内定辞退を防ぐ取り組みを行っている。

引用:IT search+

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