新着情報

  • 2017年05月09日 | 08:00

【満員御礼】歯科医院におけるコミュニケーションの重要性と理想のかたち 〜リーダーシップの側面から見た人材育成〜

Talknoteを長年ご利用いただいている、栗林歯科医院の栗林理事長に登壇いただくセミナーを開催いたします。
当院におけるスタッフ育成・職場環境の向上施策や数々の取り組みは革新的で、全国から見学者が絶えません。本セミナーでは、当院のスタッフのモチベーション維持のための教育システムや院内コミュニケーション手法について講演いただきます。高度な指示や依頼、報告が必要な医療現場において、院内の情報の共有やエビデンスの残し方など、具体的なルールの立て方や情報共有方法をお聞きできる機会となります。

 

【2017年6月22日(木) 18:00 ~ 20:00開催!】

「歯科医院におけるコミュニケーションの重要性と理想のかたち」
〜リーダーシップの側面から見た人材育成〜

 

<講師プロフィール>

2003年『日本歯科大学 歯学部』卒業。2009年医療法人社団『歯聖会 田中歯科医院』卒業、 『NewYork University CDE Program』卒業、医療法人社団『栗林歯科医院』開業。2014年『Medical University of Vienna』卒業。

<申し込み>

本セミナーの申込みは締め切りました。
 

<イベント概要>

開催日時 2017年6月22日(木) 18:00 ~ 20:00 (受付開始 17:45~)
開催場所 トークノート株式会社 セミナースペース
〒106-0032 東京都港区六本木4−1−4 黒崎ビル 9F
アクセス ・六本木一丁目駅1番出口 ティーキューブ連絡口から徒歩5分
・六本木駅 6番出口から徒歩8分
参加費 無料
定員 30名限定
※応募者数が定員を超えた場合は抽選とさせていただきます。
予めご了承ください。
対象 歯科医院経営者 1医院につき2名まで
※今回は、歯科業界に限定させていただきます。
備考 当日は、名刺をお持ちください。
問い合わせ トークノート株式会社 イベント事務局
TEL:03-6435-5774
Mail: event@talknote.com

 

<当日の流れ>

17:45~ 受 付 開 始
18:00~18:05 開 演 挨 拶
18:05~18:35 ゲ ス ト 講 演
栗林歯科医院 理事長 / 栗林
・コミュニケーションについて抱えていた課題
・ツール導入前に行った取り組み
18:35~19:05 Talknoteのサービス説明
トークノート株式会社 セールス&サポート / 和田郁未
・ツールの仕組み・概要
・利用環境 / 使い方のデモ
19:05~19:45 栗林歯科医院での活用方法公開
19:45~20:00 質 疑 応 答

※構成が変更となる場合もございます。予めご了承ください。

本セミナーの申込みは締め切りました。

このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 2017年05月09日 | 07:00

【業務の抜け漏れ防止】「Ursus hair Design」を運営するヘッドライトが社内SNS「Talknote」を導入。


「Ursus hair Design」「soen」など全国に100店舗以上の美容室を展開する株式会社ヘッドライトが「Talknote」の利用を開始しました。

【導入前の課題】
導入前は、Facebookで秘密のグループを作成して、オペレーションの変更連絡や細かい業務指示、クレーム対応等の情報を共有していました。その運用方法に特段不便さは感じていなかったが、Talknoteの機能や画面構成などを見て、Talknoteで情報共有を行うことのメリットを感じ、導入を即決しました。

【導入のポイント】
Facebookとは違い、業務に特化した情報共有ツールなので、仕事に集中でき、タスクの期限忘れ・業務の抜け漏れが防止できるという点です。

【期待する効果】
タスク管理を活用して、業務の抜け漏れを減らしていくことと「管理部ー営業部」間の情報共有を活性化させていくこと。「Talknote」の導入によって、この2点を期待しています。

このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 2017年05月08日 | 08:00

【人事評価の最適化】「BRING」を運営するSTAY GOLDが社内SNS「Talknote」を導入。


渋谷、新宿、原宿に「BRING(ブリング)」を運営する株式会社STAY GOLDが「Talknote」の利用を開始しました。

【導入前の課題】
・社内での情報伝達がスムーズにいかず、情報の浸透が全体的に遅くなっていました。その結果、スタッフごとに、認知している情報のばらつきが生じていました。
・スタッフの日々のやり取りが見えないことで「スタッフがどう考え、どう行動しているのか」といったPDCAのプロセスが不透明だったため、評価が主観的になってしまうこともありました。

【期待する効果】
・情報共有を徹底し、全スタッフの認識を一致させること
・スタッフの行動・思考・PDCAの可視化
・他店舗、他部署の状況を見える化することで、スタッフが担当外の仕事を理解
・チームで切磋琢磨し合える環境が整うこと

このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 2017年04月26日 | 18:00

『ASCII.jp×ASCII STARTUP』にTalknoteの新機能が紹介されました。

2017年4月26日にリリースされた『ASCII.jp×ASCII STARTUP』の「社内SNS「Talknote」のバックオフィス系業務を自動化する新機能「Taskbot」」という記事において、Talknoteの新機能である「Taskbot」が紹介されました。
Taskbotは、総務や経理といったバックオフィス系部門の生産性向上へ貢献するため、日次、週次や月次といった定期的に発生する業務の依頼、提出物回収のためのリマインドなどを自動化する機能です。組織拡大にともない増大するバックオフィス系業務の効率化、抜け漏れの防止が可能になります。

今後、業務自動化の機能や蓄積されたコミュニケーションデータ、人工知能を活用し、人の目ではとらえきれない個人や組織のコンディションを把握。人や組織の問題を解決する機能を充実させていくとしている。

引用:ASCII.jp×ASCII STARTUP

このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 2017年04月25日 | 18:00

『ITmedia エンタープライズ』にTalknoteの新機能が紹介されました。

2017年4月25日にリリースされた『ITmedia エンタープライズ』の「日々の定型業務を自動化 企業向けSNS「Talknote」にTaskbot機能」という記事において、Talknoteの新機能である「Taskbot」が紹介されました。
Taskbotは、総務や経理といったバックオフィス系部門の生産性向上へ貢献するため、日次、週次や月次といった定期的に発生する業務の依頼、提出物回収のためのリマインドなどを自動化する機能です。組織拡大にともない増大するバックオフィス系業務の効率化、抜け漏れの防止が可能になります。

Taskbotは業務の生産性向上を支援する目的で搭載された機能で、定期的なタスクの自動生成やリマインドの自動化に対応。Talknoteのタスク管理機能を応用し、日次・週次・月次で定期的に発生する業務の依頼や、提出物回収のためのリマインドなどを自動化する。

引用:ITmedia エンタープライズ

このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 2017年04月25日 | 18:00

『TechCrunch Japan』にTalknoteの新機能が紹介されました。

2017年4月25日にリリースされた『TechCrunch Japan』の「社内SNS「Talknote」に新機能――定期的なタスクの自動生成、リマインドの自動化」という記事において、Talknoteの新機能である「Taskbot」が紹介されました。
Taskbotは、総務や経理といったバックオフィス系部門の生産性向上へ貢献するため、日次、週次や月次といった定期的に発生する業務の依頼、提出物回収のためのリマインドなどを自動化する機能です。組織拡大にともない増大するバックオフィス系業務の効率化、抜け漏れの防止が可能になります。

SlackやChatWorkなどと同類のサービスに括られるが、それらと比較したTalknoteの特徴は、非エンジニア職のユーザーにも受け入れられやすいシンプルなデザイン(LINEでもお馴染みのスタンプも使えたりする)や、2017年1月にリリースした「オーバーワーク検知」機能など、単なるコミュニケーション機能だけではなく、組織の健康管理機能まで備えていることなどが挙げられる。

引用:TechCrunch Japan

このエントリーをはてなブックマークに追加